| チーム名 | 1Q | 2Q | 3Q | 4Q | result |
|---|---|---|---|---|---|
| 日本代表 | 13 | 14 | 10 | 7 | 44 |
| 立命/関学 | 0 | 14 | 7 | 0 | 21 |
立命関学チームは、前半1,2Qは立命が出場、
後半3,4Qは関学が出場しました。
| チーム名 | 1Q | 2Q | 3Q | 4Q | result |
|---|---|---|---|---|---|
| 日本代表 | 13 | 14 | 10 | 7 | 44 |
| 立命/関学 | 0 | 14 | 7 | 0 | 21 |
立命関学チームは、前半1,2Qは立命が出場、
後半3,4Qは関学が出場しました。
ゴールデンウィークの試合情報をご紹介。
2007/4/29(日)
@EXPO FLASH FIELD kick off14:30
関学/立命連合チームVS 2007日本代表(強化試合)
2007/5/4(祝)
@王子スタジアムkick off 14:30
神戸大学VS横浜国立大学
2007/5/6(日)
@王子スタジアム kick off 13:00
関西学院大学VS日本大学
@長浜ドーム kick off14:30
立命館大学VS近畿大学
2007/4/22(sun)の試合結果です。
|
明日、関大・千里中央グラウンドにて、
関大VS法政大学の試合が行われます。
kick offは、13:30 からです。
一部リーグも本格始動です。
2007/4/21(土)
| チーム名 | 1Q | 2Q | 3Q | 4Q | 合計 |
| 関西学院大学 | 7 | 0 | 0 | 0 | 7 |
| 日本体育大学 | 0 | 0 | 7 | 0 | 7 |
関学VS日体大
7-7
でした。
立命は、今季より、オフェンスコーディネーターを
橋詰さんから、ラインコーチだった米倉さんへ交替します。
それとともに、オフェンスのスタイルもパス中心のショットガンから
TEや、FBがいるパワーフットボールへと転換します。
ショットガンもけっこう長くやったし、
橋詰さん自身も内々ですが、スペシャルプレーのパスルートや、X(スプリット・エンドのこと)
のパスルートは、けっこうやりつくしたと言ったりしていたようなので、
まぁ、いい潮時かなぁと、、、。
パアーフットボールは、いいのですが、今季の立命は
OLは、一人を除いてスターターは、総入れ替えなので、
ちょっと大変な気もしますが、
あのタレント軍団の立命なので、まぁ、凄い選手がいるのでしょう。
因みに、ショットガンだった、同志社もIフォーメーションにするとかで、
一時は、半分ぐらいのチームが取り組んでいたショットガンも
関学だけになるかもですね、、。
関学は、WRにタレントが集中しているので、続けるのではないかと、
勝手に推測しています。
各チームの新主将です。
関西学院大学 岡田選手 OL
立命館大学 岡本選手 DL
京都大学 宮下選手 QB
植竹選手 LB
(京大は、オフェンス・デフェンス二人置くそうです)
関西大学 坂田選手 LB
同志社大学 島田選手 OL
神戸大学 寺坂選手 OL
近畿大学 高山選手 DL
龍谷大学 北山選手 TE
以上です。
神戸大の2007年の、幹部です。
主将 寺坂 恒平(4回生OL)
副将 冨田 亮平(4回生RB)
副将 荒谷 遊(4回生DL)
主務 大石 明弘(4回生)
チーフトレーナー 武末 英之(4回生)
で、ヘッドコーチは、昨年同様安井さんです。
TOUCHDOWN誌で、2006年度の学生のall japanが、
発表になっていました。
紙面の関係上、7月に発表される(9月号)春japanのほうのが、
なんとなくインパクトが、大きいので、そっちのほうが、
注目度が高い気がしますが、
実際に試合で活躍して勝利に貢献したと言う意味では、
本当は、この年度末のjapanのほうが、意味合いは大きいはずです。
関西から選ばれていたのは、
オフェンスチーム
(ここに、しばらくの間、谷口選手のことを、合田選手と記していました。
どうも、すいません、
ここにお詫びして、訂正させていただきます。)
(言い訳その一、合田選手と、谷口選手は、
でかい、、同じ右のガード、ということでなんか、同じタイプの選手のイメージなんですね、、
でも、間違えたら、いけません。どうもすいませんでした。)
OLで、立命の谷口選手
とにかく、驚異のサイズです。
関学の岡田選手
来季の新主将、怪我人とポジション内の争いで
中々選手が、定着しないなか、三回でありながら
コンスタントに活躍してました。
関学の生田選手
DL時代は、
サイズとスピードを兼ね備えた超アスリートの割りに
試合では今一活躍できない感じでしたが、
OLで、才能が、一挙に、目覚めた感じです。
立命戦でのTDは、4年間頑張っご褒美ですかね、、。、
キッカーで 京大の佐々木選手
ラン中心のオフェンスにあり、
オフェンスの得点力の補助というより、
京大オフェンスのメイン・アームでした。
デフェンスチーム
DL関学 早川選手
こちらもポジション内の競争と、
怪我なんかで、なかなか選手が、定着しないなか、
リーグ戦全般を通じてコンスタントに活躍。
スクリメージラインで踏ん張り、穴を丁寧に粉砕してきました。
LB関学、柏木選手
前主将、試合に出られないときもチームを纏めた、苦労人です。
プレースタイルは、けっこうガチンコスタイルで
スクリメージで、痛そうな、タックルを連発していました。
立命、橋本選手
こちらも前主将、
彼のキャリアーへアプローチは芸術的なほど、美しいです。
ベストのパシュートコースでキャリアーが、吸い寄せられるように
彼のタックルへ吸引されていく感じでした。
DB
関大、山本選手
CBの長谷川君のほうが、インターセプトが多くて目立った感じでしたが、
実は、あんまり関大のLB陣が活躍できない中、
ラン・サポートに、最後の砦として、ロング・ゲインされた時も、
的確に反対サイドのランまで追いかけていました。
地道にデフェンスに貢献です。
関学の2007年度新主将は、
岡田拓郎君、#55 OLに決定。
大分前に、発表になっていましたが、
各チーム、おって報告します。