Tate Modernというロンドンにある現代美術館で見たゲルハルト・リヒターの「ケージ」シリーズ。
この6枚の大きな絵が、大きな部屋に張り巡らされ360度どこを向いても「ケージ」。
リヒターがケージの曲を聴きながら製作したのでこの名前がついています。
この曲じゃないみたいだけどやっぱり合うなぁ。
これを聴きながらひたすら魅入っていました。
美術館に入り浸ると本当に色んな発見がある。
この6枚の大きな絵が、大きな部屋に張り巡らされ360度どこを向いても「ケージ」。
リヒターがケージの曲を聴きながら製作したのでこの名前がついています。
この曲じゃないみたいだけどやっぱり合うなぁ。
これを聴きながらひたすら魅入っていました。
美術館に入り浸ると本当に色んな発見がある。
