各種メディアで集めてきた 選手監督のコメント | 勝手に応援、関西学生アメリカンフットボール

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 関西地区で大変盛り上がっている学生アメリカンフットボールを、

勝手に記事にします。

偏向、誤り、思い入れ、多々あるかと、思いますが、どうかご容赦を!。

第二節終わっての

各種メディアでひろってきた選手監督のコメント


関学の監督鳥内さん

大産大には人数的にも実力にも関学が上だったが、なめてかからないよう何度も注意した。

春に試合に出てない京大はチームが仕上がってないはず。早い段階で当たるのも悪くない。

京大のデフェンスはおそらく日本一だろう。今日の試合では京大には通用しないことを言って聞かせる。


 関学の柏木主将(LB)

完封は素直に喜べる結果。次の相手の京大はあなどれないチーム。

個々が今日の内容を反省し、いかにミスを減らしていけるかが課題です。


立命の古橋さん

 QBの若さが出た。バタバタしてリズムをつくれなかった。


立命の橋本主将(LB)

負けが頭をよぎった。


 神戸大の安井さん

止めることができないのはチーム力がないということ。

立命、関学に勝てるだけのチーム力がない。結果的には力負けだ

(次節の同志社大との戦いに向けて)

相手はオフェンス力がありQBもしっかりしている。

QBは日本一だろう。しっかり試合するだけ


神戸大の田中主将(OL)

ハーフタイムの)チームの雰囲気は悪くなかった。

後半、点差が広がったのは力の差であることを痛感した。

力の差とは練習量や(試合)意識の差。


神戸大WR大園君

前の試合の)関学戦ではTDが取れなかった。

今日は絶対に取ってやるという意気込みだった。


 

日刊スポーツ・神戸大学新聞・関学スポーツ・ライブドアニュース

から拾いました。