おそめのランチ、というよりは、早めの夕食、のような時間帯にひとりでごはん屋さんに入り。かなりガラガラで気分爽快
だったのですが。
ちょっとワイルド目の男性
と優しい感じの男性
の二人連れが、「ご一緒してもよろしいですか?」と、テーブルによって来られました。
お二人は、お友達なようで、風貌もお仕事も違うようですが、息がぴったり![]()
小学校からのお友達だそう![]()
男性の友情って、ちょっといいですよね![]()
疲れたリーマンの心を癒す![]()
なんて、思っていたのですが、いきなり、ワイルド氏から、質問攻撃されました ![]()
- その時計(←私の腕時計)、プレゼントですか
- プレゼントはブランドものが多いんですか?
- やっぱり、ブランドもののプレゼントをもらうと嬉しいんですか?
などと、なぜかプレゼント論へ。
で。私が、
プレゼントは、ある種、男性が女性に対しするMarking
活動のようなもの。
自分のものだって、首輪みたいなかんじでプレゼントされたいのではないですか?
みたいなことを申し上げたときに!!!
いきなり、ワイルド氏が、私の手をつかんです。
- 今夜、俺にMarkingさせて
というお言葉を頂きました ( ![]()
一瞬、![]()
こんなかんじになってしまったのですが。 すかさず、ワイルド氏のお友達が、横から、
- あー。もー。オマエ、早すぎなんだよ。 気に入ったらなんでもすぐってわけにはいかないんだよ。何度言ったら、わかるんだよ。(私に向かって)、ごめんね~。
って。 (![]()
![]()
とっとと退散
してしまおう、と席を立ち、お会計しにいこうと思ったら・・・・・・
何と、ワイルド氏が追いかけてきました。 ワイルドは見掛け倒しではなかった ![]()
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さらに、お店の外まで追いかけてきて、
ちょっと面白かったです。
お昼も夜も休憩中 もラットレース。
そして、マーキングもいろいろ。
* おしまい *