将来の不安を解消する魔法の扉 -12ページ目

将来の不安を解消する魔法の扉

ネットビジネスで稼ぐ 新しい生活スタイルをみなさんにお届けします。日々、有益な情報をご紹介します!自由な生活を手にしましょう。

こんにちは。

セールススキルを高めるコツは、
セールスを受けまくることです。

自分で営業やセールスをしているにも関わらず、
売り込まれることに対して嫌悪感や抵抗感を持つ人がいます。

これって、スタンス自体が矛盾しているわけですが、
何よりもったいないのは
生きた教材をみすみす逃していることです。

セールスを受けることで、
他社がどのようなセールスをするのかを見られ、
もし、良い商品であれば購入も出来ます。

商品に興味が無かったとしても
売り込みの論理展開やセールス手法を学ぶ良い機会なのです。


で、様々なセールスを受けているうちに、
販売者の良し悪しも見えてきます。

中には、「それで売るのは無理だろう」という、
強引だったりド下手なセールスもあります。

が、そうしたイマイチなセールスであっても
反面教師としてのストックになります。



あと、これは会社勤めの営業マンにはコツ以前の難しい要素ですが、
セールスの良し悪しがビジネスの成功を左右するわけではありません。

まず、商品自体の吸引力があり、
そこにどれだけ良いセールスを展開して行けるかです。


その上で、お客さんに手にしてもらえるセールスを行うには
切り口を日々新しくしていくことが大切です。

これは商品企画においても同様で、
新しい切り口を作るべく、
日々インプットする努力が必要です。

セールスを受けるのは、
そんなケーススタディーを自分の中にストックできる良い機会です。



また、セールスを受ける際は営業手法だけでなく、
そのビジネスモデルにも着目しましょう。

ビジネスを回すためには
収益の全体モデルを把握する必要があります。

例えば、某キックボクシングジムの場合、
入会金は無料、月々の月謝も一般のボクシングジムに比べたら
半分程度の金額です。

では、このジムは何で利益を取っているのでしょうか?

実は、このジムは級ごとにコースが分かれていて
練習内容やカリキュラムが異なる仕組みを設けています。

キックを習えるのは5級以上、
スパーリングは3級以上などというように。

そのため、ジムに通っている練習生は
頑張って級を上げて行こうと日々努力します。

で、ジムは昇級テストの度に受験料をもらいます。

こうしたシステムにより、
月謝を低く抑えることができているのです。


このように、色々なビジネスモデルを目にするのも
企画を考えるヒントとなり、
セールスを受けるのは、その入口でもあるわけです。




こんにちは。

仕事術系のビジネス書では
目標設定理論がちょくちょく紹介されます。


モチベーションの維持は
正しい目標設定から始まるというものです。

私もこの考えには賛同します。

というか、当たり前のことですからね。


ここで問題になるのは、

「じゃあ、正しい目標設定って何?どうやるの?」

ということです。


しかし、これも非常にシンプルで

「目標とは欲望である」

ということに尽きます。


要は、自分が本当に実現したい状況こそが
モチベーションを保ち続ける目標になるということです。

そうなると、設定すべき目標は
自然と根源的な欲求になっていくでしょう。


・美味しい物を食べたい
・異性にモテたい
・人から褒められたい
・興奮できる体験をしたい
・家族とゆっくりしたい

みたいな。


ただし、これは自分の仕事を自分で決められる、
起業家だからこそ設定し得る目標です。

会社勤めの人が立てる目標というのは、
どうしても組織から与えられた環境によるものです。

営業成績がどうこう、人事評価がどうこうなどと。

それらは、あくまで会社にとっての目標値であり、
社員一人一人の個人的な欲求とは本来リンクしないものです。

なので、いくら目標設定理論を参考に仕事の目標を立てても、
そもそも仕事自体が自身の欲求と直接リンクしないので
モチベーションが上がるはずもなく。


自分のビジネスを持っているならば、
仕事自体が情熱とリンクしているので、
モチベーション不足に悩むことはないのですが、
会社から与えられる仕事に面白味を感じていないのであれば、
どうこねくり回しても結局、自分を騙しているに過ぎません。

あえて面白くない仕事で
モチベーションを維持しようとするならば、
目標設定を強烈な欲望に置き、
仕事をその実現のための手段として割り切ることです。


まあ、どっちみち回りくどいので
自分の好きな仕事をした方が良いと思いますが。

起業のすすめ参考にしてみてください。

↓↓

http://info-sales.com/?p=235
こんにちは。

Twitterの大量アカウント凍結が起き、
騒然となっていますね。

アメブロもしかり、
こうした他人の軒先を借りるビジネスは
定期的に一斉粛清の憂き目にあります。

で、その都度、稼ぎの肝を自分で握っておける、
リストマーケティングの強さが改めて注目される、
という流れが繰り返されるわけです。


まあ、リストマーケティングについては
このメルマガでもメインに取り上げているので
読者さん達も今回の事件を割と俯瞰して
見られたのではないでしょうか。


が、一点、ご注意を。

実は、メルマガ配信スタンドも
アカウント凍結の憂き目に遭うことがあるのです。

「リストを握っていれば無敵」

と高を括っていると、
ある日、突然、メルマガを送くれなくなるだけでなく、
リストも取り出せなくなったなんて報告が度々あります。

これは、メルマガスタンドの運営会社に
スパムメールとして報告が行ったとき、
運営会社が取る対応の一環です。

もちろん、スパム業者は駆逐されるべきですが、
そうでない配信者までも凍結されることがあるので困りもの。

自分でメルマガ登録をしておきながら、
それを忘れていて、後日届いた際に
ムキキーとなる輩は一定数いるのですが、
運営会社は自社のリスク管理を優先し、
配信者の事情などお構いなしで一応の凍結処理を取るのです。


そうしたリスクには
やはり自分のコンテンツビジネスを
もつことが理想といえるでしょうね。

大量粛清の恐怖に怯える必要が無くなりますから。


参考に理想のコンテンツビジネスを
ご紹介しておきます。

↓↓
http://info-sales.com/?p=248