無料ヒーリングの感想を書いたので
ついでに
日ごろ思ってることを
(悪用する人もでてくるからと思って 書かなかったけれど)
実際ね
アチューメントとかヒーリングとかってね
対面ならば 相手の人も(いわゆる先生?)
責任もってやってくれるとは思うのよ
ただね
遠隔って 微妙じゃない ぶっちゃけ
真剣にやってみえる方には 本当に本当に申し訳ない
失礼な話だとは思うの
だけれど
実際 スピ関係 ヒーリング関係に 進もうとしている 立場だからこそ言いたい(思う)
ちゃんとした(と言えるかも わからないけど)
スクールとかなら 信頼度が違うし
システムや規約もあるだろうなとは思うの
だけれどね
遠隔のアチューメント(伝授)ってね
先生と言われる側の顔もしらないわけなじゃない
本名かさえもね
(疑ったらきりがないけれど 疑う冷静さも大切だと私は思う)
本当は ネットで無料で公開されたり
添付されたりしてる アチューメントを悪用して
料金とったりしてる人だっているのが 実際のところで
無料でアチューメントの資料を配布してる方にお願いする姿勢で
あー悪用しそーとかって わかるじゃない
人としてのマナーが悪いもの お願いのしかたがね
人としてまともな人
本気で スピ系を考えたりしてる人とは
やっぱり 文字みるだけで 伝わると思う
(私の思い込みかもしれないけれどね)
それと一緒でさ
無料ヒーリングをしてくださった方が関係してる
あるサイトは すごい人気なの
だから ある意味名前が広まったら。。。なんでもできちゃうじゃない
・・・なんて 疑ってしまえば いくらでも 疑えるじゃない
それで このサイトでも 有名な方に
アチューメントをお願いしたことがあるのだけれど
対応が不親切だったのよね。。。
忙しいこともわかる!!
わかるけれど
お金をもらうのだからね
責任もって 最後まで つまらない質問かもしれない
でも 素人の質問だからって スルーされちゃうとさ。。。
入金後だから 返信がないのかな?とか思えちゃうのよ 正直思いたくないけど
無料のアチューメント資料をもらうときで ヒーリングしてもらうときもそうだけど
お願いする側としての 礼儀とか 守ってるつもりなのね 私は
礼儀がずれていても なるべく 失礼がないようにと 心がけているの
この心がけが うっとうしく思われたり
変わり者にとられるのかもしれないけれどね
だから この方のアチューメントの結果。。。。。。
疑ってるからじゃないと思う!!
無心になって アチューメントしてもらったもの!!
私が感じるはずの 体感が一切なかった!!
あるメッセ特典もついてくるんだけれど
いろんなところで 目にする ありきたりの 文面だったから
体感は個人差があるし 体調がよくなかったり なんかかも~と
最後まで信じることをあきらめなかった私だけど
アチューメント後の この文面で
あーやっぱりねって 思ってしまった経験もある
効果もまったくなかったもの。。。
このアチューメントは失敗だったと思う
だってねだってね
子供の相手してたってね 最悪 私どくとくの 体感を感じることだって できるんだよ
しかも全然 日時も 違う日にちなのにね
(それこそ あふろの思い込みだろ!って?
それがね 申し込みをして その方が 私のメールをみて 返信してくださった時間だから
住所とか 名前とか意識された時間ということになるから やっぱりと 納得できるの
これも 本当に 経験者しかわかってもらえないと思う)
だから 逆にね どうして この方のときだけ 体感できないのか!って思えるのよ
だからね
無料は まだいいにしてもね
お金を払うところは
ご自分で 責任もって お願いするといいと思う
私の経験で言えば やっぱり直感優先が基本かもね
その方がブログとかやってれば 読めば人となりがわかってくるしね
ただ 注意なのが
直感は
自分が 本当に マイナスにどっぷりつかってるときは
マイナスな人を 選ぶから
その直感は信じないことをオススメ!!
凹んでないときに
探すのが1番おすすめです♪
不快におもわれた方がみえたら 本当に本当にすみません
悪口とかではなくって
あくまでも 私の経験からの 感想、意見ですので ご理解ください。
ただ 最後に言えるのは この失敗も私には 必要な経験だったんだろうし
自分のいい直感も悪い直感も 信じることの 大切さ
どの直感が 私にとっての いい直感であるか
っていう 感覚的なことの 最終確認 認識を 体験でさせられたんだなって
今は思う
そう
私の自己責任なので
失敗したであろう アチューメントの先生を恨んでもいません
私が お願いするかたを選び間違えたという責任
やわらかく言えば(になるのかな?)
相性がよくなかったのだと思う
(嫌われてる感はあったし(笑) 被害妄想というなら 好かれてはいない感は絶対あったし(笑)
経験からの 私の 気持ちへと つづく
最後まで読んでくださったかた
ありがとうございました☆