今、ジョブチューンという番組で
将棋のことが話題に取り上げられている。
将棋と言えばこの人、藤井聡太さん。
この方を無しには語れない。
藤井聡太さんのおかげで
今、将棋ブームとなっている。
ぼく自身も藤井さんが29連勝がかかったときは
ハラハラドキドキした。
こうやってすごい方が出てきて
それを見ていた子供たちが
いつかぼくもこんな風になりたい!!
そう思って出てくるのは本当にいいことだと思う。
他に言えばスケートの羽生選手。
この羽生選手を目指す未来のオリンピック選手は
たくさんいる。
他にも今卓球がものすごく強いし、
バドミントンだって負けてない。
カーリングだってすごかった。
どれもみんなメダルを勝ち取った。
すると今その競技人口が増えているのだ。
こうやって強い人が現れると
ブームが来るのだ。
本当に本当にいいことだ。
でもこのブームってのは
強い人が現れる以外にも来ることがある。
その一つはマンガだ。
昔、囲碁のマンガ
「ヒカルの碁」
というマンガがめちゃくちゃ人気になり
そこから囲碁ブームに火がついた。
ニュースでも取り上げられ、
とんでもなく強い子供がいる
そんなことが報じられていた。
他にも巨人の星、柔道一直線(これドラマかな?)で
ブームが起こったはずだ。
アタックナンバーワンもそうだろう。
こうやって何かがきっかけでブームが起こる。
絵手紙もそうだ。
カメブタでブームが起こるはず!!
そのためには・・・画力が必要だ(笑)
おわり。