もう少しだけ役に立たてたら
2020年3月、アスペルガーという言葉を知りました。そしてその12月に、旦那さんが小学生の頃席に座って居られないような子だった事とリンクし、旦那さんの行動、発言が発達障害の故のものかもしれないと思うことがあります。
2020年6月から、旦那さんは、電車で1時間程の所で、平日独身生活、週末のみ自宅に帰宅します。
現在、平日は小6の四男と2人暮らしです。
大学生の長男は、
都内の男子寮で暮らしています
いつも突然、
自分が書いた文章をレビューして、
とLINEでお願いしてきます
長男
「今日の16時から面談だから...」
(!!!!
)
自分も仕事をしてるので
ちょっとワタワタして
しまいます
****
○奨学金の志望理由
○留学の志望理由
などをみると、いつも
「もっと具体的に
説明したらいいかもよ
」
説明したらいいかもよ
とアドバイスしてます
大学を選んだ理由なら
○xxxという制度があるから
○実際に話を聞いて
xxxに共感したから
志望動機は
〇〇で困った経験があり、
その時もっとこうしたかった、
そのことについて学びたい。
とか...
レビューする側に
たったことがないので、
自分の意見が適切なのか、
正直わかりません
でも社会人としては、
自分の就職活動を振り返っても
「具体性」は必要なんじゃないかな
と思ったりしてます
******
先日、
書類選考や面接の結果、
長男君、交換留学が決まりました
高校生の交換留学とは異なり、
彼の場合は留学先の
xx大学に1名、又は2名募集という
狭き門なので
よく頑張ったなぁと
思います
*******
思い返せば、
高校生の科目選択の時、
長男
「数学と社会と、
どっちの先生になったら
いいと思う
」
意外にも大切な場面で
相談してくれたのは、
親として素直に
嬉しかったです![]()
私
「 。。。と思うけど、
最後は自分で決めてね
」
長男
「もちろん
」
いつも心がけてきたのは
最後は自分で決めてもらうこと![]()
***
でも気づけばもう大学3年生![]()
こんなやり取りも、
あとほんのちょっとかも
しれませんね![]()
もうちょっとだけ
君の相談相手になれたらいいな...![]()
交換留学おめでとう![]()
たくさんの壁を乗り越えて
きてほしいなぁと
思います![]()
素敵な1日になりました