人の話よりも、それが大人の話でも、娘さんのZさんの話だけを信じて
人の話はまったく信じようとしないとこ。
事情のあるzくんのことを
*うちの子は 大丈夫というか 事情はないことにしちゃう部分
=事情があることを気づかれないようにしてしまう
(私も同じ立場だったらと思えば よくわかる^^ )
*たびたび 事情をアピールしてしまう
=悪く言えば 都合が悪くなると 事情のせいにしてしまう
事情のことに 敏感
(私も同じ立場だったら 敏感になってしまうところは とってもわかる^^ )
この 事情を 私がほかの人よりも 理解し 受け入れ 協力していることを
喜んでくれていたことは 伝わっていた。
だけれど、喜びから →
娘&私を利用しているように感じることが ものすごく続いたし
いろんなことが起きだした
私はあふろまじょとして、1人の人として接していただけだけれど
私も理解を示したりしたことが私のいけなかったところなんだなと今では反省。
だってXさんだけが悪いわけではないものね
ケンカは10:0はないと思っているから。
私にも必ずいけない部分や原因が1つはあるはずだもんね。
私も人から 気にさせる部分は きっとたくさんあると思う。。。
自分を見つめること、成長すること
人の話がきける人間をいつまでも目指そう
全部受身ではなく、人の話にも耳をかたむけ
『参考にさせてもらって』
自分なりに判断したりしていこう