第二節終わっての
各種メディアでひろってきた選手監督のコメント
関学の監督鳥内さん
大産大には人数的にも実力にも関学が上だったが、なめてかからないよう何度も注意した。
春に試合に出てない京大はチームが仕上がってないはず。早い段階で当たるのも悪くない。
京大のデフェンスはおそらく日本一だろう。今日の試合では京大には通用しないことを言って聞かせる。
関学の柏木主将(LB)
完封は素直に喜べる結果。次の相手の京大はあなどれないチーム。
個々が今日の内容を反省し、いかにミスを減らしていけるかが課題です。
立命の古橋さん
QBの若さが出た。バタバタしてリズムをつくれなかった。
立命の橋本主将(LB)
負けが頭をよぎった。
神戸大の安井さん
止めることができないのはチーム力がないということ。
立命、関学に勝てるだけのチーム力がない。結果的には力負けだ
(次節の同志社大との戦いに向けて)
相手はオフェンス力がありQBもしっかりしている。
QBは日本一だろう。しっかり試合するだけ
神戸大の田中主将(OL)
ハーフタイムの)チームの雰囲気は悪くなかった。
後半、点差が広がったのは力の差であることを痛感した。
力の差とは練習量や(試合)意識の差。
神戸大WR大園君
前の試合の)関学戦ではTDが取れなかった。
今日は絶対に取ってやるという意気込みだった。
日刊スポーツ・神戸大学新聞・関学スポーツ・ライブドアニュース
から拾いました。