真っ直ぐ歩けて当たり前。
導線間違わずに、ターンもできて当たり前。
かっこよく、魅力的に歩けないとプロじゃない。
自分なりに、「これがカッコイイ」って、違う。
人から見て、特に先生から見て違ったら違うんだって。
カッコよかったら、見てる方は自然に笑顔になる。
眉間にシワがよるのは、見ててカッコよくないからだよ。
自分なりに「正しい」じゃ、仕事は入らない。
人から評価されて初めて案件が獲得できる。
言い訳は捨てて、的外れなプライドは捨てて、自分を高めていこう。
初めはプライドが傷つき目を伏せたくなるかも知れない。
だけどそのプライドが無意味だと気付きスイッチが入れば
そこからはもう「夢中」。
自分を「夢中」にさせれるのは、そのスイッチを入れれるのは、唯一自分だけ。
ボケっとしてるうちに、隣の人はぐんぐん進んじゃってるよ。
同じ地面で足踏みしてないで、グランドに上がって走り出そう。
そうすれば、景色がどんどん変わってくるから。
BEST
Aiko Hatsumoto
