どうもこんにちは
GWで楽しい日を過ごしたのとものすごく勉強した日があり、とても充実したGWでした。
今年はどうでした?
家でゴロゴロテレビ見るのも悪くないけど、少し勉強もね。
松下幸之助氏も言ってますよ。一日休養、一日教養ってね。
遊んでるだけでもだめだし、勉強し過ぎもダメなんですよ。
でも、いろんな意味で自由になるためには、一時的に勉強しまくるのも必要かなと。
では、今回のテーマに戻りましょう。
トレードをするためにはプロの見方も考慮しないといけません。
何せ、プロの方が個人で口座にある資金よりも千倍くらいはありますからね。
だから、あなたが市場にエントリーするなんてのは、まさに竹槍で千人の鉄砲隊
の中に突っ込むようなものですよ![]()
どうです![]()
普通に考えたら、100%に近いくらいかないっこないと思いません![]()
だからこそ、プロの目線でプロがどう動いているのかを見極める必要があるわけです。
今週のポンド円のチャート画像なんですが、左側で高値を付けた所があり、ここに
ラインを一本引きます。
当然、高値から少しの間だけもみ合うわけですが、もう一度高値を超えようという
動きが見られ、一時的にラインをブレイクします。
ここで買ってしまってませんか?または少しもみ合っている時に売りでエントリーし、
逆指値の買いをライン上に置いてませんか?
実は一番いけない部分です。プロは少しのブレイクのあと、このあとの戻り売りを
狙っています。
だから、売った人はどうして自分が買った(といっても逆指値)あとに相場が下がる
んだ
とフラストレーションが溜まり、ブレイク直後に買った人はどうして下がるんだ![]()
とフラストレーションが溜まるわけです
これを防ぐにはまず、ひとつ前の高値のライン上で損切りを行わないようにすること、
そうすると損切り幅が大きくなるので、適切な資金管理が必要にです。
まぁ当然ですけど、レバレッジ限界ギリギリまでのポジションは持たないことですよね。
そんなことにならないように気をつけてください。
別の話ですが、もっと勉強するためのサイトを立ち上げました。
知ってる人も多いと思いますが、おすすめできる無料オファーをまとめています。
そこでもFXに関する有益な情報を流していけたらと思っているので、時間があるときに
見てくれると嬉しいです。
ではまた![]()
