道が開けるかもしれない

 

コロナで休校の始まった3月、

もうすぐ旦那さんが帰ってくるかもしれない、と心配していた頃、

 

カサンドラ、茶話会、そんな言葉を使ってだったでしょうか、

たまたま先生のサイトを見つけることが出来ました。

 

先生はたくさん投稿されていて、とても一日二日では読みきれませんでしたが、

 

それでも、

 

先生がとても辛い経験をなさったこと

そこから抜け出して、今は旦那さんと幸せな生活を送られていること

自分より少しご年齢が高いこと

 

を知り、

 

(この先生の茶話会なら、何かヒントが得られるかもしれない…)

 

と思うようになりました。

 

3月下旬に予定されていた茶話会ですが、

延期になったりオンラインでも🆗となったりしましたが、

 

幸いキャンセルにならず、対面での茶話会のチャンスを頂きました。

 

 

お義姉さんに小学生の末っ子を預けて、

茶話会に参加させて頂きました。