不思議話が苦手な方は スルーしてくださいね♪
私は8歳くらいまでに 親の都合で引越しをしたりが多かった
父方&母方の実家には本当に小さな4歳までに数回行ったかどうからしい
なのに小学生になって 会話が確実にできるようになったころ
親戚のおばちゃんたちがくると
母方の実家のこと
『カメがいたよね。』
『お風呂は、ふた踏んではいるやつで私は何回もひっくり返っておぼれて(ごえもん風呂)
父に助けれらたでしょ?』
『ばーちゃんが 竹の筒で 火やって お風呂とご飯やってた』
『臭いのがあったよねートイレと畑んとこ(肥溜め)』
『仏壇のご飯をいつも私が食べてた』
父方の実家のこと
『窓からさー道路にでれたよねー変わったお家だった』
『花札があったよねーキレイだった』
『カチンコがいつも同じところにぶらさがってた』
『犬がいつも玄関にいて吼えてた』
じいちゃんの葬式にあふろはいたかね?何歳だったかね?という会話をしているのを
聞いてないふりして聞いていて 大人が思い出せないので
『私いたよ 骨とったよ ながーい箸みたいので すっごくヒマだった。たぶん3歳だと思うよ』
などなど
結婚するまで生活していたはずの両親たちや大人たちが覚えてないことを私が覚えていたりする。
私が話すことで大人が思い出すというぐあいだった。。。
記憶力がいいといえば それまでだけれど
まずは こんなことから 始まったと思う。。。
ちょこちょこ 不思議話を書いていこうかななんて 思っちゃいました(笑)