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最新情報ニュースをピックアップ♪

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ジャニー喜多川さん、信号待ち軽乗用車に追突

読売新聞 10月18日(木)10時29分配信

 大手芸能事務所「ジャニーズ事務所」のジャニー喜多川社長(80)が今月16日、東京都港区内で追突事故を起こしていたことが警視庁赤坂署幹部への取材でわかった。

 同署幹部によると、喜多川社長は16日午後3時過ぎ、港区北青山の国道246号(青山通り)で乗用車を運転中、信号待ちをしていた40歳代の男性の軽乗用車に追突したという。男性は軽傷を負い、喜多川社長にけがはなかった。同署で詳しい事故原因を調べている。


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AKB48・北原里英、映画初主演「ハンパない意気込み」…12・22公開「ジョーカーゲーム」

スポーツ報知 10月18日(木)8時2分配信

 AKB48の北原里英(21)が12月22日公開の映画「ジョーカーゲーム」(渡邊貴文監督)で映画初主演することが17日、分かった。高校3年生のクラス30人が合宿で、負けたら死を意味する“ババヌキ”を行うサバイバルサスペンス。北原がソロで映画に出演するのは、今年7月公開の「グラッフリーター刀牙」以来2度目。「初主演ということもあって、意気込みはハンパなかった」と大役に気合十分だ。

 連ドラ出演やアニメの声優、舞台など多彩な才能を発揮してきた北原が、映画2度目の出演で大役を務める。

 演じるのは県立の進学校に通う高校3年生・赤沢千夏役。クラス30人で合宿する中、その初日に担任から全員で“ババヌキ”をすることが発表される。負けたら死を意味するという不条理なゲームに、生徒たちが翻弄されていくサスペンスだ。

 北原は初主演について「撮影期間中や、撮影に入る前はこの映画のことだけを考えてました。初主演ということもあって、意気込みはハンパなかったです。一生懸命伸ばしてようやく落ち着いたセンター分けの前髪も、監督さんとの話し合いで、ばっさり切らせていただきました」。

 共演は5人組アイドルグループ「bump.y」の高月彩良(15)、戦隊シリーズ「海賊戦隊ゴーカイジャー」でゴーカイピンク役を演じた小池唯(21)、若手男性俳優集団D2のメンバーの大久保祥太郎(17)、白又敦(18)、根岸拓哉(16)ら。若手キャストが体当たりで演じる。

 撮影は猛暑だった今年7月に都内近郊で実施。北原は「見どころは、本当の合宿のような過密スケジュールによって生まれた緊張感のあるシーンの数々です。真夏だったので本当に暑く、教室を閉め切るので湿度もどんどん上がって、サウナみたいな中で、みんな汗だくで撮影してました」と振り返った。

 今年8月に発表された新組閣では、SKE48との兼任となった北原。今月12日には、SKE48のコンサートに登場し、初パフォーマンスを行ったばかりだ。また、現在はフジ系恋愛バラエティー「ステラハウス」(金曜・後11時)にも出演中。次々と活動の場を広げる北原が、スクリーンでどんな姿を見せるか。

 ◆北原 里英(きたはら・りえ)1991年6月24日、愛知県生まれ。21歳。新組閣ではチームKに所属するとともに、SKE48も兼任。愛称・きたりえ。2007年、第5期オーディションに合格。08年にデビュー。11年3月にユニット「Not yet」を結成。総選挙第1回13位、第2回16位、第3回13位、第4回13位。特技はハンドボール、打楽器。英検準2級を持つ。身長157センチ、血液型A。


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若松孝二監督、タクシーにはねられ重傷…命に別条なし

スポーツ報知 10月17日(水)8時2分配信

 女優の寺島しのぶ(39)主演の映画「キャタピラー」などで知られる若松孝二監督(76)が12日夜、東京・新宿区内で交通事故に遭っていたことが16日、分かった。

 警視庁四谷署などによると、若松監督は12日午後10時10分頃、新宿区内藤町1で外苑西通りを横断しようとしたところをタクシーにはねられ、頭や腰を強く打つ重傷を負った。命に別条はないという。

 現場は片側2車線の直線道路で見通しは悪くないが、近所の住人などによれば、若松監督は数十メートル先にある横断歩道まで行かずに道路を横断。中央分離帯を越えたところで、事故に遭ったという。同署は、タクシーを運転していた70代の運転手から事情を聞き、事故原因を調べている。

 若松監督は、今月初旬に開催された第17回釜山国際映画祭で特別賞である「今年のアジア映画人賞」を受賞し、9日に帰国したばかり。

 14日には、第18回函館イルミナシオン映画祭2012のプレイベントで舞台あいさつを行う予定だったが、事故のために参加を取りやめた。

 同映画祭の関係者によると、13日夜に、若松監督側から「都合により、映画祭に参加できなくなり、申し訳ない」との報告があったという。舞台あいさつには会場で上映された映画「11・25自決の日 三島由紀夫と若者たち」で主演を務めた井浦新(38)が一人で登壇した。

 ◆若松 孝二(わかまつ・こうじ)1936年4月1日、宮城県生まれ。76歳。地元の高校を中退後に上京。職を転々とし、テレビ映画の助監督を経て、63年にピンク映画「甘い罠」で監督デビュー。65年、独立プロ「若松プロダクション」を設立。2007年の「実録・連合赤軍あさま山荘への道程」でベルリン国際映画祭最優秀アジア賞などを獲得。10年の「キャタピラー」は、主演の寺島しのぶが同映画祭の銀熊賞(最優秀女優賞)を受賞。


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若松孝二監督、タクシーにはねられ重傷…命に別条なし

スポーツ報知 10月17日(水)8時2分配信

 女優の寺島しのぶ(39)主演の映画「キャタピラー」などで知られる若松孝二監督(76)が12日夜、東京・新宿区内で交通事故に遭っていたことが16日、分かった。

 警視庁四谷署などによると、若松監督は12日午後10時10分頃、新宿区内藤町1で外苑西通りを横断しようとしたところをタクシーにはねられ、頭や腰を強く打つ重傷を負った。命に別条はないという。

 現場は片側2車線の直線道路で見通しは悪くないが、近所の住人などによれば、若松監督は数十メートル先にある横断歩道まで行かずに道路を横断。中央分離帯を越えたところで、事故に遭ったという。同署は、タクシーを運転していた70代の運転手から事情を聞き、事故原因を調べている。

 若松監督は、今月初旬に開催された第17回釜山国際映画祭で特別賞である「今年のアジア映画人賞」を受賞し、9日に帰国したばかり。

 14日には、第18回函館イルミナシオン映画祭2012のプレイベントで舞台あいさつを行う予定だったが、事故のために参加を取りやめた。

 同映画祭の関係者によると、13日夜に、若松監督側から「都合により、映画祭に参加できなくなり、申し訳ない」との報告があったという。舞台あいさつには会場で上映された映画「11・25自決の日 三島由紀夫と若者たち」で主演を務めた井浦新(38)が一人で登壇した。

 ◆若松 孝二(わかまつ・こうじ)1936年4月1日、宮城県生まれ。76歳。地元の高校を中退後に上京。職を転々とし、テレビ映画の助監督を経て、63年にピンク映画「甘い罠」で監督デビュー。65年、独立プロ「若松プロダクション」を設立。2007年の「実録・連合赤軍あさま山荘への道程」でベルリン国際映画祭最優秀アジア賞などを獲得。10年の「キャタピラー」は、主演の寺島しのぶが同映画祭の銀熊賞(最優秀女優賞)を受賞。


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若松孝二監督、タクシーにはねられ重傷…命に別条なし

スポーツ報知 10月17日(水)8時2分配信

 女優の寺島しのぶ(39)主演の映画「キャタピラー」などで知られる若松孝二監督(76)が12日夜、東京・新宿区内で交通事故に遭っていたことが16日、分かった。

 警視庁四谷署などによると、若松監督は12日午後10時10分頃、新宿区内藤町1で外苑西通りを横断しようとしたところをタクシーにはねられ、頭や腰を強く打つ重傷を負った。命に別条はないという。

 現場は片側2車線の直線道路で見通しは悪くないが、近所の住人などによれば、若松監督は数十メートル先にある横断歩道まで行かずに道路を横断。中央分離帯を越えたところで、事故に遭ったという。同署は、タクシーを運転していた70代の運転手から事情を聞き、事故原因を調べている。

 若松監督は、今月初旬に開催された第17回釜山国際映画祭で特別賞である「今年のアジア映画人賞」を受賞し、9日に帰国したばかり。

 14日には、第18回函館イルミナシオン映画祭2012のプレイベントで舞台あいさつを行う予定だったが、事故のために参加を取りやめた。

 同映画祭の関係者によると、13日夜に、若松監督側から「都合により、映画祭に参加できなくなり、申し訳ない」との報告があったという。舞台あいさつには会場で上映された映画「11・25自決の日 三島由紀夫と若者たち」で主演を務めた井浦新(38)が一人で登壇した。

 ◆若松 孝二(わかまつ・こうじ)1936年4月1日、宮城県生まれ。76歳。地元の高校を中退後に上京。職を転々とし、テレビ映画の助監督を経て、63年にピンク映画「甘い罠」で監督デビュー。65年、独立プロ「若松プロダクション」を設立。2007年の「実録・連合赤軍あさま山荘への道程」でベルリン国際映画祭最優秀アジア賞などを獲得。10年の「キャタピラー」は、主演の寺島しのぶが同映画祭の銀熊賞(最優秀女優賞)を受賞。


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若松孝二監督、タクシーにはねられ重傷…命に別条なし

スポーツ報知 10月17日(水)8時2分配信

 女優の寺島しのぶ(39)主演の映画「キャタピラー」などで知られる若松孝二監督(76)が12日夜、東京・新宿区内で交通事故に遭っていたことが16日、分かった。

 警視庁四谷署などによると、若松監督は12日午後10時10分頃、新宿区内藤町1で外苑西通りを横断しようとしたところをタクシーにはねられ、頭や腰を強く打つ重傷を負った。命に別条はないという。

 現場は片側2車線の直線道路で見通しは悪くないが、近所の住人などによれば、若松監督は数十メートル先にある横断歩道まで行かずに道路を横断。中央分離帯を越えたところで、事故に遭ったという。同署は、タクシーを運転していた70代の運転手から事情を聞き、事故原因を調べている。

 若松監督は、今月初旬に開催された第17回釜山国際映画祭で特別賞である「今年のアジア映画人賞」を受賞し、9日に帰国したばかり。

 14日には、第18回函館イルミナシオン映画祭2012のプレイベントで舞台あいさつを行う予定だったが、事故のために参加を取りやめた。

 同映画祭の関係者によると、13日夜に、若松監督側から「都合により、映画祭に参加できなくなり、申し訳ない」との報告があったという。舞台あいさつには会場で上映された映画「11・25自決の日 三島由紀夫と若者たち」で主演を務めた井浦新(38)が一人で登壇した。

 ◆若松 孝二(わかまつ・こうじ)1936年4月1日、宮城県生まれ。76歳。地元の高校を中退後に上京。職を転々とし、テレビ映画の助監督を経て、63年にピンク映画「甘い罠」で監督デビュー。65年、独立プロ「若松プロダクション」を設立。2007年の「実録・連合赤軍あさま山荘への道程」でベルリン国際映画祭最優秀アジア賞などを獲得。10年の「キャタピラー」は、主演の寺島しのぶが同映画祭の銀熊賞(最優秀女優賞)を受賞。


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「キンコン」西野 声帯ポリープ治療で年末年始に入院へ

スポニチアネックス 10月17日(水)7時2分配信

 お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣(32)が16日、自身のツイッターで、年末年始に声帯ポリープの治療で入院することを報告した。

 所属事務所によると、今春から喉の調子が悪かったといい、手術を受けることを決断。入院期間は自身が演出・脚本も務めるコントライブ「えんとつ町のプペル」公演(12月24日、東京・フェアリーランドシアター)終了後、約2週間を予定している。ツイッターには「エロエロナースに囲まれるバラ色の日々をおくります」とつづっている。


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「事件記者」“ガンさん”好演の山田吾一さん死去

スポーツ報知 10月16日(火)8時3分配信

 1958年に始まり、人気を呼んだNHKドラマ「事件記者」の“ガンさん”役で一躍有名になった俳優の山田吾一(本名同じ、やまだ・ごいち)さんが、13日夜に心不全で亡くなっていたことが15日、分かった。79歳だった。山田さんは映画にドラマに舞台に味わいのある芝居で時代劇から現代劇まで変幻自在に役をこなし、名バイプレーヤーとして活躍した。

 関係者の話では、これまで目立った既往症のようなものはなかったという山田さんだが、13日夜、神奈川県内の自宅台所で夕食の準備をしていたところ、突然胸の痛みに襲われて倒れた。そのまま帰らぬ人となり、まさに急逝という感じだったという。

 北海道生まれで生家は旅館を営んでいた山田さん。高校卒業後、一度はサラリーマンになったものの、学生時代に夢中になった演劇活動の楽しさが忘れられず、52年に上京。最初は劇団四季など舞台を中心に活動していた。

 その山田さんを一躍有名にしたのがNHKで1958年から66年まで続いた人気ドラマ「事件記者」。正義感あふれる猪(ちょ)突猛進のガンさんこと「中央日々新聞」の岩見記者を演じ、お茶の間の人気者になった。

 ハスキーがかった特徴ある声と味わいのある渋い芝居に定評があった。大河ドラマでは「天と地と」(1969年)、「国盗り物語」(1973年)、「山河燃ゆ」(1984年)に出演。時代劇から現代劇まで、ユーモラスな役も悪役も変幻自在に演じられる名バイプレイヤーとして活躍した。

 90年には一人芝居の劇団「吾一座」を旗揚げ。役者として再び原点に返ったように舞台でも独自に精力的な活動を見せていた。1月21日に放送されたテレビ朝日系土曜ワイド劇場「遺品の声を聴く男3」で演じたアパートの家主が最後の役だった。

 通夜は18日午後6時から、葬儀・告別式は19日午前10時30分から、いずれも神奈川県横浜市港北区?町2丁目13の15、双葉斎場で。喪主は長女・山田亜樹(あき)さん。

 ◆山田 吾一(やまだ・ごいち)1933年2月10日、北海道生まれ。高校卒業後、一度は会社員になるも役者を志し、上京。舞台芸術学院で演劇を学び、劇団四季に入団。その後はドラマ、映画など幅広く活躍。主な出演作にNHKドラマ「事件記者」(58年)、NHK大河ドラマ「天と地と」(69年)、TBS「水戸黄門シリーズ」、映画「激突! 殺人拳」(74年)など多数。90年には劇団「吾一座」を旗揚げして「軽き者の儀・赤穂第四十七士」などを上演。身長174センチ、体重70キロ。特技はカクテル作り。長女の亜樹さんは、元NHKアナで現在もNHKに勤務。


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NEWS手越、「夢だった」クラブW杯の顔に!

スポーツ報知 10月16日(火)8時3分配信

 人気グループ「NEWS」の手越祐也(24)が、12月6日に開幕する「TOYOTAプレゼンツ FIFAクラブワールドカップジャパン 2012」(日本テレビ系で完全生中継)のメーンキャスターに抜てきされたことが15日、明らかになった。芸能界随一のサッカーファンで、選手としてもプレー歴20年を誇る手越は、「やっとサッカー界に恩返しができる」と大感激。今回のオファーを足がかりに「2年後のW杯も狙いたい」と、サッカーキャスターとしての活躍を夢見ている。

 初のキャスター就任に、手越は興奮を抑えきれない様子だ。「夢だったので、本当にうれしい。サッカーは僕の基盤。幼稚園の年少から始めて20年、チームワークの大切さや、本番への集中力を学んだ。やっとサッカー界に恩返しができる」と喜びをかみしめた。

 世界6大陸のクラブ王者が頂点を目指して戦うクラブW杯。専門誌「ワールドサッカーキング」に連載を持つ手越は、スター選手が集まる欧州や南米リーグ以外の地域にも精通している。少年時代は、地元のクラブチームと学校の部活の両方でプレー。中学時代には東京都のブロック大会で決勝に進出し、「これを決めたら都大会、というPKを外しちゃったんです」。現在は左のサイドハーフとして、芸能関係の有志で作ったフットサルチームとサッカーチームを掛け持ちする。「今も週に2~3回は試合してます。東京Vの前座試合で味の素スタジアムのピッチに立っていますし、コンサートのウオーミングアップでは必ずブラジル体操【注】を取り入れてます」

 運命的なものも感じている。今年5月、昨季の欧州王者で今大会の優勝候補の筆頭・チェルシーの本拠地「スタンフォード・ブリッジ」(英ロンドン)を旅行で訪れた。「まったくの偶然。(FWの)フェルナンドトーレスにはブランク期間の気持ちを尋ねてみたいし、ランパードには広い視野のなかでどうやって最善の選択肢を選ぶのか聞いてみたい」とピッチでの取材を心待ちにしている。

 芸能界には、すでに矢部浩之(40)や加藤浩次(43)らがサッカーキャスターとして活躍しているが、負けるつもりはない。「僕ほど現役でプレーしている人はいない。今回だけで終わらせたくない」と2年後のブラジルW杯のキャスターも思い描く。

 日本代表の内田篤人(24)、長友佑都(26)、吉田麻也(24)らとは親交も深く、オフシーズンには必ずプライベートを一緒に過ごしている。「僕も彼らも2年後には年齢的に最高のコンディションですから」。クラブW杯をきっかけに、日本のサッカーキャスター界に革命を起こす。

 【注】ブラジル体操 サッカーの準備運動として用いられる、可動域を広げるための体操。膝を高く上げる、腕を大きく回すなどの動きが特徴。

 ◆手越 祐也(てごし・ゆうや)1987年11月11日、神奈川県出身。24歳。02年にジャニーズ事務所に入り、翌年9月「NEWS」のメンバーとしてCDデビュー。06年に増田貴久と「テゴマス」を結成し、「ミソスープ」でスウェーデンデビューを果たす。俳優としても日テレ系連ドラ「マイ☆ボス マイ☆ヒーロー」(06年)「デカワンコ」(11年)などに出演。


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大塚範一キャスター退院 16日に電話出演

デイリースポーツ 10月15日(月)19時43分配信

 急性リンパ性白血病のために昨年11月から休養していた大塚範一キャスターが今月1日に病院での治療を終えて退院したことが15日、分かった。

 大塚キャスターは抗ガン剤を用いた化学療法を受け、入院生活は11カ月に及んだがようやく退院となり、「仕事への復帰を目標に立てて闘病に励んで参りましたが、孤独な戦いとならずに済んだのはお子さんから先輩に当たる世代の方まで、幅広い視聴者の皆様の心からのご支援が強い支えになったからだと実感しています」と周囲に支えられたことを感謝するコメントを発表した。

 今後は定期的に通院し、完治を目指す。大塚キャスターは16日のフジテレビ系「めざましテレビ」で生電話で退院報告する。


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