こんにちは。
8月も後半に入りました。
前半は、移動する予定が重なりました。
半分は仕事、半分はプライベートでしたが、
行く先々で
新しい出会いがあったり、
不思議な出来事に遭遇したり、
何かと刺激の多い半月になったと思います。
不思議なこと、と言えば・・・
みなさんの周りでも頻発していませんか?
私の場合、シンクロニシティがかなり頻繁に起こっていて、
その都度宇宙の流れの中を漂うような感じがします。
もうすでに、それは起こっていて、
それを確かめるためのシンクロニシティなのだろうと考えたりもします。
どちらにしても、
騒がずに淡々と、手の中にある糸を紡いでいこくのみ。
そんな心境です。
さて、noteで光子占星学が誕生するまでの物語を書いています。
今回はそのストーリーからは少し離れて、幕間的な記事を書きました。
私の頭に、突如できた余白・・空白・・
それも500円玉大。
結構な大きさでした。
発症から回復期に起こったことは、
光子占星学を通して見てみると、
実に惑星たちの声が聞こえてくるような感じになります。
私の本質でないものを、炙り出すかのような出来事でした。
こういったことは、
きっとみんなにも起きている。
そんな人たちの、ちょっとしたヒントにでもなるといいなと思って
書いた記事です。
自分らしく生きたいのに、何かが苦しい人。
何をしたらいいかわからない人。
何をしたらいかはぼんやりわかっているが、目の前の仕事を手放せない人。
体調があまりすっきりしない人。
変化の渦の中にいる人。
そんな方たちが前に進むため、
光子占星学はヒントになってくれます。
Instagramでも
光子占星学について触れています。
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