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勝手に応援、関西学生アメリカンフットボール

 関西地区で大変盛り上がっている学生アメリカンフットボールを、

勝手に記事にします。

偏向、誤り、思い入れ、多々あるかと、思いますが、どうかご容赦を!。

もう既に、秋のスケジュールとかも、

発表になっていますが、

 今日は、ブロック編成を紹介します。



Division 1
立命館大学
関西学院大学
関西大学
同志社大学
京都大学
近畿大学
神戸大学
大阪産業大学

 



Divsion 2
Aブロック Bブロック
京都産業大学
甲南大学
桃山学院大学
追手門学院大学
和歌山大学
岡山大学
龍谷大学
大阪学院大学
天理大学
大阪体育大学
大阪大学
大阪教育大学


Divsion 3
Aブロック Bブロック
京都教育大学
滋賀大学
大阪府立大学
京都工芸繊維大学
京都薬科大学
姫路工業大学
大阪経済大学
大阪外国語大学
阪南大学
大阪工業大学
流通科学大学
神戸商科大学
Cブロック Dブロック
京都外国語大学
京都学園大学
京都府立大学
佛教大学
大谷大学
大阪市立大学
摂南大学
大阪商業大学
大阪芸術大学
大阪経済法科大学
Eブロック Fブロック
関西外国語大学
帝塚山大学
大阪電気通信大学
神戸国際大学
大阪国際大学
徳島大学
神戸学院大学
鳥取大学
岡山理科大学
姫路獨協大学
Gブロック(6人制)
兵庫医科大学
英知大学
京都精華大学

2006春シーズンの関大。


4/23 関大VS法政 ×
    7対31

5/21 関大VS立命 ×
    6対24

6/4 関大VS早稲田 ○
    36対9

6/17 関大VS関学 ×
    10対16


 JV戦は、省きました、
春、関大負けてばっかりでしたが、これ
対戦相手が物凄く強いところばかりなのです。
 まぁ、こんなものでしょう、
前回の近大と力的には、同グループだと
afootは思っています。二強を打ち負かすのに一番近いポジション。
昨季(2005秋)も、期待され、二強と対戦するまでは、
全勝をキープしていたのですが、直接対決では、
 プレッシャーに飲まれた感じで、完敗で、
一方的な試合になってしまいました。 
 今季は、昨季の経験も生かして頑張ってくれる筈です。


 攻撃陣。
QBは、堤君の卒業で、森口君への期待が去年以上
高まります。NEBでは、あまりいいところなかったけれど
下級生のころから、期待されているアスリートなので、
経験の生かせるポジションだから、やってくれるはずです。
 RBは、居残り(!?)の中西君、穴を見すぎると以前書きましたが
それだけ、試合のムードを変えてしまう、一発の能力があるということです。
 チームのために、小さい穴でも突っ込んで行って!!。
NEBでは、FBの小椋君も選ばれていました。
 WRでは、小西君を筆頭にたくさん居た4回生がみんな卒業して
しまったけれど、西尾君あたりでしょうか、、。
 レシービングパートとしては、新しく入った、板井コーチが、
専門色のWRとして、レシーバーたちを鍛えて欲しいですね。
後、TEでは、謎のアスリート強盛君。誰なんだ、君は。
 OLでは、メンバー表では、さらに大きい選手がいるみたいですが、
やっぱりめちゃめちゃでかい吉田君。対面の選手が、どう吉田君と
闘うか、みるだけでも、1プレイ1プレイ興味あります。
 堅実なところでは、渡辺君も。


 守備陣。
 DLでは、主将でもある和久君。
クィックネスは、凄いです。
NEBでも、外人選手より活躍していました。
あんなに早いとは思いませんでした。
相手チームのQBを追いかけ回していましたよ。
 LBでは、1回生のころから、期待されている、
宮崎君。この選手も、あたりというより、スピードが凄い
少々小柄ですが、期待のアスリートです。
 DBでは、なんといっても、山本(周)選手。
下級生の頃から、大活躍している超アスリートです。
 当り強い、ハードヒッターです。
長谷川君も、御紹介。


 チーム全般としては、指導者としての、
新加入の板井コーチがどうチームを変えるかも、
大変興味あります、
 日本代表のレシーバーでNFLヨーロッパ等の経験もあり、
日本のアメフト界で一流のものに、常に触れてきた選手として
 どう選手を指導しまとめ上げるか、、。
 

2006年春 近畿大学のまとめ


5/14 近大VS内外電機
    21対23

5/21 近大VS大産大
    39対7 

6/12 近大VS金沢大
    72対0

6/3 近大VS桃山学院大学
    49対13

6/17 近大VSアサヒ飲料
    10対0

6/24 近大VS専大
    41対16

7/1 近大VSイワタニ
    21対24


  今季、近大も春は、好調なシーズンだったと思います。
新スターター、昨季の控えにアスリートがいる証拠。
 立命、関学の二強に次ぐグループにいると思われるのが、
関大と近大なのですが、今季はなんとなく近大のほうが、
力がある感じがします。
 NEBで、春日井君と尾下君が、活躍していたからですが。


 攻撃陣
QBは、春日井君と岡君の二枚看板ですが、
なんといってもNEBでその後直ぐに再逆転されたとはいえ、
逆転のシリーズを完結させた、パッサーの春日井君に注目です。
 RBは、昨季から、いわゆる当り強い突進型のランナーの尾下君。
ちっこいホールにも、がっちんごっちん突っ込んでいきます。
で、FBタイプの山上君も、御紹介。
 WRは、サイズも充分の石田君ですね。小さくて早い、富尾君も
要注意です。
 OLは、なんといっても、DLとOLをいったりきたりですが、前田君
アスリートでスピードのある証拠です。
 
 守備陣
DLは、結構昨年のスターターが残っていて、
計算できるのでは、ないでしょうか、、。
石浜君、末常君、高山君、あたりです。
 LBは、昨年からメンバー一新といった感じですが、
touchdown誌でも、写真が載っていた、吉田君が、急成長です。
サイズ、スピード充分です。
 DBではセイフティの小野澤君あたりですね、、。あと渡辺君。


 立命関学の二強に迫るには、あと少し何かが、
必要な気もしますが、二強に迫るポテンシャルは、一番ある近大です。

 2006春シーズン、立命館大学の総まとめ


4/29 立命VS早稲田
    27対24

5/6 立命VS東海大
    49対7

5/21 立命VS関大
    24対6

5/28 立命VSアサヒ飲料
    31対24

6/4 立命VSオービック
    27対35


 社会人のオビックシーガルズに負けた程度で
概ね順当どころか、好調だったと、いえるでしょう。
春に強いチームは、大体、新スターターや控えの選手に
アスリートがいるチームで、秋にも期待がもてます。


 攻撃について、
QBは、去年のエースQB池野君の不在を埋めていた渋井君と
木下(雅)君が、ひっぱります。
 渋井君の方が、安定感はあり、前田君は、一発波にのれば
活躍する感じかなぁ。
WRも、サイズスピードとも、揃っていた去年に比べると、
今季はサイズでは、ちょっと見劣りしますが、
エースナンバーを引き継いだ男の前田(直)君が相変わらず健在、
RBも、昨年の大一番関学との全勝対決で強烈なデビューを
飾った、秘密兵器松森君が、エースとして活躍
(NEBでも走りまくっていました)
その他にも#2の家亀君も春に大活躍です。
今季なにより、ストロングポジションは、OL。
人間山脈のような、巨大なサイズの選手がそろいました。
(例年、大きいのですが、)180センチ台後半で、120キロあたりの
選手がごろごろいます。
対戦校は、頭を悩ますところでは、、。


 守備について、
DBは、三宅君に河合君を卒業で失ってしまったのですが、
新スターターが活躍しているみたい、、。
これは、DLもいっしょです。
DBでは、最後の砦の#4の河村君。に大亀君。でしょうか、、。
DLには、期待のアスリート久司君。NEW ERA BOWLにも選ばれていました。
パスラッシュには、岡本君あたりです。
LBは、スピードスターの、木下(恵)君に、新主将の橋本君あたりの活躍
に期待です。新スターターの前田(孝)君も、伸びてきたみたいです。

 関学の2006の春シーズンの結果一覧


4/22 関学VS慶応
    42対0
4/29 関学VS日体大
    65対3
5/21 関学VS同志社
    17対17
5/28 関学VS法政
    3対45
6/4 関学VS日大
    6対28
6/17 関学VS関大
    16対10
6/24 関学VS明大
    77対7


 春の開幕当初は、関東のチーム相手に
快調に飛ばしていましたが、同志社との同点あたりから、
ちょっと、不調に(怪我人が、メインの理由だと思いますが)
シーズン後半、関大や明治大戦には、調整しなおし、建て直した感じです。


 今年、関学は春から、やる気のある選手しか、コーチが背番号を与えないと
かなり厳しい競争意識を選手にうえつけ、取り組んでいます。
 
 攻撃に関しては、
QBパートは、出原君卒業の後の後継者として、三人を横一線で、競争させているようです。
4回生で中心になる選手がいないのですが、しかし三原君が、中心になると思われます、
 WRに関しては、昨年の中心選手が殆ど残っていて、問題は、殆ど無し。
攻撃の一番のストロングポイントです。
 RBが、一番関学としては、苦しいところ。
ここ数年、立命に勝てないのも、リーグを代表とするRBが関学から出ていないのが、
一番の理由かもしれません。
RBのタレントレスを払拭するためにショットガンを採用となっているのですが、
今年は、投げ手のQBにちょっと不安があるので、少し、心配です。
 OLパートも、春は怪我人が、いっぱいいて、知らない選手がけっこう出ていましたが、
問題は、ないと思われます、 生田君に、白水君を筆頭に頑張ってくれる思います。


 守備について、、、
最近日本学生で、トレンドのショットガンに対応するためか、
3-3-5という、変則のデフェンスを採用していますが、
 これは、今季の関学の一番のタレント力のあるDBをたくさんフィールドに出す
ということが、メインの理由です。
しかし、フロントに6人しかいないとはいえ、普通のチームでも、
7メンのフロントで、ウィークサイドの、LBにスピードのあるDBあがりのLBを配置したり
しているので、あんまりとりたてて、どうのこうのいうほどでも、ないと思われます。
 主将の柏木君が、下級生のころから、あたり強い体つきでしたが、
最近は、ビルドアップして、さらに、輪をかけてあたり強い身体になり凄みを感じます。
スピード派の橋本君も見所です。
 見るべきは、タレント揃いのDB陣ですね、、。
磯野君に、藤井君、等々あげれば、きりがないくらいです。
 ちょっとよくわからないのが、実は、DLです。
國方君をはじめ、凄い選手を少数精鋭でそろえているのですが、
パフォーマンスに波があるような、気もします。
 しかし、タレント的には、問題なしと思います。


 今季は、昨年に比べてさらに、上位の二校関学と立命
とその下のチームの差がなくなってきた感じがしますが、
総合的タレント力なんかを比べると、やっぱり関学と立命が
優勝戦線には一歩リードといった感じがします。 

チーム 1Q 2Q 3Q 4Q 合計
BLUE STARS 14 3 3 6 26
WHITE STARS 7 10 7 7 31


NEW ERA BOWL詳報。


 7月8日(土)長居球技場で行われたNEW ERA BOWLについてです。
アメリカ人選手とアメリカ人コーチを交えた関西学生のオールスター戦で、

純粋な試合より、米国の最新の大学アメリカンフットボールの戦術、
ノウハウに触れるといった側面もあります。
 
 試合のほうは、希にみる好ゲームで最終版の逆転
に継ぐ逆転で、ハラハラどきどきの、展開でした。


 オフェンスの体型は、両軍のコーチの特性もあるのでしょうが、
ホワイトスター(以降、ホワイト)は、ショットガン、ブルースター
(以降は、ブルー)は、きちっとしたセットバックを、中心に展開していました。

 強力な外人ラインの選手が、センターとガードに居る所為か
ブルーのランプレーは、どんどんゲインしていました。
走っていたのは、神戸大の#1RB中井選手に、近大の#21RBの尾下選手。

 ブルーが、少し押し気味に展開してましたが、
オールスター戦には、珍しく点の取り合いで、
しかも、もっと珍しいのが、普通、オールスター戦だと、
デフェンスは、リーディング中心なのですが、
両軍とも、ブリッツを盛んに多用してオフェンスを苦しめていました。
 で、そのブリッツに上手く、オフェンスのプレーが当り
ビッグゲインも、多数ありました。
 2Q終了間際に、FGを蹴りあい、
ブルーのキッカー神戸大の、#43三輪選手が、自己でもアテンプトの最長だと
いう、49ヤードのFGを成功させました。
 前半は、17対17の同点で、終了。


ハーフタイム。


 後半は、
オールスター戦で、あまりオフェンスのバリエーションがないのか、
デフェンス側の前半終わっての分析とアジャストが上手く出来たのか、
両軍とも、デフェンス優位の展開でしたが、
 最終版の4Qに、波乱の展開になります。
第4Q残り数分、4点差を追って、恐らく、最後のシリーズとなる
 ブルーのオフェンスで、QBの#5春日井選手が、
WR追手門学院大学の#14の石井選手へ、TDパスを成功。
これで、ブルーは逆転。
 このプレー、#14の石井選手をマークしていたのは、
関大の名DBで有名な山本選手
ちょっと、よく判らなかったのですが、セイフティの山本選手が、
WRをマークする形で、アライメントには、着きました。
 WRのコースは、ストップ・アンド・ゴーで、
それに、DBが引っかかったように一見見えましたが、
 他のデフェンスの選手は、ゾーンみたいな動きで、
マークしていた山本選手も、ゾーンのアンダーをマークしていて、
WRのストップのパターンに合わせていただけみたいにも見えました。
 で、マークを放したところ、、奥へするすると走った石井選手へ、
TDパスがヒットしました。
ディープをカヴァーするセイフティも居なかったので、
これは、DBがストップ・アンド・ゴーに引っかかったというより、
単純なアサイメントミスかもしれません。
この辺は、チーム内の選手とそのプレーのサインを出した人にしか
判りません。
 この後、TFPのキックは、失敗し、


 若干の時間を残し、二点差を追いかけ、
ホワイトのオフェンスシリーズとなります。
FG成功で逆転です。 
このTDの後のキックオフでビッグリターンをしたのが、
 モンタナ大のRB、#20JRウォーラー選手
ウォーラー選手の手前のブロッカーの選手がボールを取るかと思われましたが、結局ボールを取ったのは、ウォーラー選手で、これが、カウンタープレー
みたいな感じになりビッグリターンになりました。
 その後、FG圏内まで、進むのですが、
ハッシュをキッカーの蹴りやすいようにコールしたランプレーか、
時間をぎりぎりいっぱい使うためのランプレーかは、
判りませんが、中央の真ん中のプレーで、
このビッグリターンを生みだした、ウォーラー選手が、ボールを持って
走って、タッチダウン!!。その後TFPのキックも成功。
 再度ホワイトが逆転し
 31対26で試合終了しました。


 MVPは、このビッグリターンと逆転TDを生み出したウォーラー選手。
敢闘賞(MIP)は、その前のTDパスの春日井選手でした。

NEW ERA BOWL 2006が、7月8日に長居球技場で開催されます。
オールスター戦ですね、、。

kick offは、18:00より

入場料金は、
大人1300円(前売り当日ともに)
高校生600円(前売り当日共に)
中学生以下無料
シルバー割引および身障者割引=当日700円


地上波では、MBSで
翌日の日曜日の深夜(1:35~3:05)に放送(月曜日の早朝ともいえます)


で、今季のアスリート紹介も兼ねて
メンバーを御紹介します。


blue starsのメンバー

■PLAYERS
1 RB 中 井 真 樹 167 73 神戸大学 4
2 LB 吉 田   豊 179 92 近畿大学 4
3 QB 横 山 浩 昭 175 65 京都産業大学 3
4 LB 橋 本 武 彦 173 80 関西学院大学 4
5 QB 春日井 恵 司 180 75 近畿大学 4
6 DE Ty Eriks 188 109 ワシントン大学
7 QB 多 和 寛 信 169 70 神戸大学 4
8 DB 笠 原 彰 洋 175 72 関西学院大学 3
9 QB 三 原 雄 太 180 81 関西学院大学 3
10 QB 岡     翔 167 67 近畿大学 4
11 WR 岸   千 貴 177 73 関西学院大学 3
12 DB 渡 辺   剛 170 76 近畿大学 4
13 DB 阿 部 修 也 174 77 神戸大学 4
14 WR 石 井 英 登 170 60 追手門学院大学 4
15 DB 藤 井 大 介 175 71 関西学院大学 4
16 TE 北 條 祐 樹 187 88 京都産業大学 2
17 DB 黒 川 遼 太 172 72 神戸大学 4
18 WR 勝 山 貴 史 173 70 天理大学 3
19 WR 福 田 誠一郎 170 73 神戸大学 4
20 RB 山 上 博 之 162 68 近畿大学 3
21 RB 尾 下 哲 史 174 84 近畿大学 3
22 RB 加 藤 巧 治 168 74 大阪府立大学 4
23 DB 鈴 木 徳 宏 170 75 京都産業大学 3
24 DB 田 嶋 松太郎 170 72 大阪経済大学 4
25 DB 武 田 卓 也 175 75 天理大学 4
26 K/P 大 西 史 恭 170 73 関西学院大学 3
27 DB 小野澤 宏 明 174 80 近畿大学 4
28 DB 山 本 幸 司 175 77 関西学院大学 3
31 LB 三 谷 直 史 172 75 大阪学院大学 4
32 RB 山 本 治 弘 175 82 甲南大学 3
34 DB 磯 野 元 浩 176 71 関西学院大学 3
41 LB 北 村 岳 士 174 80 神戸大学 3
42 LB 伊 藤 有 一 175 84 京都産業大学 3
43 TE/K/P 三 輪 英 紀 175 88 神戸大学 4
45 LB Brian Tawney 188 100 ワシントン大学
49 DB 西 川 徳 道 180 80 追手門学院大学 4
50 OL(C) Brad Vanneman 191 136 ワシントン大学
51 OL Brandon Leyritz 191 141 ワシントン大学
52 OL 生 田 賢 三 190 109 関西学院大学 4
53 LB 柏 木 佑 介 175 93 関西学院大学 4
54 DE 片 岡 大 和 175 85 甲南大学 3
55 OL 岡 田 拓 郎 180 108 関西学院大学 3
56 LB 佐 藤 之 倫 177 92 関西学院大学 3
57 DL 市 村 寛 史 180 100 関西学院大学 4
58 DL 向 山   徹 178 97 鳥取大学 3
59 OL 前 田 明 洋 179 102 近畿大学 4
61 DL 石 浜 尚 義 173 101 近畿大学 4
64 LB 村 山 太 我 174 83 天理大学 3
65 OL 田 中 拓 朗 180 103 神戸大学 4
66 OL 長 尾   拓 187 120 甲南大学 4
67 DL 村 山 将 人 181 92 追手門学院大学 4
71 OL 白 水 大 介 185 106 関西学院大学 4
72 OL 白 川 博 也 182 100 京都産業大学 2
73 OL 伊 賀   新 172 90 神戸大学 3
75 OL 福 田 将 貴 180 99 関西学院大学 3
76 OL 岸 田 勇 輝 183 102 近畿大学 3
77 OL 森 川 雅 敏 181 100 甲南大学 4
78 OL 野 原 亮 一 182 103 関西学院大学 4
79 OL 前 川 順 哉 187 104 阪南大学 4
80 WR/K 松 岡   隼 180 70 甲南大学 4
81 WR 榊 原 貴 生 173 68 関西学院大学 3
82 WR 富 尾 享 平 164 66 近畿大学 3
84 RB 山 本 宏 貴 174 68 英知大学 3
85 WR 秋 山 武 史 184 77 関西学院大学 3
87 WR 石 田 哲 朗 183 85 近畿大学 4
88 TE Jason Benn 196 114 ワシントン大学
90 DL 荒 谷   遊 176 94 神戸大学 3
91 DL 末 常   昴 178 103 近畿大学 4
92 WR 萬 代 晃 平 168 62 関西学院大学 3
93 DL Michael Russell 188 109 ワシントン大学
94 LB 中 村 匡 志 178 90 阪南大学 4
95 TE 韓   高 志 181 91 関西学院大学 3
96 DL 高 山 直 也 178 94 近畿大学 3
97 DL 國 方 雄 大 180 95 関西学院大学 3
98 DL 浦久保   豊 180 110 神戸大学 3
99 DL 石 塚 大 鑑 180 95 大阪教育大学 4


white starsのメンバー

■PLAYERS
1 WR 本 多 皓 二 180 75 立命館大学 3
2 WR Jon Talmage 193 98 モンタナ大学
3 QB 木 下 雅 斗 178 83 立命館大学 3
4 DB 河 村 崇 之 172 80 立命館大学 4
5 K 小 林 和 伸 175 70 大阪大学 4
6 K 崔   慶 浩 178 75 大阪産業大学 3
7 WR 前 田 直 輝 175 80 立命館大学 3
8 QB 村 上 靖 知 180 85 同志社大学 4
9 WR 池 田 崇 徳 166 63 同志社大学 4
10 LS 碇   大 平 179 72 関西大学 4
11 K/P 吉 田   太 165 67 関西大学 2
12 QB 善 元 亮 丞 179 78 龍谷大学 3
13 DB 山 本 周 平 175 73 関西大学 4
14 DB 藤 本 将 司 173 74 立命館大学 4
15 QB 森 口 靖 久 177 78 関西大学 4
16 DB 石 貞 有 基 174 76 立命館大学 3
17 WR 西 尾 拓 也 170 65 関西大学 3
18 DB 津 田 哲 彦 175 75 同志社大学 4
19 WR 中 村 雅 和 177 70 関西大学 3
20 RB JR Waller 178 100 モンタナ大学
21 K/P 山 本 貴 士 173 76 同志社大学 4
22 WR 和 田 博 之 175 77 立命館大学 4
23 DB 長谷川 弘 記 173 75 関西大学 4
24 DB 大 亀 貴 久 176 70 立命館大学 4
25 RB 中 西 庸 輔 175 90 関西大学 4
26 DB 古 田 紘 嗣 174 76 和歌山大学 4
27 RB 松 森 俊 介 166 64 立命館大学 2
28 DB 大 長 敬 典 173 72 同志社大学 4
29 RB 河 原 秀 憲 165 68 関西大学 4
30 K 澤 和 明 宏 171 75 立命館大学 3
31 DB(FS) Tyler Thomas 183 89 モンタナ大学
32 DB 篠 浦 英 智 168 70 岡山大学 4
33 RB 木 村   亮 170 70 大阪産業大学 2
34 DB 菰 口 真 弘 176 76 桃山学院大学 4
36 RB 小 椋 章 太 170 70 関西大学 2
39 RB 爲 岡 基 輝 162 65 関西外国語大学 4
40 TE 北 山 陽 太 176 87 龍谷大学 3
41 LB 木 下 恵一朗 180 80 立命館大学 3
42 DB 辻   篤 志 171 62 大阪産業大学 2
43 LB 小 田 健 太 176 87 京都外国語大学 3
44 LB 橋 本 享 祐 183 90 立命館大学 4
47 LB(ILB) Shane MacIntyre 191 102 モンタナ大学
49 LB 宮 崎 達 也 171 73 関西大学 2
50 OL 樋之本   亮 180 95 大阪産業大学 3
51 LB 川 口 洋 平 175 88 同志社大学 4
52 OL 谷 口 祐 二 190 130 立命館大学 4
53 LB 前 田 孝 輔 174 86 立命館大学 3
54 LB 輪 地 芳 則 179 84 同志社大学 3
55 OL 田 中 芳 行 188 111 立命館大学 4
56 LB 水 野   俊 182 90 大阪産業大学 4
57 OL 山 元 裕 貴 184 110 関西大学 3
58 OL 辻 村 俊 樹 178 100 同志社大学 4
59 DL 前 田 和 律 184 84 立命館大学 2
62 OL 西 川 裕 亮 180 104 立命館大学 2
63 DE 藤 井 俊 介 176 85 同志社大学 3
64 OL 島 田 慶 一 183 115 同志社大学 3
65 OL 足 立 啓太郎 180 100 同志社大学 4
66 OL 紀 平 和 秀 184 95 立命館大学 3
68 OL Jason Frink 193 127 モンタナ大学
76 OL 寺 戸 雄二郎 183 118 立命館大学 4
77 DL 山 田 敏 弘 173 110 大阪産業大学 2
78 OL 渡 邉 謙 介 175 108 関西大学 4
79 DE 山 川 晋 平 175 96 大阪大学 4
80 WR 尾 崎   友 178 67 滋賀大学 3
81 WR 中 川 靖 士 167 67 龍谷大学 4
83 WR 永 川 勝 也 174 68 関西大学 2
86 TE 強     盛 183 75 関西大学 2
89 TE 春 田 崇 博 180 93 大阪産業大学 4
90 DL 和 久 憲 三 177 95 関西大学 4
91 DE 杉 山 盛 隆 180 92 関西大学 4
92 LB 福 岡 卓 斗 175 90 関西大学 2
94 DL 岡 田 太 郎 180 101 関西大学 4
96 DE Lance Spencer 193 107 モンタナ大学
97 DL 久 司 大 貴 186 110 立命館大学 2
98 DL 松 本 遼 平 173 87 同志社大学 4
99 RB 太 田 尚 希 172 93 立命館大学 4

7月1日、2日の試合結果


1日(土)@王子スタジアム
 神戸学院大学VS姫路工業大学
   17対32
 岡山大学VS徳島大学
   27対25
 大阪学院大学VS大阪教育大学
   3対21


2日(日)@王子スタジアム
 関西外国語大学VS摂南大学
   0対32
 京都産業大学VS阪南大学
   6対0

今週末の試合情報。

 7月1日(土)
@王子スタジアム
start at11:00
神戸学院大学VS姫路工業大学
start at13:30
岡山大学VS徳島大学
start at16:00
 大阪学院大学VS大阪教育大学


 7月2日(日)
@王子スタジアム
start at11:00
 関西外国語大学VS摂南大学
start at13:30
京都産業大学VS阪南大学


 オールスター戦を除けば、
春シーズンの最終週です。 

 6月25日京大アメフト部が、事件後初の対外試合を

京都産業大学と行いました。

 同時に水野監督もマスコミetcに続投の意思を表明。

関西学生アメリカンフットボール連盟のほうから、

京大アメフト部に処分は下さない決定は、もうなされているようで

後は、大学側からの、正式な活動の了承を来月にも得る見込みだとか、、、。


 試合のほうは、14対0で京大が勝利しました。