
facebookやブログを書いているけど、これでいいのだろうか?
お問合せがほとんど来ないけれど、ブログを書いていれば、そのうちお問合せが来ることもあるんだろうか?
もしかして、今やっていることは、まったくの無駄なんじゃないか?
あなたは、そんなふうに思っていませんか?
ブログを書くことを仕事に結び付けたいと思うのなら、読者を増やしたり、SNSへ同時投稿したりという技術的なことも大切です。
でも、どんなに多くの人が読んでくれても、その記事の内容に読者を惹きつける力がなければ、反応は期待できません。
「今度、こんな商品を作りました。是非買ってください!」
「今度、こんなセミナーをやります。是非、お越しください!」
本気で書いてる?と思うほど、こんなブログ記事が多いのです。
これでは、誰も振り向いてくれません。
大切なのは、「え?」と思わず、二度見してしまうようなタイトル。
そして、読む人の気持ちを惹きつける内容が必要です。
特に、読む人を惹きつける内容を書くことは難しいと感じている人が、とても多いでしょう。
もちろん、わたし自身にとっても難しいものです。
読む人の気持ちを惹きつけるには、ちゃんとした技術があるんです。
書く文章、画像や動画の使い方・・・などなど、そこには明確な法則があるんです。
その技術に沿って記事を構成できるようになれば、読者の気持ちをガッチリと掴んで、あなたの意図する場所へ誘導することは、それほど難しくありません。
そんな技術がぎっしりと詰まった本があります。
しかもこの本、90日以内なら無条件で完全返品保証が付いています。
読んで、役に立たないと思ったら、返品すればいいだけです。
役に立つから手元に置いておこうと思ったら、大切に保管してください。
この本を読むと、あなたのブログに対する考え方が、根底から変わります。