各監督の談話 | 勝手に応援、関西学生アメリカンフットボール

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 関西地区で大変盛り上がっている学生アメリカンフットボールを、

勝手に記事にします。

偏向、誤り、思い入れ、多々あるかと、思いますが、どうかご容赦を!。

各種メディア媒体でひろった、

一部の各監督の談話。


 関学の鳥内さん

「まだまだ問題は山積み。個人の能力を出し切れていない
初戦は勝ったからこれでいい。試合を重ねて強くするしかない。

デフェンスに不満があるもっと出来るはず。」


立命大の古橋さん

「初戦だからこんなもん。 伸びしろのあるチームなので伸ばしていかないと。」


 関西大の磯和コーチ

「初戦がいきなり山場だったので(近大に勝てて)正直ほっとしている」


京大の水野さん、

「我々に対して現在も厳しい意見を持っておられる方

もおられるだろうが、

 こうして、応援していただけるということは、大変ありがたいこと。

それに、答えていきたい」

水野さんには、珍しく、試合後小さくガッツポーズが出たとか、、。

それだけ、この試合にかける思いがあったのだと思います。


神戸大の安井ヘッドコーチ。

「(関学との敗戦で)一人、一人がもっとレベルアップしないといけない」

とのこと。