余談ですが、
すっごく大切なことを挟みます。
例えば、下記は昨日のテクリハ中。
この中に、どれだけ案件に繋がる関係者の方がいたでしょう?
何が言いたいかと言うと、
モデル業はスチールの最中・ショーの最中だけが仕事じゃない!
と言うこと。
今後、案件が増える子と増えない子の差になってくるところです。
昨日、私が現場に着いたときの皆のオーラ・モチベーション。
一言で低すぎです。
緊張感を感じない。
周りに関係者=クライアントに繋がる可能性がある方がいらっしゃるにも関わらず、
笑顔が絶えてました。
家じゃないんだから。
関係者の方々がいらっしゃる環境にいる時間、一週間でどれだけありますか?
その何時間、何十時間くらい、もっと緊張感を保ってください。
そして、チャンスを見つけ可能性を広げる。
こういったことは意識さえすれば、必ず行動に出ます。
待ち時間が長いと感じましたか?
2日待たされても笑顔を保てる人材が、生き残るはずです。
そういったプロ意識を徐々に高めていって頂きたいと感じました。
Aiko Hatsumoto
