アル・グリーン レッツ・ステイ・トゥギャザー 傷心の日々
アル・グリーン レッツ・ステイ・トゥギャザー(Let's Stay Together)
1972年 全米No.1ヒット
この曲はゴスペル音楽の影響をかなり受けている
ように思う。やはりビージーズの傷心の日々
(How can you mend broken heart)のカバー曲を
聴いてもそう感じます。
後にはゴスペルシンガーになるんですが・・・
彼女が自殺したという事と関係あるという話なのだが
本人はそうじゃないってのを聞いたことがある
ような気がする。(定かじゃない)
たしか、後に教会で神父さんになったとか(これも本当かわからない)
やはりどの歌いかたには(イイ意味での)宗教的な感じの匂いがする
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ところで、このビージーズの傷心の日々は黒人に訴えかける
何かがあるのでしょうか?
マイケルジャクソンも晩年に何かのインタビューで
ビージーズいいよね で歌ってたのが傷心の日々だったし・・・
ビージーズの方は全米でNo.1取った傷心の日々だが
日本ではいまいち反応が薄いような気がしてならない。
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高校のとき今みたいに、この時代の各アルバム買えないので
Vol1.2とベストを買いましたね
まあ、どうでもいいけどビージーズ
胸毛が濃くて 目立つなあ
モーリスもはげかけているけどまだ髪の毛ある・・・

