部下には上司が選べないとよく言いますが、あなたの上司はどんな人ですか。



いつも忙しくしている上司

怖い上司

何もしてくれない上司

暑苦しい上司

人によって態度を変える上司




まあ、言い出したらきりがないくらい様々な上司がいます。

当たり前のことですが、上司も人間ということですよね(笑)



さて、あなたは、自分が悩んでいるとき、上司に相談できますか。



どんな上司であれ、どんな忙しくしている上司であれ、変に気兼ねして「報告・連絡・相談」を怠ってしまうのは得策ではありません。

もちろん気を使うことは大切なことだと思いますが、自分では気を使っていると思っていることが、上司からしたら報告が遅いと思われているかもしれません。



私も怒られたことはありませんが、上司が忙しそうなので(自分では)気を使ってタイミングを見計らっていると、「あの件どうなった」という声が飛んできたことがあります。
このとき、もう少し早く報告していればよかったと反省したのを覚えています。





また、理解するまで徹底的に質問し続ける姿勢は、成功している営業パーソンに必ずといってよいほど共通している特徴みたいなので、上司には納得するまで質問をし続けましょう。

上司のタイプによっては、質問の仕方やアプローチの方法などは変えたほうが良い場合もありますが、『変な気は使わない』ことと、『徹底的に質問する』ことはどんな上司の場合でもやった方がよいでしょう。





ちなみに私の上司は、情熱的な上司(?)です^^




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