今回のアルバムを通して感じたのは気取らなさ!本人曰く、肩の力をふっと抜いて製作されたそうです。
まさにそんな感じのアットホームな印象で歌にどっぷり浸かれます!しかも特典にアコースティックバージョンが収録されてて、音楽で勝負してるなって思います!
もちろんロックなギターサウンドとリズム隊のダンスビートが合わさったアフロックも健在。
3ピースにもいろいろあるのかと思ったのが鶴!3人だけでも十分カラフルで、鍵盤が入ったり、ギタリストが入ったり、スタイルも順応。
そして発売記念のアコースティックライブも楽しかった!アコースティックならではのアレンジも楽しめたし、あの編成でもダンスビートが感じれるのが凄かった★
11月のライブもがっつり楽しんできますよ!



