アメリカにて発売されている左ハンドルの
トヨタ・タンドラ「車幅2030mm車長5830mm」のタイヤ
現在の四輪自動車界は可笑しくなっている。
それは、
思考停止脳や金、権力等々が絡んでいるからでしょう。
日本道路事情にて、
①車幅を大きくする必要性は不要
②アイドリング・ストップは不要
③電動パーキング・ブレーキは不要
*上記は、車と人と地球に明らかに迷惑を掛けている。
(計算は各自でするべし、自分の脳を使う必要がある。)
安全性を謳っているが、
それは衝突する前の話で、衝突した後の人命保護ではない。
特に、
軽自動車が衝突した際、極めて高い確率で人は死亡する。
なぜ、人命より燃費や軽量化が優先されるのか理解不能
モノコックボディでも「前後」「左右」の硬性を高め、
たとえ、大型トラックが衝突しても潰されない軽自動車を
作ることは、極めて簡単で、可能である。
社会が年々貧しくなっている原因が車界にも影響している。
「カタチ」しか観られないバカが居なくなれば、大多数の
国民の住み易い社会が実現することは明白である。
デジタル・コンピューターには限界があり必然的に故障す
るゆえ、電動化には反対である。
人口を減らすためには好都合であるが、
それは現在の金・権力者の脳にあることだろう。
*量子コンピューターは、まだ数百年先の話になるだろう。
(存在は既にしているが、実用及び思想には程遠い。)
シュレーディンガー方程式を国民全員が導き出せる事が条件
にもなりそうな社会で実現するかもしれない。
「対数関数積分」が出来ない日本人が一人でもいるなら到底
不可能に想う。
「答えのない世界」を観ようと人生を掛け努力する人が評価
される社会が最低限必要になる。
やはり、早くて数百年は掛かりそうですね。
*しかし、レンジローバーがバックドアに樹脂を利用した
り、ドアノブをドアに面一にして、電動で出させたり、アホ
な事をしていると想うのは僕だけだろうか。
シフトまで電動で浮き上がらせているのは、言葉を覚えた
ての3歳児の優越感に似ている。
先進性は他に求めるべきである。



