私は生まれつき甲状腺(喉ふくらみ)が大きいし、目が大きいので気をつけた方が良いと、昔の知り合いである、北里大学の堤先生に言われていました。
遺伝では、ありませんが、体質が似て、母娘で考えが似ている場合が多いので、過労やストレスに気をつける様にしていました。
眠れず、頭がもやもやして、黒いもやもやみたいのが、あり、心臓がバクバク、動いているのがわかりました。
口から心臓が飛び出しそう
といく、表現は本当だと思いました。
やはりどの職場でも心ない事を言う人がいて、バセドウ病って痩せるんだよね!痩せてないじゃんと陰口を言われていました。
人によって様々なんです。
私は元々すごく食べますが、野菜がすきだったせいもあり、産後一ヶ月半で体重は元に戻り、165cmで53キロ位でした。
その後、子宮内膜症になったり、卵巣嚢腫の摘出手術、ホルモン治療を受け、すこし太ってしまいました。
ただ
そんな事で嘘なんかつかないのに、聞こえる様に色々言われました。
結局、気づいた時には、甲状腺ホルモンは通常の20倍。脈は138,常に全力疾走状態だったので、腎臓、肝臓、心臓、糖尿いろんなところに異常を来たしていました。
一つ幸い?であったのは、母がバセドウ病だったので、見ていた、私が直ぐに気づいたことです。
その後も第一選択薬のメルカゾールを処方されましたが、ものすごい蕁麻疹。
バセドウ病が1000人に1人、その中でメルカゾールが合わない人が100人に1人。なんでぇと思いました。母はメルカゾールでだったのに。
ヨード系の治療は、私が元々ヨード、イソジンアレルギー。もう一つの薬、チウラジールに望みを繋げました。
普通の内科では診察不可で、内分泌内科という専門外来に通院しました。
発症のきっかけが過労とストレスなので、まず自分の心の持ち様も変えなくてはいけないので、完治まで12年かかりました。
もしかしたら、心療内科に、行くべきではなかったのかもしれません。
まず、内科的疾患が無いか調べてもらうべきでした。
遺伝では、ありませんが、体質が似て、母娘で考えが似ている場合が多いので、過労やストレスに気をつける様にしていました。
眠れず、頭がもやもやして、黒いもやもやみたいのが、あり、心臓がバクバク、動いているのがわかりました。
口から心臓が飛び出しそう
といく、表現は本当だと思いました。
やはりどの職場でも心ない事を言う人がいて、バセドウ病って痩せるんだよね!痩せてないじゃんと陰口を言われていました。
人によって様々なんです。
私は元々すごく食べますが、野菜がすきだったせいもあり、産後一ヶ月半で体重は元に戻り、165cmで53キロ位でした。
その後、子宮内膜症になったり、卵巣嚢腫の摘出手術、ホルモン治療を受け、すこし太ってしまいました。
ただ
そんな事で嘘なんかつかないのに、聞こえる様に色々言われました。
結局、気づいた時には、甲状腺ホルモンは通常の20倍。脈は138,常に全力疾走状態だったので、腎臓、肝臓、心臓、糖尿いろんなところに異常を来たしていました。
一つ幸い?であったのは、母がバセドウ病だったので、見ていた、私が直ぐに気づいたことです。
その後も第一選択薬のメルカゾールを処方されましたが、ものすごい蕁麻疹。
バセドウ病が1000人に1人、その中でメルカゾールが合わない人が100人に1人。なんでぇと思いました。母はメルカゾールでだったのに。
ヨード系の治療は、私が元々ヨード、イソジンアレルギー。もう一つの薬、チウラジールに望みを繋げました。
普通の内科では診察不可で、内分泌内科という専門外来に通院しました。
発症のきっかけが過労とストレスなので、まず自分の心の持ち様も変えなくてはいけないので、完治まで12年かかりました。
もしかしたら、心療内科に、行くべきではなかったのかもしれません。
まず、内科的疾患が無いか調べてもらうべきでした。