最新情報ニュースをピックアップ♪ -11ページ目

最新情報ニュースをピックアップ♪

このブログでは最近のエンタメニュースを中心に
様々な最新ニュースを発信していきます。

今日のピックアップニュースになります。

瀬奈じゅん結婚、昨年末にダンサー千田真司と

サンケイスポーツ 1月16日(水)7時51分配信

 元宝塚歌劇月組の男役トップスターの女優、瀬奈じゅん(38)とダンサー、千田真司(28)が昨年末に結婚していたことが15日、分かった。瀬奈の所属事務所によると、2人は2010年のコンサート「A live」での初共演をきっかけに交際を重ねてきた。瀬奈は妊娠はしておらず、今後も仕事を続けるという。

 千田もこの日、自身のブログで「力足らずではあるけれど彼女を支えて行きたいと思うようになりました」と妻への思いをつづり、「お互いに家庭を大切にしながら共に成長していきたい」と結婚を報告した。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130116-00000040-sanspo-ent
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します


以上、今日の最新ニュースでした。
今日のピックアップニュースになります。

ソンミ 父親はマカオのカジノ王 セレブ仰天発言で人気に 

スポニチアネックス 1月16日(水)7時25分配信

 ボクシングのWBA世界ライトフライ級王者の井岡一翔(23)と、セレブキャラで人気上昇中のタレントのソンミ(24)が交際していることが15日、分かった。

 ソンミは89年(平元)1月11日、大阪府生まれの24歳。雑誌などでモデルとして活動し、12年の大阪オートメッセイメージガールに選ばれた。。身長1メートル70。スリーサイズは上から77・60・89。

 ソンミは父親がマカオで複数のカジノを経営する実業家。テレビ番組での「マカオでバカラをして1億円負けちゃった」、高校の入学式に「ロールスロイスで登校したら友達に驚かれちゃった」などの発言が話題を呼び、セレブキャラとしてバラエティー番組などから引っ張りだこの人気となっている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130116-00000069-spnannex-ent
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します


以上、今日の最新ニュースでした。
今日のピックアップニュースになります。

ソンミ 父親はマカオのカジノ王 セレブ仰天発言で人気に 

スポニチアネックス 1月16日(水)7時25分配信

 ボクシングのWBA世界ライトフライ級王者の井岡一翔(23)と、セレブキャラで人気上昇中のタレントのソンミ(24)が交際していることが15日、分かった。

 ソンミは89年(平元)1月11日、大阪府生まれの24歳。雑誌などでモデルとして活動し、12年の大阪オートメッセイメージガールに選ばれた。。身長1メートル70。スリーサイズは上から77・60・89。

 ソンミは父親がマカオで複数のカジノを経営する実業家。テレビ番組での「マカオでバカラをして1億円負けちゃった」、高校の入学式に「ロールスロイスで登校したら友達に驚かれちゃった」などの発言が話題を呼び、セレブキャラとしてバラエティー番組などから引っ張りだこの人気となっている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130116-00000069-spnannex-ent
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します


以上、今日の最新ニュースでした。
今日のピックアップニュースになります。

TBS系「とんび」1月期民放ドラマ初回最高の平均視聴率17%

スポーツ報知 1月16日(水)7時3分配信

 俳優の内野聖陽(44)が主演するTBS系連続ドラマ「とんび」(日曜・後9時)の初回(13日)平均視聴率が17・0%を記録したことが15日、分かった(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。ここまで放送された1月期民放連続ドラマの初回最高視聴率となった。

 同ドラマは直木賞作家・重松清さんが家族愛を描いた人気小説が原作。ヒットした同局系ドラマ「JIN―仁」と同じスタッフで制作されており、同作の初回視聴率(16・5%)を上回った。石丸彰彦プロデューサーは「昭和から平成の激動の時代を懸命に生き抜く家族の姿を、成長を、最後まで見届けて頂きたい」とコメントした。また、女優・剛力彩芽(20)が主演するフジテレビ系「ビブリア古書堂の事件手帖」(月曜・後9時)の初回(14日)は14・3%。女優・綾瀬はるか(27)が主演するNHK大河ドラマ「八重の桜」(日曜・後8時)の第2回(13日)は18・8%だった。(視聴率はいずれもビデオリサーチ調べ、関東地区)。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130115-00000259-sph-ent
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します


以上、今日の最新ニュースでした。
今日のピックアップニュースになります。

デジタルラジオ、参入希望はラジオ会社の65%

読売新聞 1月15日(火)18時22分配信

 日本民間放送連盟(民放連)が2012年末にラジオ99社を対象に実施したデジタルラジオについての調査で、参入希望は65%だったことが、15日分かった。

 民放連ラジオ委員長を務める文化放送の三木明博社長が同日、同社の定例記者会見で明らかにした。

 11年末に実施した前回調査では参入希望が96%だった。今回は民放連が独自に試算した設備投資額を示した上での調査だったが、参入希望は大幅に減った。三木社長は「金額を提示したことで意見が分かれた」と話していた。

 デジタルラジオについては、地上波テレビのデジタル化で空いたVHF(超短波)周波数帯の一部を利用して実施する構想がある。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130115-00001087-yom-ent
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します


以上、今日の最新ニュースでした。
今日のピックアップニュースになります。

佐々木蔵之介主演「ハンチョウ」 第6シリーズは初回11・1%

スポニチアネックス 1月15日(火)10時59分配信

 14日にスタートした佐々木蔵之介(44)主演のTBS系連続ドラマ「ハンチョウ~警視庁安積班」(月曜後8・00)の初回平均視聴率が11・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが15日、分かった。

 今野敏著の警察小説「安積班シリーズ」を原作にした人気刑事ドラマシリーズの第6弾。前シリーズで神南署から警視庁へ異動になった佐々木演じるハンチョウこと安積警部補と安積班の面々が今度は東京スカイツリーのお膝元、押上地区に新設された日本初の分署「警視庁押上警察分署」へ異動し、奮闘する姿を描く。比嘉愛未(26)、小澤征悦(38)、福士誠治(29)ら安積班のメンバーのほか、新レギュラーに「赤ひげ先生」と慕われる老医師(橋爪功)も加わった。

 初回は、各地に散っていた安積(佐々木)班のメンバー4人が警視庁初の試みであるモデルケースとして新設された「警視庁押上警察分署」に集合した。着任早々、再会を懐かしむ間もなく、事件が起こった。指名手配犯の小田切(叶雅貴・47)を逮捕し、連行しようとした安積らの前に「警察はケガ人にも手錠を掛けるのか?」と町医者の水沢(橋爪)が立ちはだかった。水沢は近隣の住民から「赤ひげ先生」として慕われているが、警察にはなぜか不信感を抱いているようだ。組織を盾に正義を振りかざす態度が気に入らないなどと、安積らに難癖をつけてくる。そんな中、管内でバスジャック事件が発生して…という展開だった。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130115-00000074-spnannex-ent
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します


以上、今日の最新ニュースでした。
今日のピックアップニュースになります。

離婚の益若「母親として新しい人生を」

サンケイスポーツ 1月15日(火)7時51分配信

 サンケイスポーツ既報通り、人気モデル、益若つばさ(27)と夫でモデル、梅田直樹(30)が離婚が成立したことが14日、分かった。益若が同日、所属事務所を通じて文書で正式発表、自身のブログでも明らかにした。

 文書では「二人でよく話し合った結果、お互いのためにも、別々の道を歩むという結論に至りました」と報告。ブログでは「これからも母親として、新しい人生をゆっくり歩んで行けたらなと思います」と綴った。

 2人は2007年12月25日に結婚。関係者の話を総合すると、11年秋ごろから別居し、昨年、代理人を立てて離婚協議を開始した。長男(4)の親権は益若が持ち、財産分与として益若が梅田に2000万~3000万円前後を支払うことで合意したという。

 梅田も同日付でブログを更新。今後について「“一般男性”として静かに暮らしていきたいです」と芸能界引退を表明。梅田は益若と同じ事務所だが、すでに契約は解除しているという。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130115-00000034-sanspo-ent
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します


以上、今日の最新ニュースでした。
今日のピックアップニュースになります。

元月組トップ・瀬奈じゅん、10歳下のダンサーと電撃婚

スポーツ報知 1月15日(火)7時4分配信

 宝塚歌劇の元月組トップスターで女優の瀬奈じゅん(38)が、10歳年下のダンサー・千田(せんだ)真司(28)と昨年末に結婚していたことが14日、分かった。舞台共演で知り合い、約2年半の交際を実らせてのゴールイン。2人の交際はほとんど知られておらず、電撃婚となった。瀬奈は親しい関係者に「自然体でいられ、互いを高められる。一緒に年を重ねていきたいと思った」と、心境を語っている。

 宝塚時代、名ダンサーとして多くのファンを魅了してきた瀬奈。2009年暮れに退団し、昨年は菊田一夫演劇賞を受賞するなど順調に活躍している。実はそれを陰で支える大事な人がいた。

 お相手のダンサー、千田真司は瀬奈より10歳年下で身長181センチ。端正な顔立ちで蜷川幸雄演出の舞台にも出演。ミュージカル界では知られた存在で、高レベルの動きが要求される「エリザベート」のトートダンサー【注】にも抜てきされるなど技術はピカ一だ。

 出会いは2010年。瀬奈中心のコンサートでの共演だった。大阪公演を無事に終え「お礼参りを」と伊勢神宮に立ち寄るため、新幹線を名古屋で下車。愛知出身の千田も帰省のために下車しており、「あれ、どうしたの?」となったという。翌日、2人で参拝へ。瀬奈はこの時、「交際も始まっていないのに、この人と結婚するかも…」と直感したことを漏らしている。

 交際期間は約2年半。長年、宝塚に人生をささげるように過ごしてきており、「いまも世間知らずのところがある」と瀬奈自身が認めている。千田の存在について、関係者には「10歳の年齢差があっても彼の方が大人。気付かせてくれることも多い。一緒にいて自然体でいられ、互いを高め合える」と話しているそうだ。

 昨年8月、瀬奈の母親が倒れ、生死をさまよった。主演ミュージカル「エリザベート」の名古屋公演初日だったが、この舞台で2人は共演。千田が精神的支えにもなっていた。「家族ぐるみで交流し、母が彼のことを大好きだった。少しでも親を安心させたい気持ちもあったのでは」(同関係者)と結婚を決めた背景を明かす。

 男役時代、ステージ上で娘役へのプロポーズ経験はたくさんあるが、今回は逆。「彼は(プロポーズを)言ってくれたようですが気付かなかった。もう一度言ってもらおうか」と友人に照れくさそうに語ってもいたという。

 退団後に身につけた料理の腕も上達、煮物やグリーンカレーもお手の物だ。妊娠はしておらず、今後も仕事を続ける。母親願望はあるが「彼と一生を共にし、年を重ねていきたい」と、まずは生涯の伴侶を思いやる様子を見せているという。

 【注】黄泉(よみ)の帝王・トートと一緒に登場して踊るダンサー。トートの心の内を表現している。

 ◆瀬奈 じゅん(せな・じゅん)1974年4月1日、東京都生まれ。38歳。3歳からバレエを始め、92年に宝塚歌劇入団。同年、雪組の「この恋は雲の涯まで」で初舞台。その後、花組に配属。04年に月組に移り、05年、彩輝直の後を受けてトップ就任。宝塚時代の「エリザベート」ではルキーニ、エリザベート、トートの3つを変幻自在に演じ分けた。昨年、菊田一夫演劇賞、岩谷時子賞奨励賞を受賞。昨年12月には主演作「ラストダンス~themusical 越路吹雪~」が話題に。芸名はF1ドライバーのアイルトン・セナから。愛称・あさこ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130114-00000246-sph-ent
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します


以上、今日の最新ニュースでした。
今日のピックアップニュースになります。

元月組トップ・瀬奈じゅん、10歳下のダンサーと電撃婚

スポーツ報知 1月15日(火)7時4分配信

 宝塚歌劇の元月組トップスターで女優の瀬奈じゅん(38)が、10歳年下のダンサー・千田(せんだ)真司(28)と昨年末に結婚していたことが14日、分かった。舞台共演で知り合い、約2年半の交際を実らせてのゴールイン。2人の交際はほとんど知られておらず、電撃婚となった。瀬奈は親しい関係者に「自然体でいられ、互いを高められる。一緒に年を重ねていきたいと思った」と、心境を語っている。

 宝塚時代、名ダンサーとして多くのファンを魅了してきた瀬奈。2009年暮れに退団し、昨年は菊田一夫演劇賞を受賞するなど順調に活躍している。実はそれを陰で支える大事な人がいた。

 お相手のダンサー、千田真司は瀬奈より10歳年下で身長181センチ。端正な顔立ちで蜷川幸雄演出の舞台にも出演。ミュージカル界では知られた存在で、高レベルの動きが要求される「エリザベート」のトートダンサー【注】にも抜てきされるなど技術はピカ一だ。

 出会いは2010年。瀬奈中心のコンサートでの共演だった。大阪公演を無事に終え「お礼参りを」と伊勢神宮に立ち寄るため、新幹線を名古屋で下車。愛知出身の千田も帰省のために下車しており、「あれ、どうしたの?」となったという。翌日、2人で参拝へ。瀬奈はこの時、「交際も始まっていないのに、この人と結婚するかも…」と直感したことを漏らしている。

 交際期間は約2年半。長年、宝塚に人生をささげるように過ごしてきており、「いまも世間知らずのところがある」と瀬奈自身が認めている。千田の存在について、関係者には「10歳の年齢差があっても彼の方が大人。気付かせてくれることも多い。一緒にいて自然体でいられ、互いを高め合える」と話しているそうだ。

 昨年8月、瀬奈の母親が倒れ、生死をさまよった。主演ミュージカル「エリザベート」の名古屋公演初日だったが、この舞台で2人は共演。千田が精神的支えにもなっていた。「家族ぐるみで交流し、母が彼のことを大好きだった。少しでも親を安心させたい気持ちもあったのでは」(同関係者)と結婚を決めた背景を明かす。

 男役時代、ステージ上で娘役へのプロポーズ経験はたくさんあるが、今回は逆。「彼は(プロポーズを)言ってくれたようですが気付かなかった。もう一度言ってもらおうか」と友人に照れくさそうに語ってもいたという。

 退団後に身につけた料理の腕も上達、煮物やグリーンカレーもお手の物だ。妊娠はしておらず、今後も仕事を続ける。母親願望はあるが「彼と一生を共にし、年を重ねていきたい」と、まずは生涯の伴侶を思いやる様子を見せているという。

 【注】黄泉(よみ)の帝王・トートと一緒に登場して踊るダンサー。トートの心の内を表現している。

 ◆瀬奈 じゅん(せな・じゅん)1974年4月1日、東京都生まれ。38歳。3歳からバレエを始め、92年に宝塚歌劇入団。同年、雪組の「この恋は雲の涯まで」で初舞台。その後、花組に配属。04年に月組に移り、05年、彩輝直の後を受けてトップ就任。宝塚時代の「エリザベート」ではルキーニ、エリザベート、トートの3つを変幻自在に演じ分けた。昨年、菊田一夫演劇賞、岩谷時子賞奨励賞を受賞。昨年12月には主演作「ラストダンス~themusical 越路吹雪~」が話題に。芸名はF1ドライバーのアイルトン・セナから。愛称・あさこ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130114-00000246-sph-ent
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します


以上、今日の最新ニュースでした。
今日のピックアップニュースになります。

益若と離婚の梅田直樹 芸能活動引退「元から副業だった」

デイリースポーツ 1月14日(月)15時11分配信

 モデルの益若つばさ(27)と離婚したモデルの梅田直樹(30)が14日、ブログで芸能界を引退することを明らかにした。

 梅田は「今まで応援してくださった皆さんへ大事なご報告」と題し、「僕は今後もうテレビや舞台、イベント等の芸能活動はしないと決断しました」と記した。理由について「元々芸能界に憧れや興味があった訳ではなく、引っ込み思案な僕はむしろ『テレビに映りたくない』という気持ちの方が正直昔から強くて、そんなスタンスでこれから復帰するのもみなさんに申し訳ないと思いますし、なにより自分自身もやっていてツラいです」とつづった。

 また、「元から芸能の仕事は副業としてやっていたわけで、芸能にどっぷり浸かっていたわけでもない」とし、今後については「前々から主としてやっていたもう一つの仕事をしながら“一般男性”として静かに暮らしていきます」とした。梅田はファッション雑誌「Men’s egg」のモデルとして活躍し、バラエティー番組にも出演した。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130114-00000034-dal-ent
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します


以上、今日の最新ニュースでした。