やればやるほど振り付けというものが難しくなる。

これは何か違うというサイン。

そもそも〔即興〕で踊れればそれが一番、それを当日できるか不安…って思うから振り付けとして完成されてる踊りをしたかった。

要するに即興から、逃げていた…

それに気がつけば、することはただひとつ。即興のトレーニング。

即興はたくさんの動きの引き出しが体に馴染んで自分の動きとして消化できて初めてパッと出てくるものだと思うから、色んなワークショップ行って色んな先生の踊りを自分なりにチョイスすることも大事かな。

それがワンパターンの踊り打開策…

ではないかと…

とにかく無駄になることなんてひとつもないから、どんどん進むべき♪

この〔チャレンジ〕という部分が私の今回の踊りを通じて伝えたい事であって、自分を信じるって事もプライドをかけるって事も繋がって行くと思う。
頑張るー!