最近、正月にいとこから変な風邪をうつされてから、ずっと咳きが続いて


体調不良なのと、ずっと身辺でもいいことがなかったから、なかなか


モチベーションが上がりません。


ダルビッシュも言ってましたね。日本では、「投げないでよ」とか


「打てないよ」と冗談まじりに相手チームの選手から言われて


モチベーションが上がらないから、メジャーに行きますと言ってた気持が


最近、ひしひしと感じます。


仕事が面白いとかやりがいがあると楽しいでしょうし、給料がいいと


張り切ると思うのですが、最近イマイチです。しかし、昨今の不景気と


年齢を考えると転職は難しい。国家試験の勉強も、仕事の忙しさと


ストレスからなかなかやる気が起こりません。


何か悪循環ですね。こんな時は、ずっと我慢しかないのかな・・・?


P.S. Uー23の日本代表の男子サッカー、アウェイでシリアに負けました~。

   情けないなあ~。なでしこの方が強いじゃん!男子しっかりせいよ!!

ここ最近、芸能界・スポーツ界等で結婚が続いています。


やっぱり、3.11の東北の震災があったため、女性が不安に思っている人


が多いからなのでしょうか?


女性の社会進出が著しいとは言え、やはり女性は出産がありますから


まだまだ専業主婦になる方がいます。


先日、婚約発表した楽天の田中投手の相手は、タレントの里田さん。


プロ野球選手は、年上女房をもらえと言われるぐらい定番になってます。


ただ気になっていることは、里田さんが結婚後も仕事を続けること。


プロ野球選手は、1年間に144試合します。投手は、毎試合出番が


あるわけではありませんが・・・。


それでも、体が資本の商売です。彼女には、仕事を辞めて専業主婦に


なってもらいたかったです。なぜなら奥さんのサポートが必要だからです。


プロ野球選手とタレントの結婚。新庄やダルビッシュのケースに


ならないことを祈るばかりです。

日本人が、世界へという言葉からは、サッカーのイメージが


ありますが、ひと昔前は野茂やイチローの先駆けメジャーリーガーから


最近は、岩隈・ダルビッシュ・青木などが今シーズンからメジャーに


挑戦ということになります。ただ、勝負の世界は、そんなにあまくないです。


活躍できる保障がないからです。個人的には、打者で成功してるのは


イチローと松井ぐらいかなと思っています。


投手は、ある程度活躍できると思います。ただ、安心してると松坂みたいに


なってしまう可能性があります。そのくらい過酷なのです。


ただ、選手は子供のころから野球ばっかりやってそれしか知りません。


だから、そんな選手から野球をとったら何も残りません。


好きなことでメシを食ってるほど幸せなものはありません。


自分も小学校の文集で「野球選手になる」と書いたぐらい野球好きでした。


今は、やるのは野球。観るのは、サッカーが好きです。


そんな関連で仕事ができれば、サイコーでしょうね。


たとえ裏方さんであっても・・・。


だから、中日の山本昌や横浜FCのカズが40を過ぎて現役なのでしょう!


羨ましい限りです。


野球のメジャーリーガー化が急速に進んでいます。


サッカーも日本人がどんどんビッグクラブのレギュラーになって


欲しいです。宇佐美頑張れ、長友頑張れ。


香川には、バルセロナに行って活躍して欲しいです。