お疲れ様です

DFライン、中盤でのパスミスはトップの気持ちにも繋がるので
精度をあげていきたいと思います。

並木CAPが練習として入れてくれているのもそうなんだけど
1つ練習として提案

半々の人数に分かれてある一定の間隔(範囲)内でパス回し
何回まわせるかで勝ち負け決めて罰ゲーム

これはある程度のボールキープとボールをもらうための動きが必要
もちろんうまいのがボールとられなければ有利だけど
ボールをパス回しした回数で勝敗決めるのがいいところ

ボールを受けるための動きとしてどこに行けばいいか常に考えるので
どんな状況でもボールをもらえる動きができるんじゃないかと思います
一度やってみてもらいたいのでとりあえず提案

ではそろそろ義理の父親とマンツーになったので逃げます

ほんま





お疲れ様です。並木です

土曜日の練習に参加された方、お疲れ様でした。
人数が少ないのに時間が長いという
過酷な状況でしたが、いつもと違うチーム状況で
試合をするということは、少しでも学ぶものがあったのではないかと思います。

さて、その練習で実施した
パス練習についてなのですが
言葉が足りなかったせいか、僕の思惑と違ったことがありました。

言いにくいので、パス練習の名称を「中当て」とします。

「中当て」実施要領
①3人一組で実施
②外は二人、中は一人
③イメージ図 →  人○  人   人

④中の人は、ボールを持ってる選手から、一度遠ざかる動きをする
⑤適度なところで、声を出して、ボールに寄っていく
⑥ボールを持っている選手は声に反応して、パスを出す
⑦パスを受ける時に反転できるようなトラップ(いなして、そのまま反転も可能)
 反転後、パスを出していないほうの選手へパス
⑧ ④へ戻る

言葉では伝えづらいですが
中の人は、ずっと動きっぱなしです。
相当辛いハズだったんですが、実施後、息を切らしてる人はいませんでした。
次回練習時にはもう一度おさらいをしますが
この練習の意図としては、今実施しているパス練習の発展系として
「動き続けている中で同じ動きをする」としてます。

散々パスを言っている理由としては
うちのチーム、パスに対する意識がちょっと低いかなと。
パスと一言で言っても色々な種類があります。
DFラインでまわしているパス、中盤でボールを繋ぐパス
シュートを打って下さいというラストパス、センタリング。。。
言い換えると、シュートもゴールへのパスになります。
(ってことは全部じゃん!ってことになるんですが・・・)

ゴール前で、シュートを打てなくて、パスをして取られている理由は
「苦し紛れに出している、シュートが打てないからしょうがなく出したパス。」だから
なんだと思います。

シュートが打てないのはしょうがないとしても
打てなくて、次の選択肢、時間がない中で考えて、ボールをキープし続けて
次のプレーに移る。言葉で言うのは簡単ですが、相当難しいです。
難しいですが、そのパスはなんなの?ってことです。
バックパスなのか、打って下さいのパスなのか。

合宿中にも言いましたが、DFライン、中盤でのパス回しは
パスの精度を上げていきましょう。
偶然通ればいいや。って意識で通しちゃいけないパスです。
相手ゴール前での冒険心を持ったパスはいいですが
自分たちのボールをもっと大事にしましょう。
パスミスで取られるシーンは、もったいないです。

そして、取られた後の姿勢です。
取られたら、取り返しましょう。

以上
お疲れ様です。並木です。

合宿の総括を書こうと思ってるんですが
ちょっといろいろ考えてて書けてません・・・
すいません。

というか、みんなはコメントは特になしですか?
良いも悪いも、表現してやらんと伝わらないっすよ!
何にも思ってないわけではないんでしょうけど
できれば表現していって欲しいです。
それに対するコメントもあるだろうし。

試合中の声の多さに直接繋がるわけではないでしょうけど
仲がいいからこそ、コミュニケーションを多く取りましょう。

途中ですがとりあえずこんなもんで。。。
またちゃんと書きます。
並木(カズ)です。

遅くなりました。
申し訳ありません。

まず、個人的な感想から書きたいと思います。

【反省点】
・良かった点
 ①久々に「ゾーン」に入る瞬間があったこと。
  具体的には最後の試合の後半。
  集中しすぎててほとんど自分のプレーを覚えてないほど。
  最後の試合だったけど体力に関係なく走れてたし、
  完璧に近かった気がしてます。

 ②楽しめたこと。
  楽しいから体に鞭打ってサッカーなんかやってるわけだから、
  楽しむことが大前提。
  難しいことや厳しいことはその後からついてくるものだと
  思ってます。
  合宿に参加させてもらえて本当によかったと思っています。
  感謝です。

・悪かった点
 ①動きが重かったこと
  ベストとは言えない動きの量と質。
  攻守の切り替えが遅すぎました。

 ②キックの精度が悪かったこと
  パス、シュートともに全然ダメ。
  合宿終わってからすぐに練習始めました。

最後に、初めてa-frameというチームの試合に参加をさせてもらっての感想を。

・勝ちたいという意識があるチーム
  プレーから、勝ちたいという気持ちがいろんな場面で分かりました。
  何人かが、悪かった点として挙げていた、「イライラ」とか「言葉選び」とか。
  勝ちたいから、うまくいかなければイライラするし、言葉も乱暴になったりもするし、
  勝ちに対する気持ちの表れであって、それとうまく付き合っていくのがスポーツだと思います。
  勝ちたいと思わなければ、イライラもしないでしょうし、
  味方がミスをしてもなんとも思わないでしょうから。

  だから、今後は「勝つため」に、自分がチームのためにしなければならないことを
  考えて行動していこうと思います。
  これが分かったことが合宿の一番の収穫だと思いました。

以上です。
遅くなりました。

お馴染みアーツです。

合宿の良かった点・悪かった点を書いて行きますのでツッコミお願いします。

●良かった点
・得点できた(岡田采配?)
・誰も覚えてないと思いますが、DFのときに一発イイオーバーラップが出来た。
・ミスした後に取り戻そうとする姿勢は出したつもりです。

・セクシーゲームを全力で楽しんだ。


●悪かった点

・簡単なパスミス
・ひどいシュートミス
・運動量の少なさ
・中盤に入った時の消極的な姿勢
・イライラからの悪質なファウル


今思い出して書くとこんなもんです。

中でも悪かった点の上から2つはプレッシャーのある試合ではいつも出てしまうので、練習からプレッシャーのある中でのプレーの精度を上げて行きたいです。

でもやっぱりみんなで合宿楽しいっすね!

なんかユルい発言になっちゃうかも知れませんが、試合中の声について。

試合中に失敗した人に追い討ちをかけるのはやめませんか?
駄目なとこを駄目だと言ってあげるのは必要ですが、言い方を考えて言いましょう!
ミスした本人が一番分かってるはずですから。


以上です!
それでは、バッシングカモン!