タミヤのグラスホッパー製作記録、
2日目
出来上がったギアボックスをシャーシに取り付けします。
いつもバッテリー蓋の外れ防止に、取手側は押さえを追加しています。
3ミリスペーサーで適当な部品、いつも京商のミニサーボ用のスペーサーかな?を使ってますが、を浮かせて留めてます。
これ付け初めてから、走行中に蓋が外れて臓物が、飛び出る事は起きてませんね。
サイドガードを取り付け
気のせいか、今回のキットは精度が悪いです。
組めなくは無いですが、嵌りが悪いです。
製造は中華かな?
これも30年振り(大袈裟?)に組んだノーマルダンパー。ダンパーでは無くバネ足ですが。
ノーマルバネ、強すぎですね。
プリロードも掛かってるし。
跳ねる訳です。
普通に弱いバネにすれば、大分落ち着く筈です。
特に記載事項は無いですね。
キングピンがネジ込み式は嫌なんですが、ナックルがイモネジ式じゃないのでやめました。
在庫はあるんですが、今回はそのまま。
フロントスプリングを取り付け。
やはりバネが強いかな?
タミヤさんは、バッタのイメージで作ったのと、380モーターによるバネ下荷重の低さでそうしたのでしょうが、540にしたら明らかに動かない脚ですね。
昔はツーサーボだから、多少シャーシ側も重かったでしょうから、これで良いのかな?
本日、ここまで。





