ジャンプ!

2020年3月、アスペルガーという言葉を知りました。そしてその12月に、旦那さんが小学生の頃席に座って居られないような子だった事とリンクし、旦那さんの行動、発言が発達障害の故のものかもしれないと思うことがあります。

 

2020年6月から、旦那さんは、電車で1時間程の所で、自ら望んで平日独身貴族生活、週末のみ自宅に帰宅する生活を送っています。

現在、平日は高3,小5の男子と3人暮らしです。

 
 
起業セミナー最終日の夜、
旦那さんにどこ行ってるか尋ねられ、
NLPという言葉は使いませんでしたが
勉強会の中身を具体的に伝えました。
 
 
翌日、私はちょっと迷いながらも
旦那さんにあることを相談してみました。
会社での人間関係です。
 
 
自分がカサンドラと気づく前は
困った時には会社のことを
相談していました。
 
 
でも、カサンドラと気づいてからは
自分が会話でまた傷つきそうで、
旦那さんには相談できないと
思っていましたショボーン
 
 
でも旦那さんは
会社では管理職なので
(管理職の立場からの意見をもらえるかな?)
という思いと、
 
実は困っている相手が、
旦那さんと似ているように思ったので
(どーいう風に考えてるんだろう?
と聞いてみたかったのです。
 
 
久しぶりに4時間くらい話しましたおねがいキラキラ
色々な気づきがありましたおねがいキラキラ
 旦那さん、ほんとにありがとう🥺
 
 
高3の次男も小5の末っ子も
両親がケンカしてるんじゃないことは
わかっているので
 
 
二男「全然いいんだけど、
居間じゃなくて、
寝室で続けてくんない?
 
(!!!!!爆  笑
 
末っ子の夕飯は君に任せるよ、
二男君ありがとうおねがい
 
 

「学歴はタブー」

というブロックが取れたら

 

「旦那さんと話すと傷つく」

というブロックも

本当に取れたようですおねがい

 

 

そして、前日旦那さんに

勉強会の内容を伝えたことが、

とてもよい方向に働いてることを

本当に実感していましたおねがい

 

 

私「(カサンドラと)気づくのに

20年かかったんだから、

関係修復なんて

そんなすぐにいかない。

これから20年かけて

ゆっくり直す位で

いいと思ってるよ」

 

と旦那さんに伝えましたおねがい

 

 

これからも、二人で

時には後戻り、寄り道しながら

ゆっくり歩んで行けたらいいな

と思いますおねがい

 

 

素敵な1日になりましたキラキラ