スポーツの世界では、移籍はそんなに不思議なことではありません。


しかし、一般社会では普通なことではありません。


ひと昔前までは、終身雇用制で大学卒業後、定年退職まで勤めるのが


当たり前でした。


昨今は、終身雇用制も崩れ転職も不思議ではなくなりました。


能力主義が取られる企業も多くなりました。


その考え方もわかります。しかし、ものには、限度があります。


転職ばかりしてる人は、採用側からすればダメな烙印を押されます。


やりたいことがあっての転職はいいと思います。


そうじゃなかったら、あんまり転職しすぎるのも・・・な感じがします。


私が、好きな清水エスパルスにいたO選手。


社会人としてどうかな???と思う行動をとってしまいました。


間違いなく移籍先のチームとの対戦でホーム(日本平)の試合では


ブーイングが出ると思います。ただ、その選手が試合に出た場合ですが・・。


清水を出た選手で国内で成功してるのは、F選手だけのような・・・。


他の選手は、試合さえ出してもらっていない現状です。


スポーツの世界ですから、ステップアップしたい、必要とされるチームに


移籍したいのは理解できます。しかし、何でもかんでも移籍するのはどうかと


思います。特にO選手、会社の会長からの電話で出ないのはダメですよ!

長いこと雨が降っていません


電機店では、空気清浄機が売れているそうです。


薬局では、乾燥肌に対応するクリームが売れているそうで


厄介ですね。おかげで、風邪の症状が一向に治りません。


声が出るようになっただけましです。


咳が止まりません。困ったもんです。


自分の部屋では、ちっちゃい空気清浄機を使っています。


みなさん、どうしてますか?

年末年始は、この季節になります。


そして、旧友が最近どうしてるかその時わかるわけです。


私は、1回転職して現在の仕事をしていますが、元の仕事仲間と


今でも年賀状のやりとりしています。


最近、同期から年賀状の返事が届きましたが、転職したそうです。


やはり、不景気が影響してるんでしょうね。


同期で、元いた会社にいる奴がいなくなりました。


かろうじて、後輩がまだ残っています。


こんなものなんでしょうか?


ある種寂しさを感じます。