武道家のブルース・リーが亡くなって、早40年弱が経ちましたが、未だに彼のファンは増えています。何故なら、彼が出演した映画の格闘シーンは他のアクション映画を凌ぐ迫力とリアリズムがあるからだ。特に、「ドラゴンへの道」の格闘シーンはジークンドーの技や思想が詰まっている。プロの格闘家が見ても、惚れ惚れする動きの流れが見られる。
昨年アメリカで放送されたドキュメンタリーhttp://www.youtube.com/watch?v=5izrMaaNH2o
を見たのでが、やっぱりブルース・リーは各分野で活躍している方々に多大な影響を与えた事が分かる。
