こんばんは、Fラン手取り15万OLのななです。
(売れた瞬間のスクショ、ちょっとしたお守りみたいに何回も見返してる)
前回の投稿でも書いた通り、
“売れた型”をもう一度なぞってみようと思って、
言い回しや冒頭の一言だけ少し変えて、同じ商品で再投稿してみた。
結果はというと——
また、1件売れた。
「うそでしょ…?」って思いながら、
アフィリ画面を更新しまくって、確認して、
それでもやっぱり、ちゃんと成果が出てた。
これはもう、たまたまじゃない。
型の力、ガチであなどれない。
でも、同時にちょっとだけ、もやっとした。
たしかに売れた。
けど、なんだろう…投稿しながらどこかで、
「これ、ほんとに“わたしの発信”って言えるかな?」って思ってた。
型ってすごい。けど、型だけじゃ続けられない。
テンプレ通りにやることの安心感と、
“自分らしさ”を失っていく感じのバランスが、少しずつ気になりはじめた。
だから今は、“伝わる”と“わたしらしさ”のあいだで揺れてる。
でも、こうやって悩めるようになったこと自体が、
ちょっと前の自分からすれば、すごい進歩かもしれない。
とりあえず、次の投稿は、
売れた構成をベースにしつつ、セリフやトーンをもっと
「わたし自身が“売るために設計した言葉”」に寄せてみるつもり。
うまくいくかわからないけど、
売ることにちゃんとフォーカスしながら、納得できる表現を探していきたい。
また結果が出たら、書くね。
ここまで読んでくれてありがとう。
試行錯誤してる誰かに、ちょっとでも届きますように。
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こんにちは、Fラン手取り15万OLのななです。
(1件売れた喜びで小躍りした翌日、また現実に戻りました)
新田さんに「構成を変えて、同じ商品でもう一本やってみましょう」って言われて、
さっそく新しいパターンで投稿してみた。
今回は、
前回よりもテンションを抑えて、
“共感”よりも“情報”寄りでまとめた構成にしてみた。
正直、「これもいけるんじゃないか」って思ってた。
けど、現実はそんなに甘くなかった。
再生数もそこそこ、コメントもゼロじゃない。
でも、売れなかった。
地味に堪えた。
「なんで…?」って思って、何度も見返して、
自分なりに出した結論は——
“構成を変えただけ”じゃダメだった。
刺さり方が違う。
見てくれてる人が、「あ、自分のことだ」って思えるかどうか。
そこが、全然違った。
思ったより、型って繊細なんだなって気づいた。
流れ、言葉の温度、間の取り方——
ちょっと変えるだけで、結果が変わる。
でも、不思議と落ち込んでない自分がいた。
前のななら、結果出なかっただけでメンタルごと沈んでたと思う。
でも今は、「よし、次はこれとこれを調整してみよう」って思えてる。
成果が出たことで、ようやく“スタート地点に立っただけ”ってことに気づいたのかも。
次は、「前に売れた型」をもう一度なぞって、
言葉や入り口を調整して投稿してみる予定。
試行錯誤はまだまだ続くけど、
この感じ、なんかちょっとだけ…楽しくなってきた。
また動きがあったら書くね。
読んでくれてる人、ありがとう。
あなたも一緒にちょっとずつ、進んでいけますように。
こんにちは、Fラン手取り15万OLのななです。
(緊張しすぎて、投稿ボタン押すだけで謎に指先プルプルしてた。誰やねん私w)
あれから数日、
仕込んでた“次の一手”をアップした。
今回は導線の流れだけじゃなくて、
言葉の選び方も徹底的に見直した。
「どうやったら、“私のことだ”って思ってもらえるか」
「どこで興味を引いて、どこで刺すか」
全部ちゃんと考えて、組み立てた。
で、アップしてから数時間後。
TikTok通知→アフィリ画面→TikTok→アフィリ画面をひたすら往復してたら、
ふと目に入った表示に、目を疑った。
成果:1件
……えっ。
思わず管理画面、3回更新した。
数字は動いてなかった。
ちゃんと、1件。売れてた。
もう、ちょっと泣きそうだった。
いや泣いたかもしれない。たぶん泣いてた。
だって、自分が組み立てた流れの中で、
誰かが商品を見て、「欲しい」って思って、買ってくれたってことでしょ。
それって、もう奇跡レベルじゃない?
新田さんにすぐ報告したら、
「おめでとうございます。ここからは“検証”の段階ですね」
「同じ商品で、構成を変えてもう一本いってみましょう」
って。
すごい、喜びつつも冷静でプロすぎて、かっこよすぎた。
もう、新田さん大好きなんですけど。尊敬が止まらん。
私も、ずっと浮かれてたわけじゃない。
冷静に、投稿を見返して、
「何がよかったのか」「どこで刺さったのか」をちゃんとメモした。
——いよいよ次は、“成果を出せる型”を育てていく段階。
なんか…ちょっとだけ、私にも“やれるかもしれない”って思えた。
また進展があったら、ちゃんと書くね。
誰かの「私もやってみたい」って気持ちに、つながったら嬉しいです。
こんにちは、Fラン手取り15万OLのななです。
(最近、TikTok投稿するたびに謎の“儀式”みたいに深呼吸してる。もはやクセ。)
この前書いた通り、
「売れなかった理由」をちゃんと分析して、
構成をまるごと見直してから初めての投稿をアップした。
で、正直に言うと…
まだ売れてない。
でも、今回は前回と全然違った。
まず、再生のされ方。
初速の伸びがよくて、明らかに「冒頭でちゃんと掴めた」って感覚があった。
コメントも、ただのリアクションじゃなくて、
「私もそれ悩んでて…」とか、「今ちょうど気になってたやつでした」みたいな声が増えてた。
新田さんに報告したら、
「すごくいい流れです。感情を動かすところまでは届いてますね。
ここから“必要だと思わせる理由”がもう一押しあれば、成果に変わっていきますよ」
って言ってもらえた。
今までは「紹介できたかどうか」でしか判断してなかったけど、
今回は「ちゃんと伝わったか」「反応が濃かったか」を見るようになった自分がいて、
それがちょっと嬉しかった。
まだ“売れた”という結果は出てないけど、
やることは間違ってなかったと思える流れにはなってきてる。
この調子で、次こそは成果を出す。
今はそれだけ考えて、また一本投稿を仕込んでます。
結果が出たら、また書くね。
希望を諦めずに続けてる人の、ちょっとした参考になったら嬉しいです。
こんにちは、Fラン手取り15万OLのななです。
(カフェでTikTok見ながら真顔で分析してる自分、周りからどう見えてんだろw)
前回、売れる導線を意識した投稿をアップしたものの…
結果はまだ、売上ゼロ。
正直、ちょっと悔しかった。
でも、新田さんからも「いい流れです」って言ってもらえたし、
自分でもちゃんと検証してみようと思って、改めて動画を見返してみた。
で、気づいた。
紹介はしてるけど、“ほしい”って思わせきれてない。
たぶん、
「この商品、使うとどうなるのか?」
「それを見た人がどう共感して、どう動くのか?」っていう部分が弱かった。
新田さん流に言えば、“刺さりきってなかった”。
新田さんにも相談してみたら、
「商品の魅力を伝えるより、“ユーザーの悩みに刺さる”ように構成すると売れやすくなります」
「伝えたいことじゃなく、“見た人がどう感じるか”を意識してみてください」
ってアドバイスをもらって、
「あ、そっか。私、また“自分視点”で組み立ててたんだな」ってハッとした。
だから今回は、構成からガラッと変えてみることにした。
まずは、冒頭の掴みをもっとリアルに。
見た人が「え、それ私かも」って思えるようなセリフにして。
そして中盤で「え?どういうこと?」って気にならせて、
最後に自然に商品が入ってくる流れを意識した。
まだ、投稿はこれから。
でも、今の私は「バズってお願い」じゃなくて、
“売れる理由”を持って投稿できてる自分が、ちょっとだけ誇らしい。
また結果が出たら正直に書くね。
進化の記録、ちゃんと残していきたいから。
みんなの希望にもなれば嬉しいな。
こんにちは、Fラン手取り15万OLのななです。
(TikTokの通知が来るたび、息止めて開くクセついたかもしれんw)
前回書いた通り、
アフィリエイトの導線を“より売れる形”に見直して、構成をちゃんと意識した投稿をアップしてみた。
アップしたあとは、そわっそわ。
再生回数よりも「売れたかどうか」が気になりすぎて、
TikTokとアフィリエイトの管理画面をひたすら往復してた。
……結果。
まだ、売れてない。
もちろん落ち込んだ。
「やっぱ私じゃ無理かも」って思った。
でも、不思議と前よりは落ち込んでない自分がいた。
というのも、今回の動画は
明らかに今までより「見られてる場所」と「反応してる層」が違った。
コメントも少しだけどちゃんとついて、
「それ知りたかった」って言ってくれた人もいたし、
“導線の入口”にはなってる感じがあった。
新田さんに「まだ売れてないです」って正直に報告したら、
「いい流れです。今は“設計したものに対する結果”を検証しましょう」
「それが見えてくると、売るための糸口も見えてきます」
って返ってきて、ちょっと泣きそうになった。
たしかに、前は
「バズれ!売れろ!お願い!!」って祈るだけの投稿だったけど、
今は「この流れ、次につながるかも」って冷静に見てる自分がいる。
まだ成果は出てないけど、
やってることに意味はあるって、少しだけ信じられるようになってきた。
——というわけで、
次は「なぜ売れなかったのか」をちゃんと分析して、
もう一段ギア上げていきたいと思います。
みんなの希望とか参考にちょとでもなればって思うから、また書くね。
バイバイ。
こんばんは、Fラン手取り15万OLのななです。
(最近、TikTokの通知音だけでちょっとテンション上がるようになってきたw)
前回、「動画がちょっとバズり始めてる!?」って書いたんだけど、
あれから地道に投稿を続けて、当時で6本目までアップしてた。
正直、最初の5本はめっちゃ地味だった。
だいたい500〜1,000再生くらいで、反応もポツポツ。
でも6本目で、ついに数字が跳ねた。
1万再生、突破。
正直、TikTok全体で見たら、1万再生ってまだまだバズとは言えない。
でも、私にとっては、めちゃくちゃ大きな第一歩だった。
コメントもつきはじめて、少しずつ「ちゃんと届いてる感」が出てきて。
数字としても反応としても、はじめて“副業として前に進んだ”って思えた瞬間だった。
ちなみに、動画の内容はここでは伏せるけど、
笑わせにいくとかじゃなくて、“必要な人にガッチリ刺さる系”。
「めっちゃ共感した」
「これ、なんか自分にも当てはまりすぎてびっくりした」
「地味にこういうのが刺さるんよ」
……ひとつひとつのコメントに、心の中でガッツポーズしてた。w
新田さんに報告したら、すぐ返信がきて、
「ここから“売れる導線”を意識していきましょう」
って。
実際、新田さんは
「どんな構成で作ればバズりやすいか」「どう組み立てれば売れるか」
っていう“裏側のノウハウ”をちゃんと持ってて、
それをすごく分かりやすく教えてくれる。
“バズは偶然じゃなくて、設計できる”っていう感覚。
新田さんと話してて、すごく腑に落ちた。
だからこそ、次の投稿では、
アフィリエイトの導線を“より売れる形”にブラッシュアップ。
ただ紹介するだけじゃなくて、
**「どう見せれば、ちゃんと“買ってもらえるか”」**を意識して構成を見直した。
これまでもちゃんと研究しながらやってきたけど、
今回はそこからさらに一歩踏み込んで、
“より設計にこだわったアフィリエイト投稿”にしてみた。
その時のリアルな気持ち、
成果が出たかどうか、また正直に書くね。
こんにちは、Fラン手取り15万OLのななです。
(同年代の貯金額平均聞いて泡吹きましたw)
あれからついに、JIPANGLOBALさんの渋谷オフィスへ行ってきました……!
いやもう、緊張で手汗えぐかったw
当日、駅のホームで電車待ってる間も「やっぱ帰ろうかな……」って思ってたくらい。
だって、TikTokで失敗したFラン事務OLが、広告会社のオフィス行くなんて場違い感すごすぎるでしょ。
けど、もうあの毎日には戻りたくなかったから。
渋谷の南平台町って、初めて行ったけどちょっとおしゃれな感じで。
指定されたビルに着いて、エレベーターで8階へ。
エントランスにあったiPadで受付操作するってスタイルで、「え、今ってこんな未来感なの!?」ってひとりでびびってたw
無事チェックインして、会議室に案内されて。
少しして入ってきたのは、1次面談でも話した久野さんだった。
この久野さんがね、
やっぱりめちゃくちゃ話しやすくて、優しくて、あとめっちゃ分かりやすかった。
「アフィリエイト=難しそう」って思ってた私でも、
「えっ、もしかして私にもできるかも?」って思えるくらい。
内容はちょっとここでは言えないけど、ほんと目からウロコだった……。
今まで恋愛とか占い系をテキトーに投稿してたのが、
急にめちゃくちゃ無駄に思えてきたもんw
面談が終わって、
久野さんから「担当の新田から、今後の進行について連絡がいくと思います」と言われた。
そう、新田さん。
私の今後のサポートをしてくれる担当の方なんだけど、
この新田さんも男性で、めちゃ頼りがいある感じの人だった!
その日のうちに、秒速でTikTokの新アカウントを作って、
プロフィールを整えて、1本目の動画もアップして。
ブラック企業の仕事が終わって帰ってきたあと、
疲れてても、とにかく手を動かした。
新田さんに報告したくて。
“やる気ある”って思われたくて。
なにより、自分でも「変われるかも」って思いたくて。
——そんなこんなで、
この投稿を書いてる今、まだ始めて1週間くらいなんだけど、
なんと……動画、ちょっとだけバズり始めてる……!?
詳しくはまた次回、書くね。
ほんと、人生ってなにが起こるかわかんないね。
こんにちは、Fラン手取り15万OLのななです。
間あいちゃってごめん、みんな土日は何してた?
私は最近、鮭のハラスを家で焼いて食べるのにハマってる。
難点なのは、部屋がめっちゃ臭くなることw
前回の続きなんだけど、JIPANGLOBALって怪しい会社からDMが来てたとこまで話したよね。
あのあと思い切って、DMに返信したんだ。
そこから書いていくね。こんな感じ。⇩
「興味あります!詳細教えていただけますか?」
そしたら10分後には返信が来てて、
びっくりするくらい対応が丁寧で。
「ありがとうございます。現在、TikTokを活用したアフィリエイト支援を行っており、希望者にはオンラインでの面談を実施しています。」
って、え、面談??就活ですか??w
しかもそのあとの一言で震えた。
「今、かなり応募が多くて…選考があるんです。」
えっっ、選考!?
私、TikTok運用に4ヶ月失敗した人間ですけど!?
受けても落ちる未来しか見えないけど!?w
でも、なんか不思議と挑戦してみたくなった。
あの頃の私とは違う、ちゃんと一度挫折したからこそ、今度は冷静にやれる気がしてた。
日程を調整してもらって、翌週、1次面談をオンラインで受けることに。
画面越しに出てきたのは、「久野さん」という男性。
思ってたよりも笑顔が柔らかくて、優しい印象。
いろんな質問をされて、
正直に、過去にやったアカウントの話や、失敗の内容も全部話した。
そしたら久野さん、こんなことを言ってくれたの。
「失敗した経験がある人のほうが、ちゃんと伸びるんです。
“なんでダメだったか”を理解できてる人は、改善の質が違うので。」
なんか、泣きそうになったw
バカみたいに一人で悩んで、
寝る前にスマホでTikTokを見ながらため息ついてた日々も、
無駄じゃなかったって思えた。
1次面談の最後には、
「後日、社内での検討を経て、2次面談に進んでいただくかどうかご連絡しますね」って言われた。
——で、3日後。
届いたのは、あの一通のメッセージ。
「お待たせしました。社内での選考を行い、
今回、ぜひご一緒にお仕事させていただきたいとの結論になりました。
今後の流れについて、弊社渋谷オフィスにて一度直接お話できればと思います。」
渋谷オフィス!?
都内とはいえ、オフィス行くのってめちゃ緊張するんですけど……w
そもそも私なんかが、渋谷のオフィスとか行って大丈夫?場違いじゃない?って震えたw
でも、ちょっとワクワクしてたのも事実。
もしかしたら、この選択で何か変わるかもしれないって。
……もう、ブラック企業でただ若さを使い果たしていく私じゃなくなるかもって。
また書くね。
こんばんは、Fラン極貧手取り15万OLのななです。
(GW明けでモームリすぎるw)
前回、TikTokアフィリエイトを始めようと一念発起→恋愛アカウントで見事失敗した話をしました。
あの4ヶ月は本当にしんどかったなあ。
数少ない家での自由時間をTikTokの運用にあててたのに、報われなかったから。
私じゃ、結局副業で稼ぐなんて無理。
一生彼氏もできずにこの超ブラック企業で若さを使い果たしていくんだ……って悲観的になってたw
そんなとき、TikTokのDMの即時通知がきたの。
送り主は「JIPANGLOBAL」という会社。
初めて聞いた会社だし、当たり前に怪しいって思ったよね。
調べてみたら渋谷の南平台町っていうところにあるweb広告会社(代理店?)っぽくて。
自社でASPも運営しているとのこと。
ちなみに、ASPっていうのは簡単に言うと⇩
「企業とアフィリエイター(私みたいな副業で稼ぎたい人)をつないでくれる“広告の仲介役”」 のこと。
企業は「この商品をもっと知ってもらいたい」と思ってASPに広告を出して、アフィリエイターは「どの商品紹介しようかな?」ってASPのサイトで選んで、それを自分のSNSとかブログで紹介して、誰かがそこから商品を買ってくれたら、紹介した人に報酬が入るしくみ。
要は、「商品を売りたい企業」と「商品を紹介して報酬が欲しい人」をマッチングしてくれる場所! って感じ。
DMの内容は、TikTokのアフィリエイトの案内だった。
当時やってた恋愛系のアフィリエイト案件は、A8ネットっていうオープンASPでやってたんだよね。
オープンASPっていうのは、「誰でも無料登録できて、いろんな広告案件が見れるASP」 のこと。
A8ネットは有名だし案件数も多いけど、正直「競争が激しい」「人気ジャンルはすぐ埋まる」っていう難しさもある。
そんななかで、JIPANGLOBALがやってるのはクローズドASPってやつらしくて。
クローズドASPは、「限られた人しか登録できない、ちょっと特別感のあるASP」 で、案件もオープンASPより高単価だったり、競争が少なかったりするらしい。
え、何それズルくない!?って正直思ったw
そんな特別な人しか登録できないようなASPに私なんかが!?詐欺?!騙されてない?!って思ったよ。
案内の最後に、「よろしければ、一度オンラインにてお打ち合わせしませんか?」って書いてあった。
やばい、そろそろ会社のおじが休憩から戻ってくるw
(一生戻ってくんなw)
続きはまた書くね。