元「五つの赤い風船」の東祥高氏死去
スポニチアネックス 12月3日(月)14時1分配信
作曲家、シンセサイザー奏者の東祥高(あずま・よしたか)氏が3日、死去していたことが分かった。
亡くなったのは、10月11日午前1時43分、肺炎のため大阪市東成区の病院で死去した。64歳だった。奈良県出身。葬儀・告別式は近親者で営んだ。喪主は長男祥太郎(しょうたろう)氏。
フォークグループ「五つの赤い風船」で活躍。解散後、NHKの番組「国宝への旅」の音楽担当を務めるなどした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121203-00000080-spnannex-ent
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