ビジネス論考なるテーマを作ったのはナゼか
昨日の新たな旅立ち:ビジネス企画スタートの中で、新たに情報商材の企画と同時に有料会員制SNSの運営者としてもスタートしたことをご報告しました。
テーマが、ビジネス論考ってなってたの気付きました?
はい^^ これから暫くは、このテーマを中心に私の考えをこの場でシェアしていこうと思ってるんです。
で、これを聞いて、
「あれ? このブログってアフィリエイトツールに関するブログじゃなかったっけ?」
と思ったあなた! はい^^ それは今も変わってないですからね。
つまり、どこを向いているかと言うと、このブログで扱うテーマは、何であろうと、その中心にはアフィリエイトツールがあるってことです。
じゃぁ、何でビジネス論系のテーマなのか?ってことですよね。
こじづけです(爆
って、言っちゃうと身もふたもないので、もう少しそれらしくお話しするとですねぇ。
やっぱり、アフィリエイトツールを使うためには、根底には、きちんとしたビジネスマインド的なものがないと、違った方向性でツールを使ってしまうって思うからなんです。
まぁ、当然と言えば当然のことじゃないかと突っ込みが入ったかもですが。
ですけどね、機能に目が奪われてる人があまりにも多いんじゃないかってね、常々思ってたんですよ。
また車を例にさせてもらいますけど、どんな車であっても、ドライバーがスピード狂だったらどうなるかって事ですよね。
スピード狂ってことは、高速で走る車を運転している自分に酔いしれてるわけです。
そんな人が、冷静な判断をして運転ができるワケがないですよね。
高速走行中の車は、非常に危険と隣り合わせなワケです。
事故を起こしたら、本人だけでなく周りの人も巻き添えにしてしまう可能性も大じゃないですか。
これは、極端な比喩として出しているんじゃないんです。
実際に、そうだなって思っているんです。
ちょっと大げさかもしれないけれど、アフィリエイトツールを使いこなすには、人としての準備といいますか、少なくともビジネスに関するきちんとした考え方を持っていないと、本人だけでなく、他のアフィリエイターにも多大な迷惑を掛けることになり兼ねないんです。
もちろん、被害者というのが適切かどうかという議論もありますけど、本人が最大の被害者になるのは間違いないですよね。
そういう観点から、もっと根本的なというか、本質的な部分の話しをしないといけないなと思ったことが、このテーマを作った動機なワケです。
それともう一つ、それは、新情報商材のネタとして、記事を書いていくということです。
ブログという性質上、散文になるのは間違いないので、体系だった話しの展開はできないとは思いますが、少なくともビジネスマインド系の商品の下書きの下書きレベルと言いますか、アイデアメモ的な要素の多い内容になります。
時には、自分の中では未完成なテーゼをここで展開し、商材の中でアンチテーゼを回答するみたいなこともあるかもしれません。
書き散らかしたいくつもの記事を集合して一つの新たな課題として、回答することも十分にあると思います。
そういう意味では、もしかしたら、非常に刺激的なテーマになるんじゃないかなと。
ということで、まぁ、ココ暫くは、このテーマ中心にあれこれと試行錯誤をしますんで、横から眺めて頂くのも一考かなと思います。
あと、書き散らかしますんで、当然、推敲もなしです。
ということで、論理的に破綻も大いにあり得るので、そこを指摘する楽しみもあるかもです(ハハハ
テーマが、ビジネス論考ってなってたの気付きました?
はい^^ これから暫くは、このテーマを中心に私の考えをこの場でシェアしていこうと思ってるんです。
で、これを聞いて、
「あれ? このブログってアフィリエイトツールに関するブログじゃなかったっけ?」
と思ったあなた! はい^^ それは今も変わってないですからね。
つまり、どこを向いているかと言うと、このブログで扱うテーマは、何であろうと、その中心にはアフィリエイトツールがあるってことです。
じゃぁ、何でビジネス論系のテーマなのか?ってことですよね。
こじづけです(爆
って、言っちゃうと身もふたもないので、もう少しそれらしくお話しするとですねぇ。
やっぱり、アフィリエイトツールを使うためには、根底には、きちんとしたビジネスマインド的なものがないと、違った方向性でツールを使ってしまうって思うからなんです。
まぁ、当然と言えば当然のことじゃないかと突っ込みが入ったかもですが。
ですけどね、機能に目が奪われてる人があまりにも多いんじゃないかってね、常々思ってたんですよ。
また車を例にさせてもらいますけど、どんな車であっても、ドライバーがスピード狂だったらどうなるかって事ですよね。
スピード狂ってことは、高速で走る車を運転している自分に酔いしれてるわけです。
そんな人が、冷静な判断をして運転ができるワケがないですよね。
高速走行中の車は、非常に危険と隣り合わせなワケです。
事故を起こしたら、本人だけでなく周りの人も巻き添えにしてしまう可能性も大じゃないですか。
これは、極端な比喩として出しているんじゃないんです。
実際に、そうだなって思っているんです。
ちょっと大げさかもしれないけれど、アフィリエイトツールを使いこなすには、人としての準備といいますか、少なくともビジネスに関するきちんとした考え方を持っていないと、本人だけでなく、他のアフィリエイターにも多大な迷惑を掛けることになり兼ねないんです。
もちろん、被害者というのが適切かどうかという議論もありますけど、本人が最大の被害者になるのは間違いないですよね。
そういう観点から、もっと根本的なというか、本質的な部分の話しをしないといけないなと思ったことが、このテーマを作った動機なワケです。
それともう一つ、それは、新情報商材のネタとして、記事を書いていくということです。
ブログという性質上、散文になるのは間違いないので、体系だった話しの展開はできないとは思いますが、少なくともビジネスマインド系の商品の下書きの下書きレベルと言いますか、アイデアメモ的な要素の多い内容になります。
時には、自分の中では未完成なテーゼをここで展開し、商材の中でアンチテーゼを回答するみたいなこともあるかもしれません。
書き散らかしたいくつもの記事を集合して一つの新たな課題として、回答することも十分にあると思います。
そういう意味では、もしかしたら、非常に刺激的なテーマになるんじゃないかなと。
ということで、まぁ、ココ暫くは、このテーマ中心にあれこれと試行錯誤をしますんで、横から眺めて頂くのも一考かなと思います。
あと、書き散らかしますんで、当然、推敲もなしです。
ということで、論理的に破綻も大いにあり得るので、そこを指摘する楽しみもあるかもです(ハハハ
新たな旅立ち:ビジネス企画スタート
今日は、プライベートなお話しを少々。
本日9月1日より、わたくしこととし蔵が、DSRという有料SNSの新運営者として就任しました。
私がDSRに参加したのは、今から2年4ヶ月前のことですが、この間、多くのアフィリエイターの有志やインフォプレナーの方々との出会いがありましたが、その殆どは、DSRの活動を通してのものでした。
振り返ってみても、本当に実りの多い時期だったと思います。
それと、プロフィールにも書きましたが、私が命を絶とうとした時に助けてくれたのもDSRの仲間たちでした。
そんな私が、こうしてSNSの運営を任されるまで回復できたのも、DSRがあったからこそだと思います。
そして、もう一つ、これは数日前から考えていたことなのですが、私のこれまでの経験を生かして、2ヵ月後を目標にマインド系の商品を作ろうと考えています。
これは、DSRの運営責任者になったこととも無関係ではなく、否、むしろ非常に関係が深いと言った方が良いのではないかと思います。
上手く言葉に出来ないのですが、ここ数ヶ月に私の身の回りに起こった一連の出来事が、一つの方向に収斂しているように思うのです。
マインド系の商品と言っても、たぶん、一般に出回っているものとは、かなり趣の異なるものになると思います。
なぜなら、私が次のステップへ踏み出すために今までに経験してきた事の集大成としてまとめることを考えているからです。
まず、第一に、これは、私自身のために制作するものです。
しかしそれと共に、アフィリエイト等のインターネットビジネスを始めたものの、結果が思うように出ない多くの人たちにとっても、得るものが多い内容にしたいと考えているのです。
そして、DSRの運営そのものも、その一環になります。
今回、DSRの管理人を前任者から引き継ぐにあたって、運営元のBONさんから運営自体をやってくれないかと打診されたんですね。
ん?管理じゃなくて、運営?
はい、管理だけではなくて、運営までなんです。
私もこの意味が、最初判らなかったのですけどね。
そんなこんなで、今、運営者としてDSRをどうしていこうかと考え中ということです。
さて、それはそうとして、先のマインド系の商品とDSRの関係ですが、これはまだ具体的ではないのですが、私の中では、ソフトとハードというイメージを持っているんです。
判らないですよね^^;
だって、私だってまだ具体的なイメージまで出来てませんから。
ただ、ざっくりと言うなら、
マインド系商品が、アフィリエイト(ネットビジネス)に必要なビジネスマインドをお伝えするもの(ソフト面)
とするなら、
DSRは、私の理想とするアフィリエイト環境を実現するフィールド(ハード面)
という位置づけになります。
繰り返しますが、私自身、DSRの今後について、具体的なイメージまでは、まだ出来てませんからね。^^;
とにかく、50歳を目前にして、私自身の新しいステージへのステップアップの第一歩になるのだろうなと思ってます。
本日9月1日より、わたくしこととし蔵が、DSRという有料SNSの新運営者として就任しました。
私がDSRに参加したのは、今から2年4ヶ月前のことですが、この間、多くのアフィリエイターの有志やインフォプレナーの方々との出会いがありましたが、その殆どは、DSRの活動を通してのものでした。
振り返ってみても、本当に実りの多い時期だったと思います。
それと、プロフィールにも書きましたが、私が命を絶とうとした時に助けてくれたのもDSRの仲間たちでした。
そんな私が、こうしてSNSの運営を任されるまで回復できたのも、DSRがあったからこそだと思います。
そして、もう一つ、これは数日前から考えていたことなのですが、私のこれまでの経験を生かして、2ヵ月後を目標にマインド系の商品を作ろうと考えています。
これは、DSRの運営責任者になったこととも無関係ではなく、否、むしろ非常に関係が深いと言った方が良いのではないかと思います。
上手く言葉に出来ないのですが、ここ数ヶ月に私の身の回りに起こった一連の出来事が、一つの方向に収斂しているように思うのです。
マインド系の商品と言っても、たぶん、一般に出回っているものとは、かなり趣の異なるものになると思います。
なぜなら、私が次のステップへ踏み出すために今までに経験してきた事の集大成としてまとめることを考えているからです。
まず、第一に、これは、私自身のために制作するものです。
しかしそれと共に、アフィリエイト等のインターネットビジネスを始めたものの、結果が思うように出ない多くの人たちにとっても、得るものが多い内容にしたいと考えているのです。
そして、DSRの運営そのものも、その一環になります。
今回、DSRの管理人を前任者から引き継ぐにあたって、運営元のBONさんから運営自体をやってくれないかと打診されたんですね。
ん?管理じゃなくて、運営?
はい、管理だけではなくて、運営までなんです。
私もこの意味が、最初判らなかったのですけどね。
そんなこんなで、今、運営者としてDSRをどうしていこうかと考え中ということです。
さて、それはそうとして、先のマインド系の商品とDSRの関係ですが、これはまだ具体的ではないのですが、私の中では、ソフトとハードというイメージを持っているんです。
判らないですよね^^;
だって、私だってまだ具体的なイメージまで出来てませんから。
ただ、ざっくりと言うなら、
マインド系商品が、アフィリエイト(ネットビジネス)に必要なビジネスマインドをお伝えするもの(ソフト面)
とするなら、
DSRは、私の理想とするアフィリエイト環境を実現するフィールド(ハード面)
という位置づけになります。
繰り返しますが、私自身、DSRの今後について、具体的なイメージまでは、まだ出来てませんからね。^^;
とにかく、50歳を目前にして、私自身の新しいステージへのステップアップの第一歩になるのだろうなと思ってます。
人生を生き抜くための基本:賢人エジソンの言葉
今日は、ちょっと趣を変えて、
私が出会った言葉をシェアしたいと思います。
マインドセットがどうとかいう前の、もっとベーシックな部分の大切なことを指摘しています。
私にとっては、アフィリエイトやビジネスだけでなく、
人生そのものを生きる上で非常に大切なことだと思います。
「自分の頭で徹底的に考え抜く人は本当にまれにしかいない。
肉体を鍛える人はよく見るが、
頭脳も肉体の一部だということを忘れている人があまりにも多い。」
-トーマス・エジソン-
私たちが遭遇する課題の答えは、私たちの外にはありません。
答えは、全て私たちの中にあります。
外に答えを求めても、そこにあるのは「あなたが求めている本来の答え」ではありません。
答えのように見えたとしても、安易に手にしたそれは、借り物でしかありません。
そのようなものは、簡単にメッキが剥がれてしまいます。
決してそのことを忘れるべきではないのです。
私が出会った言葉をシェアしたいと思います。
マインドセットがどうとかいう前の、もっとベーシックな部分の大切なことを指摘しています。
私にとっては、アフィリエイトやビジネスだけでなく、
人生そのものを生きる上で非常に大切なことだと思います。
「自分の頭で徹底的に考え抜く人は本当にまれにしかいない。
肉体を鍛える人はよく見るが、
頭脳も肉体の一部だということを忘れている人があまりにも多い。」
-トーマス・エジソン-
私たちが遭遇する課題の答えは、私たちの外にはありません。
答えは、全て私たちの中にあります。
外に答えを求めても、そこにあるのは「あなたが求めている本来の答え」ではありません。
答えのように見えたとしても、安易に手にしたそれは、借り物でしかありません。
そのようなものは、簡単にメッキが剥がれてしまいます。
決してそのことを忘れるべきではないのです。