こんばんは、affectionatelyですおねがい

今日は、
ワークショップ開催という、ボランティア活動を始めるきっかけとなったことについてお話させていただきたいと思いますおねがい


星星星星星

今はお陰さまで元気にしておりますが、
娘が一歳になる直前に、入院する機会がありました。

病院を調べたり、付き添い入院をすることは私にも出来ますが、病気を治してあげることはできない。

自分よりも大事な存在である娘を助けて頂いたことをきっかけに、

自分に出来ることで、誰かのお役に立てることを見つけたいと強く感じる様になりました。

そう感じたのは、
本当に素晴らしい先生方や医療スタッフの皆様とのご縁に恵まれたことと、
習い事の先生や同僚、友人やママ友の存在も私達家族の支えになってくれたからこそ、この様な気持ちに導いてくれたのだと思っています。

そのことがきっかけで、
私が生きてきた30数年の中で、
たくさんの方々に支えられて今日があるということを改めて実感し、
私に出来ることで何か恩返しをしたいなと心に決めましたおねがい


まず大前提は、

“娘を立派な女性に育て上げる”
ということと、
“私自身も、しっかりと生きる”
ということ。

もちろん、家族の幸せも。





長くなってしまいそうですので、
次の記事で、ボランティア活動の内容が“ワークショップ開催”なのか?
についてお伝えしたいと思いますおねがい




affectionatelyの販売利益は、
お子様向けのワークショップボランティア運営の為に使用させていただきますおねがい