こんにちは、市川です。

 



最近、久しぶりに

いろんな方の記事を添削してるのですが、、


とっても優しい記事が多いんです。



ただ、よく言えば“優しい”

悪く言うと「主張がない」

そんな記事です。



これ何が悪いかというと。。。

【見てもらえない可能性が高い】

 

ってことです。






ひとつ大前提としてお伝えしたいのが

【人は文字を読みません】



もう一度言います。




あなたの記事は

【基本、読まれていません】




ちょっとだけ自分の記憶をたどってみましょう。



あなたが何かを検索して、

選んだページの文章を

頭から最後までキレイに一言一句見逃さずに、しっかり読むことってありますか?

(僕はありません)



ざっと検索して、そのままの勢いで

ちょっと読んで、とりあえずスクローーーーーーーーール!



最初の画像と2~3行読んだら

スクローーーーーーーーール!!!!



また次の見出し or 装飾された箇所まで


スクローーーーーーーーール!!!



─────────────────────


と、少々大げさにお伝えしましたが、

実際こんなもんです^^;




でもね、

なぜか、

自分が書いた記事はしっかり隅々まで読まれる!

って勘違いしてるんです。



正直に言えば、希望ですよね。


「ちゃんと読んでくれてたらいいな~」

「そしたら書いた甲斐があるな~」

「きっと読まれているはずだ」

「うん、そうだ!読まれてる」




なので、

一旦現実を見ましょう。



そして、

【読まれていないからこそのテクニック】

これを使うんです。




その一つが、


・アフィリリンクの前後にマイクロコピー


※マイクロコピーについてわからない方は別途検索してみてください。




例えば、返金保証がついている商品があるとします。

 



この「返金保証」って、すっごく魅力的ですよね^^


商品購入のハードルを下げるには

最高の特典です。



この「返金保証」について、

見出し1つをしっかり使って

説明したとする。




でも、


「それ読まれません」

「全然読まれてません」

(せっかくの推しポイントなのにもったいない!)




だからこそ、

アフィリリンクの前後に

一言付け加えてあげるのが

ポイントなのです。



(例)マイクロコピー
─────────────────────

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─────────────────────



こんな風にしておけば、

リンクの周辺しか見ない人にも

すぐに気づいてもらえるのでおすすめですw



\リンク周りにはマイクロコピー/




今日はここを覚えて帰ってくださいね。



では!


市川

 

 

 

大切なポイントを

分かりやすくまとめてみました⇒