アフィリエイト生き残りのブログ -5ページ目

アフィリエイト生き残りのブログ

ネットビジネスは努力すれば必ず稼げる!!

アフィリエイトで稼ぐには常に情報に目を向けなければなりません!
忘れずに効果測定<今年のデータは今年のうちに>
プロモーション全体の収益性が目標に達成しているかどうかを測定
アフィリエイトに限った話ではないが(さらに言うと広告に限った話でもないが)、効果測定は重要だ。特にインターネット広告の世界では、全てが数値で如実にあらわれるため改善すべき個所が明確である。PDCA スピードを上げ易いとされている。ただ、それも担当者の腰が上がればの話。日々の激務に疲弊して、ついつい効果測定を忘れてしまってはいないだろうか。2011年もあと2ヶ月。気持ちの良い年末を迎えられるよう最新のデータと向き合ってみよう。

【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】

と、大仰に話を始めたが、要するに“マクロ→ミクロで見て”“選択と集中をする”。これに尽きる。セオリー通り、費用対効果の悪い広告(媒体)への出稿コストをおさえて、費用対効果の良い広告(媒体)へコストを投下するだけだ。

さて、ではアフィリエイト広告の場合、どこまでミクロに見れば良いのだろうかという疑問が生まれるが、4つに分けることをお薦めする。

その上で「コンバージョン数」での測定ではなく「収益」(プロモーション全体で発生する収益。または ASP・媒体から発生する収益)で測定したい。あくまでもコンバージョン数ではなく、そのコンバージョンからどの程度収益が発生したか(もしくは発生する見込みかがあるか)を指標としたい。マクロ→ミクロの段階は下記の通りだ。

(1)アフィリエイトプロモーション全体の収益性

▲プロモーション全体の収益性が目標に達成しているかどうかを測定する。大枠で、プロモーションが成功か失敗かを測る。

(2)ASP(アフィリエイトサービスプロバイダー)単位の収益

▲ASP(アフィリエイトサービスプロバイダー)単位で収益を測定する。当表の場合、ASP5へのコスト投下を中止して、ASP4または ASP1へのコスト投下を検討すべき。

(3)媒体単位の収益性

▲媒体単位で収益を測定する。当表の場合は以下のように考えられる。
・ASP1は媒体1のみが費用対効果良。媒体2、3へ投下しているコストを媒体1へ振り分けるか検討。
・ASP4の媒体1、2、3は平均的に収益が発生している。全体の底上げ施策を検討。
・ASP5は残念ながら媒体単位で計測しても費用対効果悪。出稿停止を検討する。

(4)媒体の集客手法単位の収益性

▲媒体の集客手法単位で収益を測定する
かなり細かくなってきたが、例えば、媒体1は“サイトへの集客用に媒体が出稿している純広”からコンバージョンしたデータの収益性が非常に高い。ということは、「媒体が“集客用の純広”を出稿する費用としての」固定費投下の是非を検討できる。

一般的には、(3)までは把握しておられる方が多いのではないだろうか。ここまでブレイクダウン出来ればある程度有効なデータと言えるだろう。(3)を把握していなかったり、データの作成日が随分と過去のものである場合は、最新データに基づいて計測しておくことをお薦めする。その上で、もっとも費用対効果の良い ASP・媒体を選択し、集中してコストを投下したい。

(4)に関しては「媒体~ASP~広告主」で、各社が所有するデータを持ち寄らねばならない。機密保持の関係もあり実施へのハードルは低くはないだろう。ただ、一部の媒体だけでも(4)が実施できると、広告主・媒体共に知見が蓄積されてより高度なプロモーション運営が可能になる。協力し合える媒体が存在しないか一度確認してみると良い。

2011年もあと2ヶ月。最新のデータで効果測定を実施して、準備を万全にして年の瀬をむかえよう。

(執筆:株式会社ネットマーケティング 澤野 誠)

記事提供:株式会社ネットマーケティング



「この記事の著作権はjapan.internet.comに帰属します。」




ブログ自動投稿ツール自動リライト楽co-d2型hg版

↑  ↑  ↑
ネットビジネスで成功するには一瞬で通り過ぎる幸運の女神を捕らえなければなりません!
先行投資は必要です。
そのネットビジネス稼げてますか?

トレンドマイクロ、クラウド型セキュリティサービスのパートナー施策順調、アフィリエイトも開始
マーケティング本部コンシューマ&SBマーケティング部スモールビジネス課の坂本健太郎プロダクトマーケティングマネージャー
 トレンドマイクロ(エバ・チェン社長兼CEO)が、中小企業向けSaaS型セキュリティサービス「ウイルスバスター ビジネスセキュリティサービス(VBBSS)」のパートナー施策を強化している。また、従来の商流ではなかなか手の届かなかった中小企業に対して、新たにアフィリエイト事業者や、ITコーディネータ、会計士などと組んだ法人製品のアフィリエイト施策を実践している。

【写真入りの記事】

 昨年12月からサービス提供を開始したVBBSSは、順調にパートナー数を増やしている。現在のパートナーは、関西に拠点を置くユーザー系のSIerであるさくらケーシーエス、大手SIerのシーイーシー、日本事務器、東芝テックの子会社でサポートサービスなどを手がける東芝テックソリューションサービスの4社。VBBSSのOEM供給を受け、それぞれ独自のソリューションと組み合わせて顧客に販売している。トレンドマイクロマーケティング本部コンシューマ&SBマーケティング部スモールビジネス課の坂本健太郎プロダクトマーケティングマネージャーは「年内に、さらに数社のパートナーを発表する予定だ。サービス型の販売ニーズは高い」と話す。

 専任のIT管理者がいない中小企業だけでなく、大企業からの引き合いも多い。大企業は、固定資産の縮減やVPNを構築する手間を削減するため、セキュリティ管理サーバーのいらないVBBSSを採用するケースが増えているのだという。

 トレンドマイクロが中小企業の製品利用実態を調査した結果、パートナーから法人向け製品を仕入れている企業、量販店やメーカー直販で個人向け製品を仕入れている企業がそれぞれ3分の1ずついることが判明した。100人近い従業員を抱える企業でも、コンシューマに近い購買行動をしていることがわかったという。また、IT管理者の有無を聞いたところ、30%の企業で他の業務を行っている人材がIT管理者を兼任していることがわかった。「管理の仕事を軽減するためにも『管理サーバーの管理』を辞めましょうと提案したい」(坂本プロダクトマネージャー)。

 トレンドマイクロでは、こうした兼任のIT管理管理者のいる企業や、社内にIT管理者がいて個人向け製品を使っている企業、もしくは外部企業にITの管理を委託している企業に対して、パートナーとの協業サービス展開を強化する。パートナー協賛のセミナーを開催し、その後販売パートナーが開催する個別の詳細セミナーに集客をつなげていくことで、エンドユーザー案件の獲得支援を行う。

 また、IT管理者がおらず。個人製品を使っていて、既存のIT商流ではアプローチできない中小企業に対しては、「オンラインビジネス支援プログラム(法人製品アフィリエイト)」を展開し、拡販を強化する。

 トレンドマイクロは、自社のダイレクトストアでVBBSSを販売するほか、現在165あるアフィリエイトのチャネルを使って拡販する。また、中小企業にコンピュータなどを販売する販社や、会計士・中小企業診断士・会計士など、中小企業と接点のある人をアフィリエイトのパートナーとして開拓。中小企業にVBBSSの販売先を紹介、もしくは販社が代理購入することで、トレンドマイクロから購入額の10%(12月31日まで14%)の報酬を得られる仕組みで展開する。

 坂本プロダクトマネージャーは、「ウイルス対策製品は更新ビジネスなので、ストックビジネスを展開できるほか、個人製品よりも単価が高い。さらにアンチウイルスの市場規模も大きい」と、「オンラインビジネス支援プログラム」のメリットを語った。(鍋島蓉子)



「この記事の著作権はBCNに帰属します。」




【rssアクセスコレクター1000】山本寛太朗式ほったらかしseoでアクセスが集まる!アフィリエイトで稼げる

↑  ↑  ↑
ネットビジネスで成功するには一瞬で通り過ぎる幸運の女神を捕らえなければなりません!
先行投資は必要です。
アフィリエイトで稼ぐには常に情報に目を向けなければなりません!
OverDrive、電子書籍貸出に関する有望な統計を発表
公共図書館や学校図書館から電子書籍を貸し出す原動力となっている米OverDrive
 電子書籍やオーディオブックを1万5千以上の公共図書館と学校図書館からダウンロード可能にする原動力となっているOverDriveは、電子書籍の貸し出しが可能な図書館の利用について幾つか驚くべき数字を発表した。それらの数字の一部は同社がこれまで取り組んできた、一般的には図書館利用者に通常結びつけて考える感情ではない「WIN」(WANT IT NOW)がうまく機能した結果にほかならない。

 GoodEReaderがリポートしたように、OverDriveはWINプラットフォームを機能強化することで、たとえ図書館にそれらすべてのタイトルを公開する予算がなくても、多くの出版社が既刊書リストと絶版書タイトルを図書館利用者に公開できるようにした。入手可能な電子書籍を出版社別のカタログで表示するだけでなく、図書館のWebサイトと幾つかの大手オンライン書籍販売小売業者を結びつけることで、図書館はアフィリエイトプログラムにより利益を得る側に立つ一方、利用者は図書館が提供していない電子書籍を購入する選択肢を得た。

 同社が発表した電子書籍貸出の人気を示す幾つかの数字とは、2010年に電子書籍の貸出数がほぼ3倍に達したこと、今年200万人の新たなユーザー登録が行われたこと、利用の21%がスマートフォンによるものであることなどだ。同社のアプリケーションは今やさまざまな電子書籍リーダー、タブレット、スマートフォンに何と900万件もインストールされている。さらに今年、OverDiriveはAmazonのKindleとソニーのReaderにこの機能を提供したことで、これまで以上に図書館利用者への影響力を拡大している。

 入手可能な電子書籍タイトルの豊富さと、著者が自分の作品を電子書籍として投稿可能にする電子インディー出版プラットフォームの利用増により、特にここ数カ月でベストセラータイトルの電子書籍が紙版書籍に近い価格で販売されており、より多くの読者がコンテンツを求めて電子書籍貸出図書館とそのWebサイトに目を向けつつある。(Mercy Pilkington,Good e-Reader Blog)


「この記事の著作権はITmedia eBook USERに帰属します。」




滑舌矯正書

↑  ↑  ↑
ネットビジネスで成功するには一瞬で通り過ぎる幸運の女神を捕らえなければなりません!
先行投資は必要です。
アフィリエイトで稼ぐには常に情報に目を向けなければなりません!
そして、ジョブズは伝説になった
米Apple公式Webサイトに掲載された訃報
 ビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」では約250人のブロガーが、ITにまつわる時事情報などを、日々発信している。今回はその中から「iPhone」「スティーブ・ジョブズ」「ソーシャルメディア」「Twitter」を紹介しよう。

●auのiPhoneとソフトバンクのiPhone、どちらがいいのか?

 iPhone 4Sが発表され、日本ではソフトバンクとauから発売されることになりました。発売前から両社でユーザー獲得作戦が大々的に展開されており、どちらを選ぶかという基準では、大きく2つの点がクローズアップされています。 私がソフトバンクに決めた理由:平成義塾大学(http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1110/22/news003.html)

 ついに「iPhone 4S」が発売された。発売日のアップルストアは大行列で、先頭は3日前から並んでいたようだ。しかも海の向こう米国では、2週間前から並んでいた人がいたという。

 発売前の段階では、坂本史郎氏「坂本史郎の【朝メール】より」のiPhone大好きさんが「新しいiPhoneは買わないでおこうかなと思います」(http://blogs.itmedia.co.jp/shiro/2011/10/iphoneiphone-15fc.html)というエントリーが目を引いた。社員のiPhoneに対する反応を紹介したものだが、「初代からiPhoneを次々と買い、次々と画面のガラスを割ってしまうアラサー独身男性」は「ゼッテー買いっす。KDDIにMNPしてっ。」と言い、「今やすっかりiPhone 3GSがお気に入り」となった女性は「新しいiPhoneは買わないでおこうかなと思います」と言った。坂本氏自身はどうするかというと、この執筆時点では迷っている。

 一方、松井真吾氏「IT向上化計画」は不満は依存から~iPhoneのキャリア拡大に思うこと(http://blogs.itmedia.co.jp/itmission/2011/10/iphone-9f47.html)で、「結局キャリアの乗り換えどころか、今もっているiPhone 4を使い続けること」にしたという。「iPhoneに依存しすぎていた」自分を見直したことから、「あえて距離をおき、インプット、思考、アウトプットのバランスを適切な状態」にすることにしたのだ。そして松井氏は、「ソフトバンクの電波に対する不満だけをきっかけにauに移行した人が、別の不満に悩まされること」を懸念する。「auのデメリットに注意を払わず、移行後にやっぱりソフトバンクの方がよかったという人もそれなりに出てくるのではないかな」という気がするという。「回線に依存してしまうと必ず何かの不満を抱え続けることになる」というのはその通りかもしれない。

 予約が始まってみると、大木豊成氏「走れ!プロジェクトマネージャー!」のiPhone 4Sが売れに売れている原因を考えてみる(http://blogs.itmedia.co.jp/tooki/2011/10/iphone4s-0633.html)で紹介されたように、「iPhone 4Sが発表され、正確には予約が始まったばかりで、まだ発売に至っていないわけですが、なんだか売れに売れている」。「発売のタイミングが大きいんじゃないか」と大木氏は推測するが、実際はどうだろうか。

 坂本氏のえ、ソフトバンクでiPhone 4SにするとiPad2が無料で手に入るって…(http://blogs.itmedia.co.jp/shiro/2011/10/iphone-4sipad2-d6e8.html)では、とても魅力的なプランが紹介されたが、コメントで指摘されたように端末が無料になるわけではなかった。紛らわしい表現ではあるが、購入する側も注意して説明を読みこみたいところだ。

 ところで、ソフトバンクモバイルとau(KDDI)、結局どちらのiPhoneがいいのだろうか? 最終的にソフトバンクにしたというのが、大木氏のauのiPhoneとソフトバンクのiPhone、どちらがいいのか?(http://blogs.itmedia.co.jp/tooki/2011/10/auiphoneiphone-b4ee.html)と、芝田忠始氏「平成義塾大学」の私がソフトバンクに決めた理由(http://blogs.itmedia.co.jp/heisei2100/2011/10/post-0186.html)だ。それぞれ理由が書かれており、興味深い。はたして、読者はどちらがいいと思うだろうか。

 それにしても最近は、フィーチャーフォンにスマートフォンやタブレットなど、携帯電話ショップで扱う商品が増えて、料金体系も複雑になっている。大木氏はケータイショップ店員の商品知識とリテラシー(http://blogs.itmedia.co.jp/tooki/2011/10/post-81ad.html)で、ショップ店員について書いている。

 「前回、iPhone 3GSからiPhone 4に機種変したとき」は、「いろいろと教えてほしいことがあったので、あれこれと質問してきました。そのときの店員さんは、かなりのガジェット好きだとおっしゃっていましたが、ご自身で言うだけあって大変詳しかった」という。さらに「今年GALAXY SIIを購入した」ときは、「いろいろな端末についてとても詳しく、ドコモだけではなくau、ソフトバンクそれぞれのAndroid端末について幅広い知識を持っていらっしゃいました。端末ごとの特性、バッテリーの持ち、重さ以外に、どれがオサイフ機能があるかとか、頭の中に比較表でも入っているのかと思うくらい」だったというから舌を巻く。

 その一方で、「自社のメインとも言えるような端末のことでもいちいち電話で問い合わせている」ショップの店員もいるという。確かに、「機能も幅広くなってきているため、質問される幅も広くなっていて大変だろう」が、ショップ店員なのだから最新の情報をしっかり頭に入れておいてもらいたいものだ。

●「ジョブズ」がランクイン

 今回の「オルタナブログ通信」は、10月6~12日にかけて「オルタナティブ・ブログ(http://blogs.itmedia.co.jp/)」へ投稿されたエントリーの中から、「iPhone」「スティーブ・ジョブズ」「ソーシャルメディア」「Twitter」といったテーマについて紹介する。読者がオルタナティブ・ブログを読む際の参考にしてほしい。

 まずはオルタナティブ・ブログの投稿状況グラフを見てほしい(http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1110/22/news003.html)。

 前回までに上昇傾向にあったエントリー総数が、下降に転じた。次週以降の推移を注視したい。また10月12日には、久しぶりに新規ブロガーが誕生した。佐々木泰氏「もうひとつのソーシャルを考える」だ。今後のエントリーに注目してもらいたい。

 続いて、キーワードランキングを見てみよう(http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1110/22/news003.html)。

 前回大幅に順位を上げた「グローバル」が後退し、「ジョブズ」が急上昇した。スティーブ・ジョブズ氏の死去は、多くのオルタナブロガーに影響を与えたようだ。もしかすると、逆にブログが書けなかった人もいたかもしれない。

 ベスト10以下には、12位に「アプリケーション」、同率13位に「iPhone」「Macintosh」「音楽」「ソーシャルメディア」が並んだ。

 それでは、オルタナブロガーが10月6~12日に、どのような話題を取り上げてきたを振り返ってみたい。

●スティーブ・ジョブズよ、永遠に……

 最後の命の炎が消えるまで、Mr.Appleとして仕事を全うしたジョブズ。最後の引き際まで、ドラマティック。おそらく、今後も伝説として、長く語り継がれることになるのではないでしょうか? そして、ジョブズは伝説になった:永井孝尚のMM21(http://blogs.itmedia.co.jp/mm21/2011/10/post-bcf9.html)

 iPhone 4S発表直後の10月5日、Appleの共同創設者スティーブ・ジョブズ氏が56歳という若さで亡くなった。このたぐいまれなる人物に、オルタナブロガーたちも哀悼の意を表している。ここでは、本稿執筆時点で確認できたエントリーを紹介したい(一覧:http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1110/22/news003_2.html)。

 できれば、ここで紹介したすべてのエントリーを見てほしい。各ブロガーが、ジョブズ氏に対する想いを書き綴っている。言葉にならない人もいる。自身のこれまでと重ねてみる人もいる。それぞれの立場から、ジョブズ氏への想いを残している。

 射場本健彦氏が述べたように、ジョブズ氏の訃報は、「1つの時代が終わったこと、次の時代が始まったこと」を感じさせた。松井真吾氏も、「彼が種をまき大きく実った会社、アップルは大きな力を失った/しかし、悲観することは無い/実の欠けた林檎には、まだたくさんの実と種が残っている」と記し、Appleの未来に期待している。

 小林啓倫氏によると、「Apple.comのトップページ」は「スティーブ・ジョブズ氏の肖像写真に"Steve Jobs 1955-2011"という言葉が添えられたシンプルなものに変更」された。そして、「彼の肖像写真につけられたファイル名は"t_hero.png"」だった。「創業者とはいえ、なかなか『ヒーロー』という言葉で形容できる人物はいません。しかしこの言葉が過剰とは思えないほど、彼の残した業績は計りしれないと言える」。

 そして、iPhone 4Sの購入を迷っていた坂本氏は、「Jobsの遺作ともいえるiPhone 4Sを是非入手したいと思います」と決意した。iPhone 4S発売日に並んでいた人たちの中にも、同じようなことを話していた人がいたのを思い出した。

 ジョブズ氏、ありがとう。あなたがいなければ、現在のIT環境はなかったかもしれない。心から哀悼の意を捧げたい。

●会社でのソーシャルメディア利用の目的は?

 さて日本はドイツ型、英国型のどっちだろう? 会社でのソーシャルメディア利用、大半は仕事以外での利用:ナレッジ!?情報共有・・・永遠の課題への挑戦(http://blogs.itmedia.co.jp/knowledge/2011/10/post-a0dc.html)

 会社内でソーシャルメディアを利用する人は多いだろう。しかし、それらがすべて仕事目的かと言えば、必ずしもそうではないという調査結果が発表された。吉川日出行氏「ナレッジ!?情報共有・・・永遠の課題への挑戦」の会社でのソーシャルメディア利用、大半は仕事以外での利用(http://blogs.itmedia.co.jp/knowledge/2011/10/post-a0dc.html)で紹介されたのは、「WebsenseがスポンサーとなりPonemon Instituteが実施した『Global Survey on Media Risks』という調査」。これによれば、「過半の組織(55%)で社外の友人とのソーシャルメディアの利用が許可」されていて、2年前の状況と比べてずいぶん変わってきているのが分かる。その一方で、「仕事の生産性が落ちる(89%)、ネットワーク帯域の逼迫(77%)、機密情報の漏えい(54%)といったマイナス効果も無視できないものになっている」ようだ。

 同調査では「1日当たりのソーシャルメディアを利用する時間を、仕事目的での利用と仕事以外の目的での利用に分けて、国ごとに平均時間を割り出している」が、「大半の国では仕事以外での利用時間の方が長くなっている」という。「1番ひどいのは英国で、仕事での利用時間が平均30分しかないのに対して、仕事以外で69分も使っている」というから驚きだ。「真面目に仕事に使っているのはドイツ、あとはシンガポールとインドくらいだ」という。

 この調査、「残念ながら日本は調査対象になっていない」。はたして「日本はドイツ型、英国型のどっちだろう」か。吉川氏は「なんとなく英国よりひどい結果になりそうな気がする」という。ぜひ調査してもらいたいものだ。

●ハッシュタグスパムとは?

 Twitterで特定の話題を追うとき、ハッシュタグは便利です。ただ、最近アフィリエイトで小遣い稼ぎを狙ったスパムアカウントが増えてうんざりです。 Twitterハッシュタグスパムは粛々とアフィリエイト規約違反報告を:坂本英樹の繋いで稼ぐBtoBマーケティング(http://blogs.itmedia.co.jp/sakamoto/2011/10/twitter-spam-bb83.html)

 Twitterは便利なツールだが、それ故にさまざまな問題が起きる場合もある。小林啓倫氏「シロクマ日報」の「イラン問題に配慮してメンテナンス時間変更を要求」の是非(http://blogs.itmedia.co.jp/akihito/2011/10/post-8307.html)では、過去の事例として「イランで反大統領派による抗議活動が発生し、その中でTwitterによる情報発信が注目された結果、ヒラリー・クリントン国務長官によりTwitterのメンテナンス時間に注文がつけられるという事態が発生した」ことを紹介した。

 結果、「実際にTwitterは予定されていた時間を変更し、イランでの利用が少ない時間にメンテナンス作業を移した」が、現在では「『逆にこの決定は有害ではなかったのだろうか』という意見も出てきている」という。小林氏は、「革命や紛争といった特殊な状況だけでなく、いまさまざまな場面で公的機関がソーシャルメディアを活用し始めようとしています。一見合理的で、好ましい結果をもたらすと思えるような施策であっても、実は現状に即していなかったり、まったく逆の結果を導いてしまうリスクもあるということを、私たちはよく理解して行動する必要がある」とまとめている。

 最近タイムラインを見ていて気になっていたことが、坂本英樹氏「坂本英樹の繋いで稼ぐBtoBマーケティング」のTwitterハッシュタグスパムは粛々とアフィリエイト規約違反報告を(http://blogs.itmedia.co.jp/sakamoto/2011/10/twitter-spam-bb83.html)で指摘されていた。ツイートによるアフィリエイト行為自体は問題ではないが、坂本英樹氏が指摘するように「繰り返しの宣伝投稿は多くの場合規約違反にあたる」だろう。「アフィリエイトのスパム宣伝は多く、利便性を損ない、ECサイトのイメージを悪くする社会悪だ」という意見に筆者も同感だ。せっかくの宣伝が、逆効果になっては意味がない。

 以上、10月6~12日にかけてオルタナティブ・ブログへ投稿されたエントリーの中から、筆者が気になったものから、いくつか選んで紹介させていただいた。本稿からオルタナティブ・ブログに興味を持たれたならば、ぜひほかのエントリーにも目を通していただきたい。

 どこから読めばいいか分からないという読者は、オルタナティブ・ブログの歩き方というナビゲーションページも、ぜひ活用していただきたい。

 オルタナティブ・ブログを読んでいくには、大きく分けて2つの方法がある。エントリーを個別に読む方法と、ブロガーごとに読む方法だ。

 エントリーを個別に読みたい人は、新着エントリー一覧をチェックするといい。フィード配信もされており、モバイルツールなど活用することで、気軽に出先からでもチェックできる。アクセスランキングから上位エントリーをチェックすることも可能だ。

 ブロガー別に読んでみたい人は、ブロガー一覧や新規参加ブロガーをチェック。顔写真“のみ”一覧から見ると、なかなか壮観でもある。また、いま注目されているブロガーを知りたい場合は、月間ブロガーベスト30を見れば一目瞭然だ。TwitterやFacebookなどのアカウントを公開しているブロガーも多いので、気軽にフォローしてみよう。

 このほか、オルタナブロガーのインタビュー、座談会、執筆記事もまとめられているので、ブログ以外のブロガーの姿も見てもらいたい。

 オルタナティブ・ブログから、ITの今を知る新たな発見があるに違いない。

「この記事の著作権はITmedia エンタープライズに帰属します。」




パソコンど素人0円からアフィリエイトで30日間320万円稼いだ方法!

↑  ↑  ↑
ネットビジネスで成功するには一瞬で通り過ぎる幸運の女神を捕らえなければなりません!
先行投資は必要です。
そのネットビジネス稼げてますか?

つあど、パブリッシャー紹介アフィリエイトで5%の報酬
「つあど」のダッシュボードでは、報酬対象となる紹介人数や 専用の紹介用リンクが表示され、売上統計を見ることができる
 「つあど」は、広告主とパブリッシャーとなるツイッターユーザーをマッチングして「つぶやき広告を配信するサービス。今回、「つあど」に登録しているパブリッシャー全員が利用できる、「つあど」を紹介するためのアフィリエイト・プログラムを開始した。

 各パブリッシャーは専用の紹介用リンクを利用し、そのリンク経由で「つあど」に登録した他のパブリッシャーがつぶやき広告を配信して報酬を得た際に、登録日より1年間その報酬額の5%相当がそのつど自動的に支払われる仕組みになっている。


「この記事の著作権はMarkeZineに帰属します。」




原田翔太、携帯アフィリエイト引退宣言【携帯アフィリエイトマスターバイブル】

↑  ↑  ↑
ネットビジネスで成功するには一瞬で通り過ぎる幸運の女神を捕らえなければなりません!
先行投資は必要です。
そのネットビジネス稼げてますか?

 13日、フルスピード <2159> は、12年7月期通期連結業績予想を発表した。大幅営業増益予想だが、本日は株価への影響は限定的となっている。

 12年7月期通期連結業績は、売上高110億円(前期比28.3%減)、営業利益5億1000万円(同659.2%増)、経常利益4億5000万円(前期は800万円の損失)、当期純利益3億5000万円(同12億2100万円の損失)の見通し。12年7月期年間配当予想は前期と同様に無配とした。

 SEO、リスティング広告、アフィリエイト広告等のインターネットマーケティング関連の事業に経営資源を集中し各事業の強化に努めると共に、親会社であるフリービットグループの技術支援を受け協調して将来に向けた新事業の企画、開発にも取り組んでいく方針。(編集担当:山田一)


「この記事の著作権はサーチナに帰属します。」




平岡式・物販アフィリエイトで安定的に月100万円以上稼ぐ仕組み

↑  ↑  ↑
ネットビジネスで成功するには一瞬で通り過ぎる幸運の女神を捕らえなければなりません!
先行投資は必要です。
アフィリエイトで稼ぐには常に情報に目を向けなければなりません!
YouTubeが音楽アーティスト向けのストアサービスを発表しました。YouTubeではこれまでもパートナーとして登録していれば、動画で利用している音楽について、データ販売サイトへのリンクを用意することはできましたが、今後は音楽データに限らず、ポスターやシャツなどのファングッズ販売や、コンサートのチケット販売などもYouTube上で行えるようになります。物販はTopspin、コンサートはSongkickなど、外部サービスとの連携 & アフィリエイト利用も可能。ストアサービスは今後数週間以内に提供される予定です。

振り返ってみれば、YouTubeなどにおいて動画を無料で公開することがはたして音楽業界の売上に貢献するのかについて、これまでは長い議論がありました。しかしYouTubeがストア機能を備え、PRから収益化までワンストップとなれば、アーティストにとってはますますその存在を無視することが難しくなりそうです。

というわけで成功を夢見るインディーアーティスト向けに、パートナー登録が簡便化されたこともあわせて発表されました。そしてGoogleは今月20日、ニューヨークにて「YouTubeで成功したアーティスト」を招いたパネルイベントを行う予定。参加するのは Duck Down の Dru Ha CEO や Buckshot、Julia Nunes、Karmin、Ryan Leslieといった面々です。


「この記事の著作権はEngadget 日本版に帰属します。」




アフィリエイト用ブログ記事外注化【アフィライター600(500記事)】

↑  ↑  ↑
ネットビジネスで成功するには一瞬で通り過ぎる幸運の女神を捕らえなければなりません!
先行投資は必要です。
アフィリエイトで稼ぐには常に情報に目を向けなければなりません!
“カレー界のなぎら健壱”を目指しています——「カレー」キュレーター 飯塚敦
ONETOPI「カレー」は濃密なカレー情報を日々発信している。Twitterアカウントは@curry_1topi。ONETOPIリーダーアプリでリアルタイムで情報収集できる
突撃! となりの専門家 第5回:
 誠読者に「好きな食べ物は?」アンケートをとったら、おそらくラーメンと1位を争うメニュー、カレー。人気ブログ「カレーですよ。」やONETOPIでカレー情報を日々発信する飯塚さんが魅力に開眼したきっかけは「アジャンタ」だった。

【他の画像:“カレー界のなぎら健壱”を目指す飯塚敦さん】

 アイティメディアが運営する「ONETOPI」で、さまざまな分野に精通したキュレーターへのインタビューを行う「突撃! となりの専門家」。連載第5回を迎えた今回はONETOPI「カレー」のキュレーターを務める飯塚敦さんにお話を伺った。

 飯塚さんは2005年にブログ「カレーですよ。」を開設。以来、約5年半の間に1500食以上ものカレーを食べ歩くかたわら、インドの土釜「タンドール」を自作するプロジェクトを立ち上げるなど、多方面に渡って活躍する。ONETOPIでは2011年2月より「カレー」にまつわるトピックを発信している。

●“カレー界のなぎら健壱”を目指しています

Business Media 誠 飯塚さんはどのようなきっかけでカレ—に興味を持たれたのでしょうか。

飯塚敦(以下、飯塚) 高校生のときに、九段下の「アジャンタ」(現在は麹町に移転)で生まれて初めてインドカレーを食べたんです。当時はエスニックなら値段も手ごろだし、ちょっとおしゃれだからデートに使いやすいという程度の思い入れしかなかった。なのに、あまりの美味しさにすっかりカレ—に夢中。デートどころではなくなってしまいました(笑)。以来、小遣いをためてはカレ—を食べ歩くようになったんです。

画像:“カレー界のなぎら健壱”を目指す飯塚敦さん
(http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1110/19/news002.html)

Business Media 誠 2005年にブログ「カレーですよ。」を開設された時点では、すでにかなりの数のカレーを食べていらっしゃったんですね。

飯塚 そうですね。とくに20代のころは雑貨の営業マンをしていたおかげで、全国に出張に行く機会があり、カレ—を食べ歩くエリアも格段に広がりました。札幌、名古屋、大阪……と、それぞれの街に行きつけのカレ—店ができるくらい、カレ—三昧の生活を送っていましたね。

Business Media 誠 ブログを開設したきっかけはどのようなことだったんですか。

飯塚 その後、30代半ばで転職し、焼き鳥チェーン店で店長として働きながら、相変わらずカレ—の食べ歩きを続けていたんです。ところが店長になって10年目にさしかかるころ、ひどいケガをして長時間の立ち仕事が難しくなってしまった。もう現場は退かざるを得ない。でも、何らかの形で飲食の世界にかかわり続けたいという一心でブログを始めたんです。

Business Media 誠 当初は仕事にするつもりはなかった?

飯塚 そうですね。もともと文章を書くのは好きだったけど、食べ歩きブログが仕事になるとはさすがに思っていませんでしたね。実際、仕事につながるようになったのは、つい最近ですよ。ブログを開設してから4~5年はとくにアフィリエイトでもうけられるわけでもなく、ひたすらカレ—を食べる→更新の繰り返しでした。

Business Media 誠 ブログを書くにあたって、気をつけていることは?

飯塚 メニュー名と値段は必ずきっちり押さえます。逆に、お店の住所や電話番号はほとんど載せていません。いまは行きたいと思えば、ネットで検索すればその店を探せる時代ですから。ブログを書き始めたころは個々の味に言及していた時期もあるけれど、最近はあまり書かなくなりました。味の話もいいけれど、店の雰囲気をはじめとする、そこに行かなければ味わえない“何か”を伝えたい。目指すは“カレ—界のなぎら健壱”です(笑)。

●ジャンル違いの趣味を2つ持つと世界が広がる

Business Media 誠 飯塚さんは「iPhone×Movieスタイル」(技術評論社)という本も出されています。

飯塚 じつはガジェット好きでもあるんです。僕より詳しいガジェット好きの人はたくさんいるけれど、「カレ—×ガジェット」という人はあまりいないので面白がってもらえたんです。イベントに顔を出すたび、知り合いが増え、人の輪が広がっていく。そんなことを繰り返しているうちに「書いてみない?」と声がかかりました。iPhoneとTwitter、そしてカレ—のおかげで本を出せたようなものなんです。

Business Media 誠 すべてがつながっているんですね。

飯塚 いまは企業であっても、個人であっても自分たちが活躍できるフィールドを増やしていかないと、商業活動が立ち行かないような時代にさしかかっています。かといって、目先の利益を追いかけているだけではフィールドは増えない。まずは誰かをめいっぱい楽しませることが大事なんです。そうこうしているうちに、フィールドを一緒に広げて行ける仲間も見つかります。

 記事を書くことでカレ—界が賑わえば、僕のフィールドも広がる。お互いが協力して場を盛り上げる仲間をいかに見つけるか、ということなのかもしれません。

Business Media 誠 飯塚さんは震災支援プロジェクト「カレーの力を信じている」のお手伝いもされています。

飯塚 カレー屋さんやカレー好きの人が協力して、被災したカレー屋さんを助けるというコンセプトがいいなと思ったんです。いまはサイト上に“カレ—の記憶”をアーカイブとして残すプロジェクトも進行しています。震災で店舗はなくなってしまったとしても、カレ—の想い出は消えない。まったく違う職業に転職せざるを得なかった店主があるとき、サイトをのぞいたら昔のお客さんが集まって「あのカレ—、もう一度食べたいね」「あの店、良かったよね」と盛り上がっていたら、すごく励まされるんじゃないかな。やっぱり、俺の人生は間違っていなかったなと、明日からまた頑張れる気がするんですよ。

●キュレーターと“DJ”の共通点

Business Media 誠 飯塚さんは、普段どのような方法で情報収集をされていますか。

飯塚 食べ歩きに関して言うと、事前リサーチをせずに現場に行ってしまうことが多いですね。例えば、武蔵小金井に用事があったら、ついでに駅周辺をぶらぶら歩き回り、気になる店があったら入ってみる。たくさん食べ歩きをしてきたおかげで、店先の看板や張り紙、盛り塩など店のたたずまいから“いい店”がなんとなく分かるようになりました。

Business Media 誠 “ハズレ”を引くことはほとんどない?

飯塚 いや、ありますよ(笑)。でも、ダメだったお店はブログに書かずにそっとしておきます。すると、不思議なもので大体3カ月もたつと閉店している。飲食の世界は本当にシビア。とくに食にこだわりがない人でも、客をないがしろにしたり、手抜きをしているような店は分かっちゃう。ごまかしが効かないんです。

Business Media 誠 ONETOPIの情報はどのように探していますか。

飯塚 カレ—に関する情報を可能な限り網羅したいので、カレ—店やカレー好き人がやっているブログやTwitter、ニュースサイト、各社のプレスリリースに随時目を通しています。また、どうしてもお店情報が東京に集中しがちなので地方新聞のサイトなどで参考にしながら、できるだけ全国の情報をとりあげるように心がけています。

Business Media 誠 ONETOPIの中でも「カレー」は情報の流量が多いトピックとして知られています。

飯塚 キュレーター同士のやりとりでも「12時直前のアップ攻勢がすごい」とよく言われます。昼時はランチ情報をツイートする店が多いので、できるだけ紹介するようにしています。ただ、手動だけだと流せる情報の数に限界がある。そこで、カレ—にまつわるコンテンツやブログの記事をあらかじめピックアップしておいて、深夜帯に流れるよう予約投稿しておくといったこともしています。

Business Media 誠 番組構成をしているみたいですね。

飯塚 情報を拾い集め、コメントを加えるなど自分なりに加工し、発信するという作業はラジオのDJとよく似ています。マニアックな情報を流したい気持ちもあるけれど、ジャンルが偏りすぎると読者の幅を狭めてしまう。かといって、“広く浅く”ではカレ—好きの読者が物足りなさを感じるかもしれない。このあたりのさじ加減がキュレーターの腕の見せどころであり、面白さでもあります。

Business Media 誠 読者からの反応など手ごたえはいかがですか。

飯塚 「あの店、まだやってたんですね!」「知らなかった。教えてくれてありがとう」などといったコメントをもらうと、とてもうれしいです。役に立てたという実感があり、やりがいも感じる。それだけで価値がある情報もあるとは思うけれど、僕は“血が通っている”という点にこだわりたい。かつ「カレ—に興味がある人はONETOPIだけチェックしていれば事足りる!」というくらい、徹底的に情報を網羅していきたいですね。

[畑菜穂子,Business Media 誠]



「この記事の著作権はBusiness Media 誠に帰属します。」




坂本塾 ガラ空きキーワードで一撃必中!ヤフーリスティング・ppcアフィリ塾

↑  ↑  ↑
ネットビジネスで成功するには一瞬で通り過ぎる幸運の女神を捕らえなければなりません!
先行投資は必要です。
アフィリエイトで稼ぐには常に情報に目を向けなければなりません!
 米Yahoo!が10月18日(現地時間)に発表した第3四半期(7~9月期)決算は、トラフィック獲得コスト(TAC)などを除く売上高が前年同期比5%減の10億7200万ドル、純利益は26%減の2億9300万ドル(1株当たり23セント)だった。1株利益はThomson Reutersがまとめたアナリスト予測の17セントを上回った。

 売上高の減少は、主に米Microsoftとの検索契約による移行コストと収益分配によるものという。営業利益は6%減の1億7700万ドルだった。

 TACを除く検索広告の売上高は13%減の3億7400万ドル、ディスプレイ広告の売上高は2%減の4億4900万ドルだった。アフィリエイトサイトの広告を含むその他の収入はほぼ横ばいの2億4800万ドルとなった。

 9月にキャロル・バーツ氏がCEOを退陣した後、暫定CEOを兼任しているティム・モースCFO(最高財務責任者)は発表文で「予想を上回る業績を発表できてうれしい。われわれは、新しい技術、パートナーシップ、製品、パーソナライズコンテンツによって事業を推進することにフォーカスする」と語った。

 モース氏は業績発表後の電話会見で、取締役会は現在、堅調な成長を取り戻すためのあらゆる選択肢を検討しており、決定したら発表すると語った。

 今後の見通しについては、第4四半期のTACを除く売上高を11億2500万~12億3500万ドルとした。


「この記事の著作権はITmedia ニュースに帰属します。」




ドリームキーワードアフィリエイト(略称ドリキー)

↑  ↑  ↑
ネットビジネスで成功するには一瞬で通り過ぎる幸運の女神を捕らえなければなりません!
先行投資は必要です。
そのネットビジネス稼げてますか?

半年前の発表ではYouTubeは毎日30億回ビデオを再生しているということだったが、Googleが先週行われた第3四半期の業績報告で明らかにしたところによれば、 月間訪問者はなんと8億人に上るという。さらに今日、YouTubeは新しい機能をリリースした。サイト内でグッズやコンサートチケットなどが販売できるようになったというのだ。

この機能はMerch Storeと呼ばれ、YouTubeの音楽パートナーに選定されたレーベルは アーティストの楽曲のダウンロード、グッズ、コンサート・チケットその他の商品を販売できる。ストアの運営にあたってYouTubeは、グッズ等のオンライン販売ではTopspinと、コンサート・チケットやイベントなどのユーザー体験の分野ではSongKickと、音楽ダウンロードではiTunes及びAmazonなど多くの有力企業と提携している。

YouTubeではこの数週間でMerch Storeを全世界に公開する予定だとしている。売上の配分についてYouTubeは具体的な数字を明かすことを避けたが、「われわれの取り分は多くない。コストをまかなう程度だ」と述べている。ただしアーティストへの分配額は、MerchStoreでも他のアフィリエイト・チャンネルでもまったく変わりないという。

グッズ、楽曲、チケットなどの販売がサイト内で可能になれば、アーティストにとってもファンにとってもYouTubeの価値がいっそう高まるのは疑いない。YouTubeでミュージック・ビデオを検索して購入できるようになるのも遠くないかもしれない。アーティスト自身が何らかの形で登場し、作品を直接購入できるようになるといったことも考えられる。

(翻訳:滑川海彦)


「この記事の著作権はTechCrunch Japanに帰属します。」




~ppc大全~ 今のppcアフィリエイトで稼ぐための柔軟な戦術と安定性とは

↑  ↑  ↑
ネットビジネスで成功するには一瞬で通り過ぎる幸運の女神を捕らえなければなりません!
先行投資は必要です。