撮影サービスの奥深さとある、グルーミングゲストさんの巻飼い主さまがもうお迎えにいらしている状態での撮影…スムーズにできるかなぁ…飼い主さんがいる中での撮影は逆に難しかったりするwお母さんが来ているの、気づいてる…よね?…?撮影、できないかもなぁ…「クンクン…」お母さんの匂いがあっちからするよ。あー、めっちゃ飼い主さんのほう見てるぅ〜🤦僕は賢いよ、撮影を抜け出したり、鳴き出したりしないから。ちゃんと座ってるよ。普通、こんな空気読めないよ。わかってるなぁ。長年のお付き合いだもんねいつもありがとう。お母さんが、気になるぅ〜お首が伸びているね〜wでも、最終的には、ちゃんとこちらを見てくれるのです〜じんわり、感動の瞬間です。(上のと同じショットに見えるかなー?違うよ。)ちょっと遠慮がちなカメラ目線をありがとねー。撮影サービスって ついでや遊びやスタッフの趣味、無料サービスの一環とかじゃなくて記念というより 記録として撮りためるようにしています。以前にもこのブログに書きましたが、撮影は健康記録にもなります。表情や顔色、態度や仕草などで犬の体調がわかります。