年末のヤマ場を越えて、ここ数日はのんびり中。
個人的に良い事も悪い事も起こった年だったけど、
少なくとも退屈しなかったという点は良かったかも。
来年は WAVES が 64bit 対応しますように。
(判る人だけ判ればOK)
10月に買った北米3DSソフトを遊ぶために結局、北米版の本体も入手した。
ソフトはこれ。
PINBALL HALL OF FAME The Williams Collection

要は昔の実在ピンボール機をポリゴンで再現したもの。
PS3/360他でも発売されている。
ピンボールには簡単なストーリーゲームの側面もある。
だから盤面上の仕掛けは攻略対象だけど同時に一種の舞台装置でもある。
ルールと演出が物理的に合体していてポップなデザインになってるところに、
僕はピンボール台の楽しさを感じる。
3DS 版の良い所はもちろん、それが立体に見えること。
画面サイズが小さいのは残念だけど、眺めてるだけでも結構楽しい。
ところで 3DS版には 1つ変わった機能がある。
まずこれが通常の表示。

プレイフィールドは立体視だから上画面。
必然的に得点表示は下画面、ボール発射はアナログパッドだから左手になる。
こうなるのは判るけど、実物のピンボールとは逆だ。
でも 3DS本体をひっくり返してみると・・・

ジャイロセンサーで上下検知して、表示と操作方法を自動で切り替えてくれる。
少しでもピンボールらしくプレイできるように制作者が考えたのだろうか。
人前で逆さ持ちしてたら、ちょっと変に見られそうだけど。(笑)
ソフトはこれ。
PINBALL HALL OF FAME The Williams Collection

要は昔の実在ピンボール機をポリゴンで再現したもの。
PS3/360他でも発売されている。
ピンボールには簡単なストーリーゲームの側面もある。
だから盤面上の仕掛けは攻略対象だけど同時に一種の舞台装置でもある。
ルールと演出が物理的に合体していてポップなデザインになってるところに、
僕はピンボール台の楽しさを感じる。
3DS 版の良い所はもちろん、それが立体に見えること。
画面サイズが小さいのは残念だけど、眺めてるだけでも結構楽しい。
ところで 3DS版には 1つ変わった機能がある。
まずこれが通常の表示。

プレイフィールドは立体視だから上画面。
必然的に得点表示は下画面、ボール発射はアナログパッドだから左手になる。
こうなるのは判るけど、実物のピンボールとは逆だ。
でも 3DS本体をひっくり返してみると・・・

ジャイロセンサーで上下検知して、表示と操作方法を自動で切り替えてくれる。
少しでもピンボールらしくプレイできるように制作者が考えたのだろうか。
人前で逆さ持ちしてたら、ちょっと変に見られそうだけど。(笑)
ブログのレイアウトを変更。
もうちょっとイジりたいけど、ちゃんとカスタマイズするには
CSS編集が必要で、詳しくない&面倒なのでまたいつか。
もうちょっとイジりたいけど、ちゃんとカスタマイズするには
CSS編集が必要で、詳しくない&面倒なのでまたいつか。