らしいです^^


ゲーセンから若者離れが進んでいると最近(?)は言われているようですが、私はガキの頃からゲーセン自体があまり好きではなかったので、ゲーセンに若者がたむろしていたという記憶もなければ(ドラマや映画のヤンキーのたまり場的イメージはあります^^)、もちろん最近もゲーセンにはあまり行っていないので、若者が少ないという感じもわかりません。


で、一方で離れる者もいれば、集まる者もいるということのようで、最近は、お年寄りが常連になってきているゲーセンが増えているようです。


そんな状況をビジネスチャンスとみたタイトーは高齢者向けに、全国約20店舗で今年1月から店内のベンチを畳敷きに変えたとのニュースも!!

http://www.asahi.com/national/update/0903/TKY201109030128.html


畳敷きのベンチって何よ!?

めっちゃ見てみたい(笑)



少子高齢化へ突き進む日本ですが、社会環境が変わればビジネスモデルも変わる。

ビジネスモデルが変われば、業界構造も変わる。

少子高齢化のマイナス要因は大きいですが、プラス部分を見逃さないように、ピンチ(?)をチャンスに変えていかなければいけませんね。



なぜ、お年寄りがゲーセンに来るのか?

ゲーセンで何をしているのか?

きっかけは?

パチンコ屋などのお年寄り比率は変化している?




いろいろと市場調査しがいがありますね~にひひ