約150年前の幕末に誰が言ったかわからないが、現代にまで残っている名言がある。
その中に「正藩語録」があることを知った。



実力の差は努力の差
実績の差は責任感の差
人格の差は苦労の差
判断力の差は情報の差


真剣だと知恵が出る
中途半端だと愚痴が出る
いい加減だと言い訳ばかり


本気でするから大抵のことはできる
本気でするから何でも面白い
本気でしているから誰かが助けてくれる



何事も他人事ではなく、自分ごととしてとらえ、真剣に生きようとする人の気持ちが伝わってきて、今一度、自分はどうなんだろう?と、考えさせられました。


この言葉をいつ、誰が言ったのかは不明ですが、心にとどめておく価値ある言葉です。感謝!



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