いくら忙しくても、やると決めたらやる。

勉強がそのいい例で、毎日の積み重ねが積もり積もって知識になり、いつしか自然とビジネスの日常で使えるようになる。

スポーツも典型的な例で、毎日の練習が成功する一番の近道。


逆にいえば、成功者が少ない(一握り)のは、勉強や練習など毎日を積み重ねる事がいかに難しいかということ。


だからこそ、周りよりも一歩抜きん出たいと思うのならば、やると決めたらいくら疲れていても、少しでもいいからやらないといけない。


そう、0(ゼロ)じゃダメなんだ。0.1でもいいからやろう。



明日のための準備をしよう。




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