マッチド単3乾電池 (お徳用) -166ページ目

リアルWRC Day.8

今日はお休み。

ようやく体力も復活してきたので、リアルWRCの続きを始めようかと思います。



ツーリングクラス SS1

路面には、プラダンやパイロン、波板、パンチカ、ジャンプ台といった障害物が存在しますので

先ずはどういう挙動になるのか確認しながらのスタートとなりますが・・・攻める人は

攻めるので、タイムロスすると酷い事になります。


競技は10周のトータルタイムとなります。タイヤはタミヤ製ラリーブロックのみです。



WRC_TCss010

序盤にも関わらず、ともぞーネン選手が全開で逃げます。一人2分台。

とこや3選手は障害を探りながら安全パイでの走行です。3番手は工場長選手。

上位争いをすると思われた、タニイ選手がクラッシュで出遅れましたよ。


5つのSSでのトータルですから、とにかくミス無く走るのが得策。でもあんまり

守りに入ると落ちるので難しいところです。特にコーナーにあるパイロンがネックで・・




WRC_TCss001
攻める、ともぞーネン選手




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ランタボで攻める、HOZZ選手




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ここのジャンプ台は1台しかないのですよ。




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コースをショートカットするジャンプ台は2台なので、幅があって飛びやすいです。




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ランサーWRCも狭いジャンプをクリア




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重いボディをロールさせながら攻めるサファリ仕様のスープラ





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プラダンは放置されているので、毎回位置が変わって滑り易い




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コーナーにはポリカの波板やパンチカーペットが所々にあってミューが変わります。




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シュコダで攻める、なるる選手♪



ちなみに、リタイヤすると完走時間が5分になります。

それでも次のSSに出走できますので。(勝ち目はほぼ無くなりますが・・・)


って事で、本日はここまで。明日以降はMクラスのSS1をお送りします。