本日、α7RⅥ発売日!

 

賛否両論あるのこの機材

大分悩みましたが、とりあえず使ってみてどうか?

という気持ちで、本音は

金額的に、かつ先代(α7RⅤ)もある中、どうなのか?

という気持ちがありながらの購入でした。

 

良い子はまねしないように(苦笑

 

 

追加で液晶保護シート、縦型グリップ、

別途バッテリー×3

シューティンググリップ

を合わせて購入.....

 

同法されているバッテリー充電器はUSBコードがついていないので

別途購入しないと使えません。

家にはあったので問題ありませんでしたが.....

すでに他機種を持っている前提で売っているのでしょうか?

α1Ⅱについていた、大き目のファインダーアイカップも

今回はついていません。

最小限ってところでしょうか?

箱もα9Ⅲまでは写真プリントでデザインがありましたが、

α1Ⅱあたりから、そういう装飾も省かれましたね。

あとボディのエンブレムも掘り込みに白ベースの掘り込みと

安く済ませてきましたね。

 

色々大変なんでしょうか?

 

今回のα7RⅤ→α7RⅥの進化ポイントもなんか中途半端なのは

頭打ちなのか、余裕がないからなのでしょうか?

 

α機はR系(高画素モデル)が先陣を切ってバージョンを上げてくる傾向が高く

今回は6代目ですが、個人的には水中撮影からスタートした自分がα機を選んだ

きっかけである

S系(高感度モデル)

がいまだにα7SⅢのまま大分年数がたっている。

S系のみ液晶もバリアングル、AIAF 、プリ連射、連射も毎秒10コマと時代遅れ感が強く....

こちらもセンサーを積層化して、上記の積み残している機能を追加、

さらにはサプライズ機能として、二層トランジスタ構成のセンサー開発をして

画素数アップを少々行ってくれる、などを期待していますが、

いまだ出す気配がないですね。

 

そして届いた付属バッテリー、および追加で購入したバッテリーは、

17パーセントしか入っていなかった

ので、すぐ充電かけました。

 

ここで注意、電力量の小さいUSB-C だと充電してくれません。

速い点滅の場合は、その状態で、そこそこの電力量の大きい

USB-C コネクトをしないと充電を開始もしてくれないです。

 

 

この点は、α1Ⅱに付属しているZバッテリー2つ充電も同様でした。

 

なお、旧バッテリーと新バッテリーは互換性はありません。

端子のつき方が新型は横になっています。

 

 

外形はさほど大きさは変わっていません。

厚みが数ミリ増えたのと、なるべく直方体に近づけて

体積増やしたようなレベルです。

 

 

縦グリップを付けるとこんな感じ。

 

ストラップ

ま、刺繍で機種名が入ってというのと他は素材など含めて今までと変わらず。

 

ボタン配置は特に変わらず。

上部側にはイルミネーションボタンが追加。あとタリ―ランプが追加されたところ

 

背面のボタンの配置は全く変わらず。

 

ついでにリモコン脱着式のシューティンググリップを購入。

なぜか白w

 

一旦速報、といったところです。

α7RⅥ、100-400mm F4.5 GM 発売前先行体験会 | 怒りのAfghan Gonzalez