こんにちは、内山です。
今日は体調管理的なこと書いてみます。
体調管理ってアフィリエイト上、かなり重要なので。
●体が大変な時は休もう
一言で言うとこれだけなんですけどね、
しんどい時は休む。笑
ただ、
しんどいから休むってのは
普段頑張っている人だからこその言葉であって、
普段から
「なんとなく乗り気じゃないからやらない」
「めんどくさいからやらない」
って人は申し訳ないけど対象に入らないので
そういう人はむしろもっと頑張ってください。汗
※ドライな言い方だけどお金稼ぎである以上、
やらないことには成果にならないので怠けてる人はNGです。
なので、ここからは
「普段から頑張っている人」向け
の話だと思ってください。
頑張る!の基準は人それぞれだけど
本業がありながら1日に1、2時間以上やってる人は
個人的には頑張っている人だと思ってます。
●体が大変な時は休むべき理由
これ1度は試して比べてみて欲しいのですが
元気があるときとどう考えても体がシンドイと感じる時って
・記事を書くスピードや書ける量
・構成を練る思考能力
・記事をアップするなどの事務的な作業
・画像を選ぶ思考&作業
などのパフォーマンスが明らかに違います。
僕個人で言えば40%ぐらいは差が出てるのがわかってます。
一番わかりやすいのは同じ時間作業したときの
『記事を書く量』ですね。
普段は3000文字書くとしたら
しんどい時は1800文字くらい、ってのが出るので
(普段の60%ぐらいのパフォーマンス)、
『あー、やっぱりコスパ悪いわ』
って自然と思います。
ほかにも、
数値にはしにくいけど物事考える思考の具合も
明らかに普段と体調悪い時で違いがあります。
・全然、集中できねー
・考えがまとまらねえ―
みたいな。汗
で、
こういう時の作業は後で見返すと
粗がたくさん見つかったりするので
手直しを考えると逆にコスパが悪いです。
なもんで、
体調が普段よりもしんどい時は無理せず休んで
後日、体調が普段通りになったときに頑張る。
いわゆる『メリハリ』を持った動きをとった方が良いです。
1、2日先の目線だけで考えると
「1日休んだ」「その分作業の進行が遅れた」
って見てしまいがちですが、
一ヶ月単位で見ると、結果たまには休んで
作業を続けた方がトータルでは量も質も
高いパフォーマンスで完遂できてることが多いので^^
●アフィリエイターってアスリートみたいなもの
体調管理がパフォーマンスに影響する、
って観点から個人的には
・アフィリエイターはアスリートっぽい
と思っているフシがあります。
かっこつけてるわけじゃなくてマジでそう。
PCの前で作業しているから誤解されがちだけど
結果出すためにめたくそ思考を働かせるし
思考を実現するためにめたくそエネルギー使います。
やり切った後の「疲弊感」って凄いからね、
本気でやり切ったときは立てないよ、マジで。汗
筋肉痛とか骨折とかは無いけどさ、
頭の疲労度とそれにともなう体力の低下具合は
アスリートのソレに引けを取らないと思ってます。
※
PC前でカタカタやってるだけのくせに
がんばりすぎると体調くずすんだから
まじで体張ってるよ。笑
僕が言いたいのは
それぐらい体力的な側面も消耗するんだから
普段からの体調管理ってのも大切だよ、ってことです。
社会的に見れば
アフィリエイターってまだまだ
アウトローな存在だと思うので理解されにくいのですが
その本質はココで書いたぐらいのものだと思ってます。
なっかなか理解されにくいかと思うけど
わかってる人にはわかってるから、だから
普段頑張ってるアフィリエイターさん、
ちゃんと体調管理して、時には休むことも覚えてくださいね^^
では、では!
内山 智明
P.S
・頑張って稼ぐこと
・頑張り過ぎて体壊したこと
それぞれを経験した自分だからこそ
体調管理の大切さはマジで痛感してます。泣