仕事のシフトを作らなきゃいけないのに、いつもギリギリになって提出してしまうガーン汗汗汗

シフト作る側の人間は、いつも他の人の事を、優先に考えて作ってしまうから、なんだか自分のシフトが連休続きになってしまうのだあせるあせるあせるあせる

夢を見てる時間がもっと長く続けばいいのに。
再び。という題名どおり。

今年は何か「チェンジ」したいと心から感じた。

ここ数年、自分というものを押しこんで封じ込めて、見えるはずの世界も、見えない物と消化するように過していたら、以外にそんな自分にも慣れ始め、まったく違う自分という存在を作り出す事が出来た。
その分、押しこみすぎて爆発寸前の12月31日。
他人にとっては何とでもない日常の出来事だけど、私にとっては「ひとつの勇気」を出した。
それを見た、お母さん、お父さんは、まるで子供始めて「これがしたい」と真剣に言葉を発した時のように、嬉しい顔をしてくれた。
ここ数年、自分がおかしい人間なのではないか。。と精神科にでも行こうかと真剣に考えたりもしたが、答えは案外すんなり出た。

ただの現実への恐れ。

押し込んで溜めこんで、見ないようにしていた自分の心の内の正体は、リアルなのだ。

もどかしい気持ちでいっぱいになった私は、髪の毛を掻きむしって、その時の自分を殴り倒したい気持ちに襲われてた。

だけど、答えは簡単な事。一般的に当り前の事。

そんなこんなで、今年はある節目を迎えた。

ここで自分のハンドルを切らなければ、さらに奥地へ行ってしまい、そのまま戻ってこれなくなると確信した私は。今年は「チェンジ・・・という名の、自分に戻る」決心をした。

数年連絡を取る気持ちになれなかった人への連絡をし、そんな私を心配してくれた人。

会う機会もなかなか無いのに、それでもいつも応援してくれる人。

この世に産まれて、出会って、ある日を境に知り合って。そして今でも繋がっていれる、友人に感謝。

そして一生見方で居てくれる家族。

今年は、私は成長する事を誓います。

そして多くを学んでいくつもり。


PS・Thanks!

MOTRO CITY. ~the anne’s world~


時計の針が音を立てる まるで鼓動の音のよに

それはとても規則正しく やけに静かで

後ろの方から聞こえる針の音が 何かを急かすよに響きだす

立ち止まったあたしの思考回路は 何故かとても落ち着いてるから

きっと今なら何を見ても驚かない 何を見ても…何が起こっても…

ただじっとこうしていたいの 目を閉じるとここはもう楽園で

約束された時の間まで あたしはこうして自由に空に翔れる

十字架模様の小さな出窓にそっと手の平をあててみた

どうしてこっちへこないのかと君が言うから あたしの心音を君にあずけた

ねぇこれでいい? あたしは自由になれるかしら?

上空まで延びた両の手を君が握ってくれるなら あたしはこの土から足を離すわ

だってこんなにも美しい世界には もう二度と出会えない気がするから

そして微笑んでいてよ あたしがいなくなったとしても

振り返らないで まっすぐ前を見据えていてよ もう何も恐れることなんてないんだから

ねぇ 聞こえる?

あたしが鳴らした針の音 あたしが鳴らしてた針の音色はとても素敵な色をしてる

じっとじっと耳を澄ませてみて 今度はあたしが手を差し伸べる

君がじっとしているその空間で 両の手を差し出しているのなら あたしは何も恐れず掴んであげる


時計の針が音を立てる まるで鼓動の音のよに

それはとても規則正しく やけに静かで

後ろの方から聞こえる針の音が 何かを急かすよに響きだす

ただじっとこうしていたいの 目を閉じるとここはもう楽園

何度でも 何度でも君に逢いにいけるなら

あたしはいつでも両の手を差し伸べる

何度でも何度でも・・・・