この物語は、「若宮君」という架空の人事担当者が、仕事を通じていろいろと感じることをそのまま記事にしているという、涙も笑いも無い(笑)話です。
けっこうリアリティがあるのは、気にしないで下さい得意げ
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さて、最近ブログ更新をかな~りさぼっていた「若宮君」。

最近の若宮君は、社員教育のカリキュラム(っていうよりも仕組み?)つくりに一生懸命です。



コレまでの問題!!

 ①カリキュラムをつくっても長続きしない(1回やったら終わり・・・)

 ②業務が忙しいなどとの理由で欠席者が多い!!

 ③社内講師中心にやってきたため、上記結果に繋がっている

 ④全社均一な受講体制がとれない

 ⑤などなど



まあ、その場しのぎのカリキュラムだったということです。
会社としての位置づけも曖昧で、業務優先主義が悪循環(業務優先が悪いわけではない)。



まず、今回は外部研修を取り入れることにする。

そこで先日、東京に行った時に「トーマツイノベーション」さんに会いました。



個人的には、俄然取り入れる気マンマン!!




・・・他社さんは、社員研修ってどうやっているんだろう?