先週の朝カフェ勉強会について遅くなりましたが、フィードバックしておきます。
先週の問題は、『アメリカに車は何台あるでしょう?』でした。
今回も、フェルミ推定を考える上で大切な「全体から」「単純に」「結論から」をふまえて考えていきました。
・・・・って、そのつもりだったんですが、「全体から」の考えが甘く、車=自家用車という意識だけになってしまい、社用車や販売前の在庫数などを全く考慮できませんでした。
みんなで、自分の考えを発表するときに指摘されて、初めて気づきました。
言われると、「そうだそうだ。なんで忘れちゃったんだ。」と思ったのですが、まだまだ自分自身の考えが甘いとしか言い様がないですね。
反省です。
自家用車だけになってしまうのですが、僕の考え方は、アメリカの総人口から車を購入できる層は、どれくらいの割合なのか(子どもとかは買えませんから、まずその部分を引きました)。
そして、購入可能層の中でも富裕層もいれば、車を購入するのも厳しい層もいると思いましたので、4つの区分に分けました。
それぞれの比率を想定して、それぞれの所有台数を乗じて、合計しました。
その後に、導きだされた結果から市場規模を見積もると、まあまあおかしくもないかな~って数字だったので、自信があったんですが、前述したように甘かったです(涙)
勉強させてもらいました。
来週も頑張りまっす!!
先週の問題は、『アメリカに車は何台あるでしょう?』でした。
今回も、フェルミ推定を考える上で大切な「全体から」「単純に」「結論から」をふまえて考えていきました。
・・・・って、そのつもりだったんですが、「全体から」の考えが甘く、車=自家用車という意識だけになってしまい、社用車や販売前の在庫数などを全く考慮できませんでした。
みんなで、自分の考えを発表するときに指摘されて、初めて気づきました。
言われると、「そうだそうだ。なんで忘れちゃったんだ。」と思ったのですが、まだまだ自分自身の考えが甘いとしか言い様がないですね。
反省です。
自家用車だけになってしまうのですが、僕の考え方は、アメリカの総人口から車を購入できる層は、どれくらいの割合なのか(子どもとかは買えませんから、まずその部分を引きました)。
そして、購入可能層の中でも富裕層もいれば、車を購入するのも厳しい層もいると思いましたので、4つの区分に分けました。
それぞれの比率を想定して、それぞれの所有台数を乗じて、合計しました。
その後に、導きだされた結果から市場規模を見積もると、まあまあおかしくもないかな~って数字だったので、自信があったんですが、前述したように甘かったです(涙)
勉強させてもらいました。
来週も頑張りまっす!!