東京江戸川の生命保険のプロが贈る、知らないと損する!【生保のすすめ】 -25ページ目

東京江戸川の生命保険のプロが贈る、知らないと損する!【生保のすすめ】

元国内生保ニューヨーク駐在員の経験を活かして、皆様に保険・マネーに関する情報をお届けします! 

こんにちは!

マンハッタン保険プラザの剱持です。


とにかく問い合わせが増えています。


東京海上日動あんしん生命の「メディカルキットR」


「健康なら払った保険料が戻ってくる」がキャッチコピー

$東京江戸川の生命保険のプロが贈る、知らないと損する!【生保のすすめ】-メディR-1


これまでの医療保険はほとんどが掛け捨てです。


専門家のなかには、

「医療保険はいらない」

「その保険料を貯蓄に回すべき」

と唱える方も多いです。


しかし、このメディカルキットRは、70歳までに入院給付金等の

支払いを受けなかった場合、それまでに払い込んだ保険料が

全額戻ってくるのです。

つまり、貯金と一緒ですよね。


もちろん、その間に病気やケガで入院して、給付金を受け取ることも

できます。

さらに給付金等を受け取っている場合でも、


保険料払込総額に対して、受け取った給付金が下回っていれば、


その差額分うぃお受け取ることができます。


まさしく、これまでにない保険ですよね。


こんにちはマンハッタン保険プラザの剱持です。


日本生命は今年4月以降、予定されていた保険料の値上げを据え置くと発表しました。


生保が保険料を決める際の基準=標準利率(*)を1.5%から1%に金融庁が4月に改定する


のに伴い、生保各社は一斉に値上げに踏み切るとみられていました。


特に貯蓄性の商品を中心に数%~10%程度の値上げを他の生保検討中ですが、


最大手の日生が据え置くことで他社にも影響を与えるの必至です。


私どものところも日生を取扱しておりますが、貯蓄性の高い、一時払い終身保険や


個人年金を中心に日生の商品は比較的積立利率が高いため、人気の商品です。


少子高齢化の影響で国内保険市場は停滞しています。


保険料の据え置きで販売への影響を避ける狙いです。


しかし、高い運用利回りが期待できない市場環境での保険料の据え置きは、生保各社の利益


の減少になり、財務体力を消耗させます。


われわれ消費者にとって大切なのは、目先の利回りにだけにとらわれるのではなく、


契約予定の生保会社の財務体力を確認して、契約を行うことです。


(*)標準利率
 生命保険会社が生命保険の契約者に約束する運用利回り(予定利率)の基準となる利率。

 金融庁が新発10年物国債の利回りをもとに算出して定めています。

こんにちはマンハッタン保険プラザの剱持です。


今日のがん保険は、富士生命のがん保険【がんベストゴールド】を

ご紹介します。

富士生命の【がんベストゴールド】はここ数年、

ファイナンシャルプランナーが選ぶがん保険で、

上位にランキングされます。


なぜか?

それは、商品内容がシンプルで保険料が安いからです。

通常、がん保険ですと、がん診断給付金の他に、

手術給付金やら入院給付金、放射線治療給付金が

セットになっていることが多いのですが、

この【がんベストゴールド】はがん診断給付金のみで

保険設計が可能ですので、保険料が安くできます。

また、がん診断も「上皮内がん(程度が軽いがん)」も

対象になり、さらに、がんと診断された場合、

以後の保険料の支払いが免除される点も

人気の理由です。

がん保険をご検討の方は、この商品を軸に考えられると

良いでしょう。


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